株価予想

7203 トヨタ自動車

7203トヨタ自動車のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
7,100
予想安値
6,800
みんなの予想
上がる
40%
下がる
60%
平均予想株価
6,930円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

7203 トヨタ自動車の投資戦略

7203 トヨタ自動車の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7203 トヨタ自動車のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

7203 トヨタ自動車の関連ニュース

  • 2019/07/11 15:02
    【注目銘柄】次世代車載半導体で合弁会社
    デンソーとトヨタ自動車は、2019年7月10日、次世代車載半導体の研究及び先行開発を行う合弁会社を設立すると発表した。設立は2020年4月を計画。

    次世代の車載半導体における基本構造や加工方法などの先端研究し、それらを実装した電動車両向けのパワーモジュール、自動運転車両向けの周辺監視センサー、電子部品の先行開発までを行う。
  • 2019/06/07 10:43
    【注目銘柄】車載用電池世界大手の中国「CATL」と提携
    トヨタは車載用電池世界大手の中国「CATL」と提携すると、報じられている。トヨタは2030年までに世界販売台数の半分にあたる550万台をHV(ハイブリッド車)、PHV(プラグインハイブリッド車)を含む電動車とする計画だったが、中国では新エネルギー車の生産を一定割合義務づけるNEV規制が始まっている。これに対応するには、現在電池供給を受けているパナソニックだけでは不十分で、世界の自動車メーカーへの納入実績が豊富なCATLと組むことで、電池を確保する。

    これにより、世界の電動車販売目標は2025年に前倒しされる。EVの商品化では世界大手に出遅れているが、SUBARUとSUB(多目的スポーツ車)タイプのEVを共同開発するなど、米国市場を睨んだ動きも並行する。トヨタ自動車の株価は31円高の6578円。
  • 2019/05/08 13:23
    【決算】20年3月期営業利益は3.3%の増益を計画
    トヨタ自動車の2019年3月期営業利益は2.8%増の2兆4675億円となった。自動車販売台数は0.1%増の897万7000台だった。日本の営業利益は1.9%増の1兆6916億円、北米は17.6%減の1145億円、欧州は66.4%増の1248億円、アジアは5.6%増の4574億円となった。

    2020年3月期営業利益は3.3%増の2兆5500億円を計画する。

    トヨタ自動車の株価は61円安の6760円で推移している。
  • 2019/04/22 17:29
    【業務提携】燃料電池車で北京汽車と提携
    トヨタ自動車は、2019年4月22日、中国の北京汽車集団と燃料電池車(FCV)で提携すると発表した。燃料電池装置や水素タンクなどを傘下企業のバス向けに供給する。FCVバスを2022年の北京冬季五輪をめどに実用化させる目標。

    トヨタ自動車は、北京汽車集団以外の中国商用車メーカーにもFCV部品の販売を進める方針。
  • 2019/04/16 16:02
    【注目銘柄】中国で20年販売開始のトヨタブランドのEVを世界初披露
    トヨタ自動車は、2019年4月16日、中国の上海モーターショーで、中国で2020年販売開始のトヨタブランドの電気自動車(EV)を世界初披露した。披露したのは「C-HR」「IZOA」のEV。

    トヨタ自動車は、「C-HR」「IZOA」のEV2車種を皮切りに、2020年代前半には、グローバルで10車種以上のEVの展開を予定している。

    トヨタ自動車の株価は16円安の6815円で推移している。
  • 2019/04/04 18:16
    【注目銘柄】トヨタとGM、フォードが自動運転の安全基準で連携
    トヨタとGM(ゼネラル・モーターズ)、フォード・モーターは自動運転車の安全基準作りでSAE(米自動車技術者協会)と協力し、米国での自動運転車の安全基準を策定する。自動運転車安全コンソーシアムを設立し、運転席にドライバーがいない「レベル4」以上で、限られたエリアで、完全に自動化した安全基準の策定に取り組む。3社を合わせると、米国市場でのシェアが45%程度となり、策定する安全基準は日本や欧州にも影響しそうだ。

    3社は走行データを共有し、自動運転車と他の車や歩行者との安全性を確認する試験手法を重視する。SAEが定めるドライバーが運転に関与しない「レベル4」の自動運転車は2021年頃の実用化が期待されている。
  • 2019/04/03 14:24
    【注目銘柄】車両電動化関連の技術特許2万3740件を無償供与
    トヨタは、HV(ハイブリッド車)開発で培ったモーター・PCU・システム
    制御などの車両電動化技術を無償供与すると、発表した。トヨタがHV開発で20年以上培ってきた高性能化、コンパクト化、低コスト化の先進技術であり、PHV(プラグイン・ハイブリッド車)、EV(電気自動車)、FCV(燃料電池車)などに応用できるコア技術。対象はトヨタが単独で保有する世界の2万3740件の特許となる。さらに電動車の製品化に向けた技術サポートも実施する。

    特許の内訳はモーターが2590件、PCUが2020件、システム制御が7550件、燃料電池関連8060件などとなっている。トヨタの株価は39円高の6728円。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 73.11 RCI 9日 44.58
13日 -22.12
ボリンジャーバンド +2σ 7195.61
-2σ 6535.32
ストキャススロー S%D 20.45
%D 32.41
ストキャスファースト %K 100
%D 32.41
ボリュームレシオ 14日 37.99
移動平均乖離率 25日 -0.91 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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