株価予想

6920 レーザーテック

2022年6月24日 株価
始値
15,045
高値
16,210
安値
15,045
終値
16,190
出来高
8,514,100
6920レーザーテックのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
18,000
予想安値
15,000
みんなの予想
上がる
75%
下がる
25%
平均予想株価
23,100円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

6920 レーザーテックの投資戦略

6920 レーザーテックの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6920 レーザーテックのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6920 レーザーテックの関連ニュース

  • 2022/04/28 17:28
    【決算】22年6月期Q3の経常利益は8.9%減の172億円 進捗率は63.7%
  • 2022/02/25 16:18
    【注目銘柄】新研究開発拠点(仮)として固定資産を取得 約167億円
    レーザーテックは、2022年2月25日、新研究開発拠点(仮)として固定資産を取得すると発表した。場所は横浜市港北区で、取得価額は約167億円。物件引き渡しは2022年9月30日を予定する。

    将来を見据えた業容拡大への対応と業務効率の向上のためとしている。

    レーザーテックの株価は7.1%高の20880円で推移している。
  • 2022/01/31 21:41
    【決算】7-12月の経常利益は11%増 進捗率は48.5%
    レーザーテックの2022年6月期第2四半期(7-12月)の経常利益は11%増の131億円となった。通期は2.1%増の270億円を計画しており、進捗率は48.5%となっている。

    マスク検査装置が大きく牽引。受注高は205%増の1788億円となった。

    レーザーテックの株価は4.9%高の25075円で推移している。
  • 2022/01/11 10:45
    【注目銘柄】韓国パークシステムズが、EUVリソグラフィ向けマスク検査装置を開発
    韓国パークシステムズが、EUVリソグラフィ向けマスク検査装置を開発していると報じられた。パークシステムズはAFM(原子間力顕微鏡)を利用したナノ計測機器専門企業で、独自開発の「フラットスキャン」技術をEUマスク検査技術に応用しているようだ。レーザーテックは電子ビームやレーザー光線などの光学技術を使用しているが、パークシステムズはAFMを応用してマスク上の欠陥を探すだけでなく、欠陥を分析して改善を促すこともできるという。過去には300ミリウェーハ測定及び分析のための自動化ナノ測定AFMを開発していた。

    直ちにレーザーテックの優位性を脅かすものではないが、韓国ファウンドリーで試用し、正式な供給契約に進む可能性が報じられている。
  • 2021/10/29 20:03
    【決算】7-9月の経常利益は51.2%減 四半期受注額は過去最高
    レーザーテックは2022年6月期第1四半期(7-9月)の経常利益は51.2%減の21億円となった。半導体需要の堅調で最先端のEUVリソグラフィを用いた半導体製造工程の導入が加速しており、四半期受注額は1083億円と過去最高額となった。

    レーザーテックの株価は1.4%安の25030円で推移している。
  • 2021/08/24 11:07
    【注目銘柄】半導体SOX指数の上昇で、大幅高
    台湾積体電路製造(TSMC)や韓国サムスン電子に加え、米インテルやマイクロン・テクノロジー、韓国SKハイニックスも、EUV導入を計画しており、レーザーテックの検査装置需要はますます高まりそうだ。リバウンドにしては上昇率が大きいが、サムスン電子が170億ドル(約1兆9000億円)を投じて建設する米国工場について、既存工場のあるテキサス州以外でも候補地を探しており、揺さぶりをかけて潤沢な税優遇を取り付けることで、工場建設が加速するとの見方が出ているようだ。来年1-3月に着工、2024年末までに生産開始の計画となっている。

    サムスン電子は、十分な措置がとられなければ韓国内も候補としており、国内サプライチェーンの増強を狙う米政府としては悩ましいが、受けざるを得ない。
  • 2021/08/06 16:45
    【決算】21年6月期経常利益は74.9%増 22年6月期は2.1%増を計画
    レーザーテックは2021年6月期の経常利益は74.9%増の264億円となった。

    主要販売先の半導体業界は、各国で技術強化やサプライチェーンの見直しなど、半導体デバイスメーカーが投資計画の上方修正を発表。5Gスマホなどの通信機器やリモートワークの拡がりによるPC、データセンター向け最先端半導体の需要が拡大した。また、EUVを用いた半導体製造工程の導入加速で、今後の半導体関連装置市場は更なる拡大が見込まれるとしている。

    品目別売上高は、半導体関連装置が69.9%増の584億円、その他が69.1%増の36億得、サービスが35.7%増の82億円となった。

    2022年6月期は2.1%増の270億円を計画する。新型コロナ変異株や米中摩擦の拡大などが不確定要素となるも、半導体業界の旺盛な需要を背景に、設備投資が活発に行われる見通し。

    レーザーテックの株価は1.59%安の21640円で推移している。
  • 2021/06/29 09:21
    【注目銘柄】マスクエッジ検査装置「MZ100」を発売 先端半導体用フォトマスクの高品質化などに貢献 株価も上昇
    レーザーテックは、2021年6月28日、先端半導体用フォトマスクの高品質化、製造歩留まりに貢献するフォトマスクエッジ部の検査に対応したマスクエッジ検査装置「MZ100」を製品化したと発表した。

    「MZ100」は、従来管理のなされていなかったマスクエッジ部のサイド面、ベベル部の欠陥検査や製造プロセス変動の管理を可能とし、フォトマスク製造プロセスの歩留まり向上や高品質化に寄与できるとしている。

    レーザーテックの株価は1.78%高の22900円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 43.35 RCI 9日 -63.33
13日 -84.07
ボリンジャーバンド +2σ 19577.02
-2σ 15534.55
ストキャススロー S%D 19.95
%D 15.92
ストキャスファースト %K 55.53
%D 15.92
ボリュームレシオ 14日 45.87
移動平均乖離率 25日 -5.62 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月25日)


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