株価予想

2586 フルッタフルッタ

2021年6月18日 株価
始値
221
高値
221
安値
214
終値
215
出来高
465,800
2586フルッタフルッタのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
240
予想安値
190

2586 フルッタフルッタの投資戦略

2586 フルッタフルッタの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

2586 フルッタフルッタのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

2586 フルッタフルッタの関連ニュース

  • 2021/01/07 17:07
    【注目銘柄】トロント大学とアサイーが新型コロナ起因のNLRP3誘導性炎症を抑制する効果の実証実験を開始へ
    フルッタフルッタは、2021年1月7日、カナダのトロント大学が実施している新型コロナウイルス患者に対するNLRP3インフラマソーム誘発性炎症の重症化を抑制する効果の臨床研究で、アサイー原料を使用するための実証実験を開始することに合意したと発表した。フルッタフルッタが保有するアサイー原料が、NLRP3誘発性炎症の悪化を抑制しうる能力の実証テストを行う。実証実験は2021年1月25日から開始され、フルッタフルッタはアサイー原料の提供と実証実験のための資金の一部を提供する。

    新型コロナではウイルスが細胞に感染すると、細胞内のタンパク質の複合体であるNLRP3インフラマソームが活性化して炎症反応を引き起こすことが明らかになっている。アサイーの有効成分がNLRP3インフラマソームのレベルを下げ、炎症性サイトカインを減少させることが、新型コロナ治療法として期待されるとしている。

    実証実験でアサイー原料の有効性を確認し、トロント大学はフルッタフルッタの原料を使用し、フルッタフルッタは共同研究者として今後の臨床テストに参画していく予定。

    フルッタフルッタの株価は6円高の178円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 45 RCI 9日 -21.67
13日 -44.51
ボリンジャーバンド +2σ 273.35
-2σ 193.67
ストキャススロー S%D 12.23
%D 26.15
ストキャスファースト %K 0
%D 26.15
ボリュームレシオ 14日 39.89
移動平均乖離率 25日 -10.36 サイコロジカル 12日 33.33

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月18日)


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