株価予想

7203 トヨタ自動車

7203トヨタ自動車のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 割安 トレンド分析 下降
予想高値
7,100
予想安値
6,500

7203 トヨタ自動車の投資戦略

7203 トヨタ自動車の株価は、オシレーター系指標では割安圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、様子見ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7203 トヨタ自動車のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

7203 トヨタ自動車の関連ニュース

  • 2018/08/03 17:58
    【決算】4-6月期営業利益は18.9%増の6826億円
  • 2018/05/09 13:28
    【決算】19年3月期営業利益は4.2%減を計画。5500万株の自社株買いも実施
    トヨタ自動車の18年3月期営業利益は20.3%増の2兆3998億円、純利益は36.2%増の2兆4939億円となった。19年3月期営業利益は4.2%減の2兆3000億円、純利益は15%減の2兆1200億円を計画する。

    発行済み株式総数1.85%を自社株買い。5500万株、3000億円。取得期間は5月16日~9月28日。
  • 2018/02/06 16:13
    【上方修正】11月に続き、再び上方修正
    トヨタ自動車は通期営業利益を2兆円から2.2兆円と10%増、当期利益を1兆9500億円から2兆4000億円と23%増に上方修正した。

    なお、トヨタ自動車は2017年11月にも通期営業利益を1兆8500億円から2兆円と8.1%増、純利益を1兆7500億円から1兆9500億円と11.4%増に上方修正している。
  • 2017/11/07 15:25
    【上方修正】通期営業利益を8.1%上方修正。自社株買いも
    トヨタ自動車は通期営業利益を1兆8500億円から2兆円と8.1%増、純利益を1兆7500億円から1兆9500億円と11.4%増に上方修正した。

    また、発行済み株式総数1.5%を自社株買い。4500万株、2500億円。取得期間は11月14日~3月30日。

  • 2017/10/19 13:02
    【銘柄情報】神戸製鋼所の不適切行為による車両の安全性を確認
    トヨタは神戸製鋼所が製造した「アルミ板」が、一部車両のボンネットやバックドアに使用されているとし、車両の安全性・耐久性に関する関連法規やトヨタの強度・耐久性基準を満たしていると発表した。「アルミ板以外の素材」の車両への影響については、確認作業中としている。
  • 2017/10/04 14:10
    【銘柄情報】IoTを活用した高効率生産モデルの構築に向けた実証実験を開始
    トヨタ自動車と日立製作所は、IoTプラットフォームを活用した高効率生産モデルの構築に向けた実証実験を開始すると発表した。ビッグデータ解析により突発的な設備の故障を未然に防止する実証システムを構築。他工程にも展開することで、歩源業務のさらなる効率化に取り組む。

    また、複数工程にまたがる製品のデータを収集・分析し、さらなる品質安定化を図る実証を行う。

    日立製作所は、2016年~2018年にセンサーや人工知能、ロボットに集中投資する計画。研究開発費は年5000億円規模となる見通し。製品供給型からビッグデータ解析を使って顧客の課題解決を総合的に支援するサービス型に転換。売上高に占めるサービス比率を2014年の40%から2018年に50%に高める方針。

  • 2017/09/25 14:08
    【銘柄情報】生活支援ロボットの普及に向け共同研究を開始
    トヨタ自動車とNTTは、生活支援ロボットの普及に向けた共同研究を開始する。AI技術を組み込んだコミュニケーションロボットなど、両社が保有する技術やノウハウを組み合わせ、多様なロボットやその他デバイスを連携。人の行動を先回りしてサポートできる技術開発を推進する。

  • 2017/08/30 13:18
    【銘柄情報】トヨタ、グラブ社と配車サービス領域での協業を開始
    トヨタ、トヨタファイナンシャルサービス、あいおいニッセイ同和損害保険とともに、東南アジアにおける配車サービス大手 グラブ 社と、配車サービス領域で協業を開始した。グラブ社は東南アジアの幅広い地域で、個人間のライドシェアおよびタクシー配車サービス、ドライバー向けレンタカーサービスといったオンデマンド輸送サービスを展開しており、7 か国 87 都市で、アプリのダウンロード数は 5500 万回超、登録ドライバー数は 120 万人超と急成長している。ホンダも、東南アジアでの二輪車シェアリング領域における協業の検討を開始している。



    トヨタは、レンタカー車両におけるテレマティクス保険や、グラブドライバー向け金融サービス、データ連動したトヨタディーラーの保守メンテナンスなど、各種コネクティッドサービスの提供を視野に、グラブ 社が保有するレンタカー車両 100 台に、通信型ドライブレコーダーを搭載し、車両データを収集・分析する。

    グラブ社にはソフトバンクグループとモバイル配車サービスの滴滴出行が20億ドルを出資し、投資額は東南アジアのベンチャー企業向けで過去最大規模となっている。

オシレータ分析

割安

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 18.87 RCI 9日 -93.33
13日 -97.25
ボリンジャーバンド +2σ 7670.08
-2σ 6821.07
ストキャススロー S%D 7.82
%D 2.77
ストキャスファースト %K 7.55
%D 2.77
ボリュームレシオ 14日 24.86
移動平均乖離率 25日 -5.46 サイコロジカル 12日 25

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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