株価予想

6701 日本電気

2020年4月8日 株価
始値
3,905
高値
4,020
安値
3,880
終値
3,975
出来高
1,519,100
6701日本電気のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
5,100
予想安値
2,800

6701 日本電気の投資戦略

6701 日本電気の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6701 日本電気のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6701 日本電気の関連ニュース

  • 2020/03/26 07:21
    【注目銘柄】京セラ NEC子会社の光学部品メーカーを買収
    京セラは、2020年3月25日、NEC子会社の光学部品メーカーである昭和オプトロニクスを子会社化すると発表した。NECが保有する93.53%の株式を譲り受ける。買収額は約100億円とみられる。

    京セラは昭和オプトロニクスの子会社化でレーザー関連などの新市場に参入し、事業領域を広げる。

    京セラの株価は446円高の6433円、NECの株価は480円高の3965円で推移している。
  • 2020/03/25 12:44
    【注目銘柄】NECディスプレイソリューションを子会社化 約92億円
    シャープは、2020年3月25日、NECの子会社のNECディスプレイソリューションズ(NDS)を子会社化すると発表した。約92億円で、NDSの株式66%を取得する。株式取得日は2020年7月1日を予定する。

    NDSは、NECグループのBtoB向けディスプレイ事業を担う企業として、液晶ディスプレイ、ビジネスプロジェクター、デジタルシネマを中心にグローバル展開している。両社商材のクロスセルやLEDディスプレイ、8K+5Gエコシステムなどで相乗効果が期待できるとしている。

    NDSの経常利益は2017年3月期が9.8億円、2018年3月期が32億円、2019年3月期が6.5億円で推移している。

    シャープの株価は100円高の1127円、NECの株価は295円高の3780円で推移している。
  • 2020/03/24 15:01
    【注目銘柄】5G基地局装置の無線子局の量産を開始
    楽天モバイルとNECは、2020年3月24日、5G基地局装置の無線子局の量産を開始したと発表した。楽天モバイルはNECが量産を開始した5G基地局装置の無線子局を活用し、東京エリアから基地局を設置することでネットワーク構築を進め、2020年6月から5Gの商用サービスの提供を開始する予定としている。

    楽天とNECはクラウド技術を使って5G基地局向けのアンテナを共同開発し、2024年度までに全国1万6000ヵ所の基地局を整備する計画。

    楽天の株価は54円高の782円、NECの株価は40円安の3485円で推移している。
  • 2020/03/12 15:01
    【注目銘柄】コニカミノルタの高槻新棟でローカル5Gを導入
    NECとコニカミノルタは、2020年3月12日、ローカル5G活用によるDX推進パートナーとしての連携強化第1弾として、コニカミノルタ高槻新棟にローカル5Gを導入すると発表した。2020年10月竣工予定のコニカミノルタの高槻新棟で、NECが5Gネットワーク機器を提供し、ローカル5G検証環境を整備する。

    コニカミノルタの画像IoT/AI技術とオフィス環境・医療機器など様々なアセットとの融合や、NECの5G・AI技術などとの融合により、産業光学システムや医療機器、オフィス機器の高付加価値化を実現する。

    NECの株価は205円安の3615円、コニカミノルタの株価は31円安の468円で推移している。
  • 2020/03/09 15:30
    【注目銘柄】シーメンスとIoTで協業し、工場の異常検出サービスを提供
    NECは、2020年3月9日、シーメンスとIoTで協業し、工場の生産設備の異常を検出する監視・分析ソリューションを提供すると発表した。シーメンスのIoT基盤「マインドスフィア」で現場のセンサーデータを収集蓄積し、NECのAI技術「インバリアント分析技術」で監視・分析までを自動で実施。設備の故障や不良品の予兆を見つけ出す。

    製造業向けにクラウドソリューションとして提供を開始。3年間で年売上高10億円~20億円規模を目指す。

    NECの株価は270円安の3820円で推移している。
  • 2020/01/29 16:12
    【決算】4-12月期営業利益は366.8%増 グローバル事業を筆頭に全般的に増収
    NECの2020年3月期第3四半期(4-12月)の営業利益は366.8%増の779億円となった。通期は88.1%増の1100億円を計画しており、進捗率は70.8%となっている。

    グローバル事業を筆頭に全般的に増収。働き方改革などから国内企業のシステム投資が増加。システム開発やパソコン販売が増えた。前年同期に事業構造改善費用を計上していたことから増益となった。

    NECの株価は45円安の4985円で推移している。
  • 2020/01/24 16:30
    【注目銘柄】5Gミリ波の分散アンテナ技術を開発 屋内でも安定した通信品質
    NECは、2020年1月24日、5Gミリ波周波数帯の有効活用に向けて、業界で初めてミリ波の分散アンテナ技術を開発したと発表した。5Gでは4Gに比べて10倍以上高い周波数帯のミリ波が利用されるが、ミリ波は屋内で壁や遮蔽物により通信品質が低下しやすい。このため、基地局を小型化し、多数の基地局を設置し通信品質を確保する必要があった。

    NECは独自技術でミリ波による屋内モバイル通信の課題である伝搬路の遮蔽を解決。NEC玉川事業場の実験室で実証実験を行い、高速・大容量通信と安定した通信品質の両立を確認したとしている。アンテナは、8素子搭載で5センチ×2センチ程度まで小型化している。

    今後、オフィスビルや商業施設や工場など様々な環境で実証実験を行い、2020年内の商用化を目指す。

    NECの株価は10円高の5120円で推移している。
  • 2019/12/24 10:13
    【注目銘柄】沖縄県南城市で観光型MaaSの実証実験を開始
    NECソリューションイノベータが、沖縄県南城市で観光型MaaSの実証実験を開始する。南城市は「斎場御嶽」や、「おきなわワールド」などの観光資源を持つが、那覇空港や那覇市中心部からのアクセス手段や交通ネットワークが少ない。ジャンボタクシーによるオンデマンド交通や小型モビリティ等を活用した実証実験となる。那覇市から南城市への移動や南城市内の周遊を、募集型企画旅行として、半日・一日プランを提供し、参加者は専用アプリでジャンボタクシーを予約する。

    今回は6社による共同実験だが、交通事業ごとに必要な運賃の届け出手続きなど、手続きが煩雑で、MaaS普及の壁となっている。国土交通省は縦割りをやめ、企画商品などのパッケージで届け出手続きを一本化する方針だが、来年の通常国会に改正案を提出する方向で、世界との差はさらに拡がる。
  • 2019/12/20 16:50
    【注目銘柄】量子コンピューティング領域に本格参入
    NECは、2019年12月20日、量子コンピューティング領域に本格参入すると発表した。NECベクトル型スーパーコンピュータを活用したアニーリングマシンの活用も含む組み合わせ最適化問題を解決するための共創サービスを2020年第1四半期から提供を開始するとしている。また、量子コンピューティングに関する技術開発・人材育成を行う「量子コンピューティング推進室」を2020年1月に新設する。

    NECの株価は30円安の4495円で推移している。
  • 2019/12/17 12:31
    【注目銘柄】NECはローカル5G事業への本格参入を発表
    総務省は、5Gを地域限定で利用する「ローカル5G」の提供企業を24日から募集すると発表した。情報セキュリティーを審査し、2020年2月ごろから電波の利用免許を付与する。通信キャリアが全国に基地局を整備するには数年かかるため、ローカル5Gを先行させる。5Gが普及していない地域でもいち早くシステムを構築できるため、災害や電波の混雑で接続が不安定になることはほとんどない。

    NECはローカル5G事業への本格参入を発表した。自社施設で利用するためローカル5Gの免許を申請するとともに、2020年度以降にNECグループの工場に導入する。ネットワークインフラからアプリケーションまでトータルに提供し、2023年度までに100以上の企業や自治体への提供を目指す。免許取得後はICTシステムのNECプラットフォームズやタイ工場へ順次導入する。
  • 2019/10/29 17:19
    【決算】中間期営業利益は238.9%増 事業全般的な増収が寄与
    NECの中間期営業利益は238.9%増の468億円となった。進捗率は42.5%。セーファーシティや海洋システムのグローバル事業を筆頭に全般的に増収となったことが寄与した。

    NECの株価は75円高の4630円で推移している。
  • 2019/10/21 14:27
    【注目銘柄】東北大と量子アニーリングマシンを活用した共同研究を開始
    NECは、2019年10月21日、東北大学と量子アニーリングマシンを活用したSI実務の高度化を推進する共同研究を開始したと発表した。量子アニーリング導入によるシステム自動設計の超高速化や量子アニーリングの確率的動作を利用したAI学習データの拡充に取り組むとしている。

    NECの株価は55円高の4585円で推移している。
  • 2019/09/24 10:32
    【注目銘柄】☆「5G基地局」「ローカル5G」
    5G基地局の整備を計画から前倒しするとの報道などから「5G基地局」関連に注目が集まる。人気株テーマでも2位を継続している。

    NECは、NTTドコモに5G基地局向けアンテナの納入を開始。楽天とも基地局向け無線アンテナを共同開発する。4-6月期の営業利益は54億円の黒字となり、第1四半期が11年ぶりの黒字に転換。携帯電話基地局などのネットワークサービス事業の営業利益は37億円改善の12億円となっている。NECの5G関連で抑えておきたい主な注目情報一覧。


    ■5G基地局

    2019年7月30日、NTTドコモに5G基地局向けアンテナの納入を開始したと発表。小型・軽量・低消費電力も実現しているため、ビルの屋上や建物の壁面などへの設置が容易で、設置コストも削減できる。

    また、楽天と5G基地局を整備する。クラウド技術を使ってコストを抑えた基地局向け無線アンテナを共同開発。2024年度までに全国約1万6000か所で展開する。


    ■ローカル5G

    NECは、工場内のセンサーからローカル5Gで収集した情報で、製造工程を自動制御するシステムを構築する。工場内の機密情報を外部にもらさずに5Gを使いたいというニーズを見込む。建設現場で映像や図面データを無線でやりとりしながら重機を遠隔操作するサービスも構想している。

    総務省は2019年秋に工場など特定の場所に限った5Gの無線通信を解放し、ローカル5Gを推進する。
  • 2019/09/13 08:25
    【注目銘柄】顔認証の次世代ATMを導入
    セブン銀行とNECは、2019年9月12日、顔認証技術を搭載した次世代ATMを開発し、9月から導入すると発表した。QRコード決済にも対応する。また、AIを活用し、現金の需要予測の高度化や各種部品の故障予測を行い、さらなる運営の効率化を目指す。
  • 2019/08/01 10:43
    【注目銘柄】第1四半期が11年ぶりの営業黒字に転換
    4-6月売上は6.7%増の6538億円、営業利益は54億円の黒字に転換、最終損益も45億円の黒字に転換した。3月通期の営業利益は88.1%増の1100億円、純利益は2.5%増の740億円を据え置いた。富士通と同じく、第1四半期からの黒字転換が評価される可能性がありそうだ。

    またNTTドコモに5G基地局向けアンテナの納入を開始したと発表した。小型・軽量・低消費電力も実現しているため、ビルの屋上や建物の壁面などへの設置が容易で、設置コストも削減できる。アンリツが5Gで注目されているだけに、タイムリーなニュースで、株価を刺激する可能性もある。
  • 2019/06/26 10:27
    【注目銘柄】「NEC IR DAY」で、詳細な事業計画発表を期待
    東海東京証券が、投資評価を「中立→アウトパフォーム」、目標株価を3300円から4800円へ引き上げた。構造改革の進展と、今期以降の収益力が急速に改善すると期待を寄せている。7月16日には「NEC IR DAY」を開催予定で、詳細な事業計画発表も期待されている。NECは定款に医薬事業を追加している。AIを活用した創薬事業に本格参入し、創薬事業の事業価値を2025年に3000億円へ高めるとしており、チャレンジ精神も見せている。株価は上場来高値圏で上げ一服となっているが、評価は高まっている。
  • 2019/06/21 13:29
    【注目銘柄】NEC、統合プラットフォーム整備で生体認証・映像分析事業を強化
    NECは生体認証・映像分析事業を強化する。生体認証・映像分析統合プラットフォームを、先行して北米で2019年7月から提供を開始し、2021年度までにグローバルで1000億円の事業規模を目指す。生体認証・映像分析はこれまで70の国や地域へ1000システムを提供しているが、統合プラットフォームを整備することで、クラウド、ネットワーク、エッジにまたがり、生体情報や映像データをリアルタイムに分析出来る。システムを最大限に活用するために、NECの全社共通機能として、「デジタルHub」を設置する。
  • 2019/06/18 10:51
    【注目銘柄】ドイツ気象庁からスーパーコンピューター「SX―オーロラツバサ」を受注
    NECはドイツ気象庁からスーパーコンピューター「SX―オーロラツバサ」を受注した。「SX―オーロラツバサ」は設置面積が従来機種の10分の1で、消費電力が5分の1と小型省電力を実現している。AI・ビックデータ解析、資源探査、画像解析、セキュリティ領域での活用を想定していたが、ドイツ気象庁は、ゲリラ豪雨の予測精度を高めて洪水対策に役立てるようだ。計算能力はドイツ気象庁の現行機種の6倍で、短時間で高精度の予測が可能になる。

    受注額は5000万ユーロ(約61億円)で、イタリア、スイス、ポーランドなどがドイツと同じ気象用プログラムを使用しているため、これらの国々からの受注も期待出来る。NECは欧州の気象局からの受注を21年までに200億円、他の用途を含めると1000億円の受注を目指す。国内では慶応大学が同型のスパコンを導入している。
  • 2019/06/05 15:50
    【注目銘柄】次世代RPAをグローバルに販売開始
    NECは、2019年6月5日、WorkFusion社と提携し、AI搭載のRPAソフトウェア「WorkFusion Smart Process Automation」の販売を開始すると発表した。販売開始は2019年6月から。日本、米国、アジア・パシフィックなどグローバルに販売する。

    AI搭載のRPAソフトウェア「WorkFusion Smart Process Automation」は、人とロボットが担う業務プロセスを遂行する過程で、人が判断・修正した内容をロボットが自動的かつ継続的に学習することで、ロボットが業務遂行できる範囲が広がり、業務の効率化を進めることができる。従来型のRPAでは対応が難しかった人的判断が必要な業務を含めて自己学習する次世代RPAとしている。

    NECの株価は120円高の3975円で推移している。
  • 2019/06/05 10:43
    【注目銘柄】楽天とNEC、クラウド技術を使って5G基地局向けのアンテナを共同開発
    楽天とNECはクラウド技術を使って5G基地局向けのアンテナを共同開発し、2024年度までに全国1万6000カ所の基地局を整備する。楽天は仮想化技術で4G向け機器を5G向けに転用することで、1基地局あたりのコストを他社の1000万円より安い820万円程度とする。

    NECは従来比約2倍の放熱性能技術を開発しており、多素子アンテナを搭載した無線ユニットの体積を2分の1に小型化することを可能としている。楽天との基地局整備は事業費が数百億円規模だが、他社の採用にも期待。
  • 2019/05/27 14:09
    【注目銘柄】最新AIを活用した創薬事業に本格参入 株価も上昇
    NECは、2019年5月27日、最新AI技術群「NEC the WISE」を活用した創薬事業に本格参入すると発表した。がんなどの先進的免疫療法に特化する。第1弾は、欧米でパートナーのトランスジーンと頭頸部がんと卵巣がん向けの個別化ネオアンチゲンワクチンの臨床試験を開始。2019年4月に米国FDAから許可を取得。また、イギリスとフランスで申請中としている。

    NECは最先端のAIを創薬分野に活用し、創薬事業の事業価値を2025年に3000億円まで高めることを目指す。

    NECの株価は130円高の4120円で推移している。
  • 2019/05/27 10:16
    【注目銘柄】米国がファーウェイの基地局の使用停止を韓国に要請
    NECは年初来高値を更新し、2015年12月以来の4000円のせを達成した。米国がファーウェイの基地局の使用停止を韓国に要請したことが材料視されているようだ。韓国3位のLGユープラスが名指しされており、他の大手はノキアやサムスン電子の基地局を使用している。LGユープラスにとっては打撃となるが、NEC・サムスン連合の受注も期待出来よう。ファーウェイ外しが激化して以来、実際に乗り換えた例はノキア採用の1社を確認している。ファーウェイが5G通信設備で契約してるのは、世界で30社と見られ、1社でも乗り換えると大きなニュースになる。
  • 2019/05/09 18:47
    【注目銘柄】インドでスマートシティプロジェクトを受注
    NECは、インドでスマートシティプロジェクトを受注した。200か所以上の交差点に1200台の高解像度カメラを設置し、映像をAIで分析することでナンバープレートの自動認識や信号違反の検知を行い、違反者を発見する交通監視システムを構築する。また、市中監視システムは、リアルタイム顔認証システムを導入し、不審者や特定人物を発見する。

    NECの株価は120円安の3770円で推移している。
  • 2019/04/27 14:36
    【決算】構造改革費用などが減少し、88.1%の増益を計画
    NECの2019年3月期営業利益は8.4%減の584億円だった。3000名の人員削減を実施するなど構造改革費用の計上が影響した。

    また、顔認証システムなどの生体認証技術とデジタルホスピタル実現や食品ロス・廃棄の解決に向けたAI(人工知能)活用を推進。政府・地方・民間の全ての手続きの電子化を実現するデジタルガバメント施策の拡大のため、19年2月にデンマークのケーエムディHDを買収した。

    2020年3月期営業利益は88.1%増の1100億円を計画する。事業構造改革費用などが減少し、増益を計画する。

    NECの株価は30円高の3745円で推移している。
  • 2019/04/25 09:00
    【注目銘柄】オンラインで本人確認サービスを開始
    NECは、2019年4月24日、銀行証券やフィンテック事業者向けに、利用者の口座開設や住所変更時に必要となる本人確認をオンライン上で実現する本人確認サービス「Digital KYC」を開始すると発表した。

    第1弾は、本人の顔と本人特定書類の顔画像を照合するソフトウェアキット「Digital KYC SDK」の販売を開始。世界No1の認証精度を持つ顔認証技術を活用。スマートフォン向けアプリの簡単な操作で、オンライン上で本人確認する。LINEの「LINEペイ かんたん本人確認」に選考採用され、5月初旬から利用開始となる。

    NECの株価は45円安の3715円で推移している。
  • 2019/04/24 15:31
    【上方修正】売上好調で通期営業利益を16%上方修正
    NECは、通期営業利益を500億円から580億円と16%上方修正した。システムプラットフォーム事業、エンタープライズ事業、ネットワークサービス事業などで想定を上回る売上増となった。

    NECの株価は45円安の3715円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 65.55 RCI 9日 7.92
13日 43.82
ボリンジャーバンド +2σ 5455.35
-2σ 3138.38
ストキャススロー S%D 71.83
%D 85.78
ストキャスファースト %K 97.56
%D 85.78
ボリュームレシオ 14日 70.32
移動平均乖離率 25日 5.14 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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