株価予想

9984 ソフトバンクグループ

9984ソフトバンクグループのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
11,000
予想安値
9,400

9984 ソフトバンクグループの投資戦略

9984 ソフトバンクグループの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9984 ソフトバンクグループのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9984 ソフトバンクグループの関連ニュース

  • 2018/08/06 15:25
    【決算】4-6月期営業利益は49.2%増の7149億円、税引き前利益は637.8%増の5723億円
  • 2018/06/05 15:13
    【銘柄情報】英国子会社のアーム 中国市場を攻める
    ソフトバンクグループの英国子会社のアームが中国における既存半導体テクノロジーIP事業を行うことを目的に、中国子会社の持ち分の過半数を複数の機関投資家、アームの顧客、その代理会社に売却し、合弁化する。

    合弁事業が中国企業に対してアームの半導体テクノロジーのライセンスを行い、中国に根ざして開発していくことにより、中国市場におけるアームの事業機会はさらに拡大すると見込むとしている。

    2017年に中国で設計された最新半導体チップの約95%はアームのテクノロジーを使用していたと推定され、中国事業の売上高は約20%を占めるとしている。
  • 2018/05/09 15:32
    【決算】18年3月期営業利益は27.1%増
    ソフトバンクグループの18年3月期営業利益は27.1%増の1兆3038億円、当期利益は27.2%減の1兆389億円となった。
  • 2018/04/30 08:34
    【銘柄情報】Tモバイルとスプリントの合併で合意した。
    Tモバイル1株あたりスプリント9.75株を割り当てる。経営権はドイツテレコムに譲歩し、スプリントはソフトバンクの子会社から外れ、持ち分法適用会社となる。合併後の持ち株比率はドイツテレコムが41.7%、ソフトバンクが27.4%の予定。ドイツテレコムが9名、ソフトバンクが4名の取締役を指名する。当局の審査で約1年を要するが、あれだけこだわっていた経営権で譲歩したことが想定外となった。
  • 2018/03/07 13:26
    【銘柄情報】青島ハイアールとサービスロボットの活用で戦略的パートナーシップ
    ソフトバンクグループのソフトバンクロボティクスグループは、ハイアールグループの青島ハイアールとIoTを活用して家電などを連携させるハイアールの「スマートホーム」などにおける人型ロボット「ペッパー」をはじめとするサービスロボットの活用に向けて戦略的パートナーシップを締結した。

    スマートホームやハイアールが中国で展開していくスマートストアで活用することを目的に、ハイアールが開発・提供する「U+OS」との連携が可能なペッパーの開発を共同で進める。
  • 2018/02/07 15:45
    【決算】ファンドや米スプリントが寄与し、4-12月期営業利益は23.6%増
    ソフトバンクグループの4-12月期営業利益は23.6%増の1兆1488億円、四半期利益は20%増の1兆149億円となった。

    ソフトバンク・ビジョン・ファンドやデルタ・ファンド、米スプリントで増益や米国税制改正により利益の押し上げが寄与した。

    また、ソフトバンクの株式上場の準備を開始すると発表した。
  • 2017/11/16 14:38
    【銘柄情報】ソフトバンクとホンダが5Gを活用したコネクテッドカー技術の共同研究を開始
    ソフトバンクが本田技術研究所の鷹栖プルービンググラウンドに5G(第5世代移動通信システム)の実験用基地局を設置し、5G環境下での共同研究を本格化する。テストコースに5G環境を構築し、高速移動中の自動車で、通信する基地局を安定的に切り替える技術など、コネクテッドカー技術を強化する。
  • 2017/10/05 11:51
    【銘柄情報】米「ファインダビリティ・サイエンシス」とAIで合弁
    AIによる予測分析サービスを提供する米「ファインダビリティ・サイエンシス」と、合弁会社を設立し、約8億円を出資した。ファインダビリティは、各種ビッグデータを基にした予測分析を行い、顧客の課題解決を図るプラットフォームが主力で、米国、欧州、インドでサービスを展開している。高精度な予測技術で、マーケティングやコスト・品質管理、人材マッチング、リスク管理分野に活用されている。
  • 2017/09/26 09:01
    【銘柄情報】高プレミアム期待が後退し、売り先行
    ブルームバーグが米スプリントとTモバイルとの経営統合で、現在の市場価格を基にした株式交換を検討していると報じた。高プレミアム期待が後退し、スプリントは9%安でソフトバンクグループも売り先行となっている。
  • 2017/08/31 14:04
    【銘柄情報】5Gの商用サービスに向けた実証実験を拡大
    華為技術(ファーウェイ)およびエリクソンと、4.5GHz帯を使用した5Gの商用サービスに向けた実証実験に関する契約を締結した。これまでもZTEおよびノキアと4.5GHz帯の実証実験契約を締結しており、5Gを2020年頃の商用サービス開始を目指す。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 62.09 RCI 9日 -50
13日 48.35
ボリンジャーバンド +2σ 10594.97
-2σ 7302.59
ストキャススロー S%D 64.65
%D 76.48
ストキャスファースト %K 6.42
%D 76.48
ボリュームレシオ 14日 52.26
移動平均乖離率 25日 2.81 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方