株価予想

8035 東京エレクトロン

2022年9月29日 株価
始値
37,900
高値
37,950
安値
36,900
終値
37,000
出来高
1,461,200
8035東京エレクトロンのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 割安 トレンド分析 下降
予想高値
41,000
予想安値
33,000
みんなの予想
上がる
40%
下がる
60%
平均予想株価
36,000円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

8035 東京エレクトロンの投資戦略

8035 東京エレクトロンの株価は、オシレーター系指標では割安圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、様子見ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

8035 東京エレクトロンのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

8035 東京エレクトロンの関連ニュース

  • 2022/08/08 16:29
    【決算】23年3月期Q1の経常利益は17.5%減の1176億円
  • 2022/07/04 10:45
    米国半導体株下落で、連想売り
    米マイクロン・テクノロジーの3-5月期決算は増収増益となったものの、6-8月見通しについては、売上高は約72億ドル(約9800億円)と市場予想の90億ドルを大きく下回っている。株利益は約1.63ドルとこれも市場予想の2.57ドルを下回った。前日の時間外取引で は一時8%急落していたが、下げ幅を縮小し、2.89%安の53.7ドルとなっている。半導体関連へ売りが波及し、東京エレクトロンと株価連動性の高いアプライドマテリアルズは4.98%安、ASMLも5.2%安となった。

    株価大幅下落で、懸念材料だったPERは12倍台まで下落しており、割高感は薄れているものの、米国金利上昇で半導体関連株は買われにくい地合いとなっている。マイクロンの大幅下落は週末に織り込んでいるが、本格回復はまだ先と見られる。
  • 2022/05/12 16:03
    【決算】22年3月期の経常利益は6017億円 23年3月期は7160億円を計画 半導体製造装置市場の更なる成長を見込む
  • 2022/04/01 07:35
    東京エレクトロン、半導体製造装置の新開発棟を建設
    東京エレクトロンは、東京エレクトロン九州(熊本)にコータ/デベロッパ、サーフェスプレパレーションなど半導体製造装置の新開発棟を建設する。新開発棟は2023年春の着工、2024年秋の竣工を予定しており、建設費用は約300億円。半導体製造装置は、パターニング技術の進化とともに技術革新が続き、今後も大きな成長が見込まれている。コータ/デベロッパは、ウエハーに感光剤を塗って現像するもので、東京エレクトロンの主力製品。熊本はTSMCがソニーグループと新工場を建設するなど、半導体投資が活発となっている。
  • 2022/02/10 16:54
    【上方修正】通期経常利益を4%上方修正 増配も
    東京エレクトロンは2022年3月期の経常利益を5510億円から5730億円と4%上方修正した。最新の顧客の設備投資動向と業績動向から上方修正した。年間配当も1284円から1336円に増配する。

    また、2022年3月期第3四半期(4-12月)の経常利益は105%増の4333億円となった。

    半導体製造装置の売上高は55%増の1兆3945億円。ロジック/ファウンドリ向け半導体の設備投資は、最先端から成熟世代まで広い範囲での投資が堅調に推移。DRAMやNANDフラッシュメモリ向けも高水準の投資が継続している。

    FPD製造装置の売上高は26.2%減の443億円。テレビ用大型液晶パネル向け設備投資が一巡し減速傾向となった。

    東京エレクトロンの株価は1.82%高の57150円で推移している。
  • 2021/11/12 16:29
    【上方修正】通期経常利益を8.5%上方修正 顧客要求前倒しや受注増 増配も
    東京エレクトロンは2022年3月期の経常利益を5080億円から5510億円と8.5%上方修正した。主力の半導体製造装置で顧客要求の前倒しや受注の増加などが寄与する見通し。年間配当も1189円から1284円に増配する。

    また、2022年3月期第2四半期(4-9月)の経常利益は87.4%増の2777億円となった。

    半導体製造装置の売上高は42.5%増の9057億円。ロジック/ファウンドリ向け半導体の設備投資は、あらゆるアプリケーション向けの半導体デバイスの世界的な需要増で投資が堅調に推移。DRAM及びNANDフラッシュメモリ向けの設備投資は、高い投資水準となった。

    FPD製造装置の売上高は18.2%減の266億円。テレビ用大型液晶パネル向け設備投資が一巡し減速傾向。中小型有機ELパネル向け設備投資は最終製品に搭載されるディスプレイが液晶から有機ELに転換されることに伴う投資が継続した。

    東京エレクトロンの株価は1.96%高の57630円で推移している。
  • 2021/10/20 10:25
    【注目銘柄】マイクロン・テクノロジーが、8000億円を投じてDRAMの新工場を建設
    米半導体のマイクロン・テクノロジーが、東広島市の既存工場近くに8000億円を投じてDRAMの新工場を建設すると報じられている。マイクロンは13年にエルピーダメモリを買収して、工場を手に入れたが、増設余地がなく海外立地も検討したようだが、日本政府が補助金で支援することが決め手になったようだ。半導体製造装置関連銘柄には支援材料となる。

オシレータ分析

割安

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 9.63 RCI 9日 -96.67
13日 -96.15
ボリンジャーバンド +2σ 49385.06
-2σ 38651.74
ストキャススロー S%D 23.71
%D 3.7
ストキャスファースト %K 0
%D 3.7
ボリュームレシオ 14日 42.94
移動平均乖離率 25日 -12.03 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月30日)


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