株価予想

8035 東京エレクトロン

2023年1月30日 株価
始値
45,110
高値
45,790
安値
44,950
終値
45,790
出来高
836,900
8035東京エレクトロンのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
50,000
予想安値
41,000
みんなの予想
上がる
66.7%
下がる
33.3%
平均予想株価
43,333円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

8035 東京エレクトロンの投資戦略

8035 東京エレクトロンの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

8035 東京エレクトロンの関連ニュース

  • 2022/11/10 16:57
    【決算】通期経常利益7160億円→5490億円 配当1678円→1482円
  • 2022/08/08 16:29
    【決算】23年3月期Q1の経常利益は17.5%減の1176億円
  • 2022/07/04 10:45
    米国半導体株下落で、連想売り
    米マイクロン・テクノロジーの3-5月期決算は増収増益となったものの、6-8月見通しについては、売上高は約72億ドル(約9800億円)と市場予想の90億ドルを大きく下回っている。株利益は約1.63ドルとこれも市場予想の2.57ドルを下回った。前日の時間外取引で は一時8%急落していたが、下げ幅を縮小し、2.89%安の53.7ドルとなっている。半導体関連へ売りが波及し、東京エレクトロンと株価連動性の高いアプライドマテリアルズは4.98%安、ASMLも5.2%安となった。

    株価大幅下落で、懸念材料だったPERは12倍台まで下落しており、割高感は薄れているものの、米国金利上昇で半導体関連株は買われにくい地合いとなっている。マイクロンの大幅下落は週末に織り込んでいるが、本格回復はまだ先と見られる。
  • 2022/05/12 16:03
    【決算】22年3月期の経常利益は6017億円 23年3月期は7160億円を計画 半導体製造装置市場の更なる成長を見込む
  • 2022/04/01 07:35
    東京エレクトロン、半導体製造装置の新開発棟を建設
    東京エレクトロンは、東京エレクトロン九州(熊本)にコータ/デベロッパ、サーフェスプレパレーションなど半導体製造装置の新開発棟を建設する。新開発棟は2023年春の着工、2024年秋の竣工を予定しており、建設費用は約300億円。半導体製造装置は、パターニング技術の進化とともに技術革新が続き、今後も大きな成長が見込まれている。コータ/デベロッパは、ウエハーに感光剤を塗って現像するもので、東京エレクトロンの主力製品。熊本はTSMCがソニーグループと新工場を建設するなど、半導体投資が活発となっている。
  • 2022/02/10 16:54
    【上方修正】通期経常利益を4%上方修正 増配も
    東京エレクトロンは2022年3月期の経常利益を5510億円から5730億円と4%上方修正した。最新の顧客の設備投資動向と業績動向から上方修正した。年間配当も1284円から1336円に増配する。

    また、2022年3月期第3四半期(4-12月)の経常利益は105%増の4333億円となった。

    半導体製造装置の売上高は55%増の1兆3945億円。ロジック/ファウンドリ向け半導体の設備投資は、最先端から成熟世代まで広い範囲での投資が堅調に推移。DRAMやNANDフラッシュメモリ向けも高水準の投資が継続している。

    FPD製造装置の売上高は26.2%減の443億円。テレビ用大型液晶パネル向け設備投資が一巡し減速傾向となった。

    東京エレクトロンの株価は1.82%高の57150円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 58.29 RCI 9日 26.67
13日 66.48
ボリンジャーバンド +2σ 48866.31
-2σ 38971.29
ストキャススロー S%D 90.07
%D 81.13
ストキャスファースト %K 65.37
%D 81.13
ボリュームレシオ 14日 62.93
移動平均乖離率 25日 7.03 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (1月30日)


会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方