株価予想

5801 古河電気工業

2021年9月22日 株価
始値
2,384
高値
2,401
安値
2,372
終値
2,393
出来高
612,900
5801古河電気工業のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
2,800
予想安値
2,000

5801 古河電気工業の投資戦略

5801 古河電気工業の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

5801 古河電気工業の関連ニュース

  • 2021/08/05 15:52
    【決算】4-6月の経常利益は58億円(前年は▲14億円) 電装エレクトロニクス事業を中心に回復
    古河電気工業の2022年3月期第1四半期(4-6月)の経常利益は58億円となった(前年は▲14億円)。通期は362.5%増の240億円を計画しており、進捗率は24.1%となっている。

    セグメント別では、インフラの営業利益は3億円(前年は0)。エネルギーインフラ事業で海外海底線・国内地中線案件が想定通りに推移した。

    電装エレクトロニクスの営業利益は19億円(前年は▲18億円)。自動車・エレクトロニクス関連製品を中心に需要が回復した。

    機能製品の営業利益は87.5%増の20億円。回路用銅箔、電池用銅箔、半導体製造用テープなどの需要を取り込んだ。

    古河電気工業の株価は1.77%安の2722円で推移している。
  • 2021/02/04 15:36
    【上方修正】自動車部品市場向けが想定以上に回復し、通期経常利益を▲5億円から5億円に上方修正
    古河電気工業は通期経常利益を▲5億円から5億円に上方修正した。電装エレクトロニクスセグメントで自動車部品市場向けが想定以上に回復。原価低減や経費抑制などコスト削減なども寄与し、増益となる見通し。

    古河電気工業の株価は85円高の3100円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 41.18 RCI 9日 -53.33
13日 35.16
ボリンジャーバンド +2σ 2916.11
-2σ 2163.97
ストキャススロー S%D 84.5
%D 61.55
ストキャスファースト %K 0
%D 61.55
ボリュームレシオ 14日 41.46
移動平均乖離率 25日 0.68 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月23日)


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