株価予想

9432 NTT

2020年12月1日 株価
始値
2,498
高値
2,506
安値
2,453
終値
2,467
出来高
6,517,900
9432NTTのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
2,600
予想安値
2,400

9432 NTTの投資戦略

9432 NTTの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9432 NTTのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9432 NTTの関連ニュース

  • 2020/12/01 15:29
    【自社株買い】自社株買い進捗 11月は1800万株・448億円
    NTTの自社株買い進捗。2020年11月12日~11月30日は、1800万株・448億円を取得した。自社株買いの累計は1800万株・448億円となっている。

    NTTは発行済み株式総数の3.23%(1.2億株)を自社株買い。取得価額は2500億円。取得期間は2020年11月11日から2021年3月31日。

    NTTの株価は2円高の2467円で推移している。
  • 2020/11/12 07:52
    【注目銘柄】NTTドコモのTOBに通信事業者が意見書
    NTTによるNTTドコモのTOBによる完全子会社化に対して、大手3社を含む通信事業者28社が、武田総務相に対して意見書を提出した。NTTの独占が懸念され、公正な競争が阻害されるという内容で、NTT東西が75%のシェアで独占している光ファイバーを使う5Gでは、NTTに太刀打ちできなくなると訴えている。

    完全子会社化に対しては、公正取引委員会も問題はないとしており、総務省も米国や中国の巨大通信業者に対抗するために容認する方向となっている。TOBの期限は11月16日に迫っており、TOBを差し止めるほどの効力はない。
  • 2020/11/06 17:24
    【自社株買い】発行済み株式総数3.23%を自社株買い 11月11日~3月31日
    NTTは発行済み株式総数の3.23%(1.2億株)を自社株買い。取得価額は2500億円。取得期間は2020年11月11日から2021年3月31日。

    NTTの株価は6.5円高の2294.5円で推移している。
  • 2020/11/06 15:25
    【決算】中間期営業利益は2.6%増
    NTTの2021年3月期第2四半期(4-9月)の営業利益は2.6%増の1兆85億円となった(4-6月は1.5%減)。通期は1.8%増の1兆5900億円を計画しており、進捗率は63.4%となっている。

    セグメント別営業利益では、携帯電話やパケット通信、端末販売などの移動体通信事業(NTTドコモなど)は4.3%増の5636億円(4-6月は0.6%増)、県内通信サービスなど地域通信事業(NTT東日本など)は5.5%減の2559億円(4-6月は13%減)となった。

    NTTの株価は6.5円高の2294.5円で推移している。
  • 2020/09/29 16:09
    【注目銘柄】NTTドコモをTOBで完全子会社化 約4兆2544億円
    NTTは、2020年9月29日、NTTドコモをTOBで完全子会社化すると発表した。買付代金は約4兆2544億円で、所有割合は66.21%から100%となる見通し。買付期間は2020年9月30日から2020年11月16日。買付価格は1株3900円。

    NTTの株価は65.5円安の2230.5円、NTTドコモの株価は438円高の3213円で推移している。
  • 2020/08/11 16:28
    【決算】4-6月の営業利益は1.5%減 通期は1.8%増を計画
    NTTの2021年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は1.5%減の4975億円となった。新型コロナウイルスの影響で減収減益となった。

    セグメント別営業利益は、携帯電話やパケット通信、端末販売などの移動体通信事業(NTTドコモなど)は0.6%増の2805億円、県内通信サービスなど地域通信事業(NTT東日本など)は13%減の1257億円となった。

    2021年3月期の業績予想を発表し、営業利益は1.8%増の1兆5900億円とした。国内では緊急事態宣言の再発令などは織り込まず、5月の緊急事態宣言解除以降、徐々に経済活動が回復していくことを見込む。海外では徐々に収束に向かうものの、欧米を中心に国内より緩やかな回復となると見込む。

    また、新型コロナウイルスによる営業利益への影響は約700億円減としている。800億円規模の設備投資削減と1000億円規模のコスト削減でカバーし、増益を目指す。

    NTTの株価は72.5円高の2579.5円で推移している。
  • 2020/06/25 16:02
    【業務提携】NTTとNEC 革新的光・無線技術を活用したICT製品の共同開発とグローバル展開で資本業務提携
    NTTとNECは、2020年6月25日、革新的光・無線技術を活用したICT製品の共同研究開発とグローバル展開を目的に資本業務提携に合意したと発表した。NTTはNEC株の4.8%を取得する予定。

    小型光集積回路(DSP)とそれを組み込んだ情報通信機器を開発し、グローバルに販売。グローバルオペレーターや通信機器ベンダーと連携し、O-RAN Alliance仕様の普及促進を行いつつ、O-RAN準拠の製品を開発・販売し、グローバルトップシェアを目指す。また、NTTが掲げるIOWN構想実現に資する革新的技術・光/無線デバイスの開発を行い、海底ケーブルシステムや宇宙通信の大容量化、インフラネットワークのセキュリティ確保に向けた技術の高度化等を実現する。

    NTTの株価は18円安の2491円、NECの株価は120円高の5170円で推移している。
  • 2020/05/15 16:50
    【決算】20年3月期営業利益は7.8%減の1兆5621億円
    NTTの2020年3月期営業利益は7.8%減の1兆5621億円となった。通期は8.5%減の1兆5500億円を計画しており、計画を121億円上回った。

    セグメント別営業利益では、携帯電話やパケット通信、端末販売などの移動体通信事業(NTTドコモなど)は15.7%減の8547億円、県内通信サービスなどの地域通信事業(NTT東日本など)は7.6%増の3883億円となった。

    2021年3月期の業績予想は新型コロナウイルスの終息磁気や第2波の到来などが見通せず合理的に算定できないことから未定としている。新型コロナウイルスの影響では、新規SI受注や各種サービス販売などに影響が出ると想定している。

    NTTの株価は15円安の2356.5円で推移している。
  • 2020/04/22 10:07
    【注目銘柄】最大3兆円の資産を現金化 成長投資・株主還元に活用 (日経)
    NTTがグループ全体で保有資産の圧縮に乗り出すと日本経済新聞が報じた。携帯電話の割賦債権や不動産、データセンターの設備など、最大3兆円規模の資産を現金化するもよう。生み出した現金は成長のための投資や株主還元に活用する方針。

    クレジットカード「dカード」の債権の一部の流動化などで1兆円。オフィスビルなどの不動産で1兆円。再生可能エネルギー関連などの設備で6000億円。データセンターの設備などで数千億円としている。

    NTTは、ROICを2019年3月期の7%から2024年3月期に8%に高める計画。
  • 2020/03/26 16:07
    【注目銘柄】ゼンリンと資本業務提携 高度地理空間情報データベースを構築
    NTTは、2020年3月26日、ゼンリンと資本業務提携すると発表した。ゼンリンの株式7.32%を約45億円で取得する。

    NTTの高精度測位技術、高精度な地図整備・インフラ維持管理のノウハウとゼンリンの地図製作ノウハウを融合し、高度地理空間情報データベースを2020年度から共同で構築する。

    NTTの株価は84円高の2587.5円、ゼンリンの株価は24円高の1045円で推移している。
  • 2020/03/24 15:50
    【注目銘柄】トヨタとNTT スマートシティで資本業務提携
    トヨタ自動車とNTTは、2020年3月24日、スマートシティで協業関係を構築することを目的に業務資本提携したと発表した。トヨタはNTT株の2.07%を2000億円で、NTTはトヨタ株の0.9%を2000億円で取得する。取得日は2020年4月9日。

    ヒトや車、企業、自治体などすべての領域へ価値提供を行う「スマートシティプラットフォーム」を共同で構築し、2020年末に閉鎖予定のトヨタの東富士工場の跡地を利用したスマートシティ「ウーブン・シティ」と品川駅前のNTT街区の一部に実装。その後、連鎖的に他都市への展開を図る。

    トヨタ自動車の株価は81円高の6253円、NTTの株価は62.5円安の2437.5円で推移している。
  • 2020/03/18 14:06
    【注目銘柄】5G通信サービスを2020年3月25日から提供開始
    NTTドコモは、2020年3月18日、5Gを用いた通信サービスを2020年3月25日から提供を開始すると発表した。5Gの対応エリアは2020年3月末時点で全国150ヵ所、2020年6月末には全都道府県へ展開するとしている。基本料金とデータ定額込みで月額7650円の「5Gギガホ」など2つの料金プランを提供する。

    NTTドコモの株価は186.5円高の3099円で推移している。
  • 2020/03/10 16:16
    【自社株買い】自社株買いを終了 1億660万株・3000億円を取得
    NTTドコモは、2020年3月10日、2019年4月26日の決議に基づく自己株式の取得を終了したと発表した。取得した株式数は1億660万株。取得価額は3000億円となった。

    NTTドコモは発行済み株式総数の3.85%(1億2830万株)の自社株買いを実施。取得額は3000億円。取得期間は2019年5月7日~2020年4月30日としていた。

    NTTドコモの株価は12.5円安の2977.5円で推移している。
  • 2020/02/07 07:58
    【業務提携】東京センチュリーと資本業務提携 約700億円で10%を取得
    NTTと東京センチュリーは、2020年2月6日、資本業務提携すると発表した。NTTが東京センチュリーの第三者割当増資を引き受け、東京センチュリー株の10%を約700億円で取得する。

    リース・ファイナンス事業と成長分野の拡大に取り組み。NTTはグループのリース会社を分社化し、両社が出資する新会社を設立。再生可能エネルギーや次世代移動サービスなど成長分野で協業する。

    NTTの株価は43.5円高の2862円で推移している。
  • 2020/02/06 16:50
    【決算】4-12月期営業利益は5%減の1兆4504億円
    NTTの2020年3月期第3四半期(4-12月)の営業利益は5%減の1兆4504億円となった。通期は8.5%減の1兆5500億円を計画しており、進捗率は93%となっている。

    セグメント別営業利益では、携帯電話やパケット通信、端末販売などの移動体通信事業(NTTドコモなど)は12.6%減の7879億円、県内通信サービスなどの地域通信事業(NTT東日本など)は13.1%増の3976億円となった。

    NTTの株価は43.5円高の2862円で推移している。
  • 2020/02/04 07:58
    【注目銘柄】京大と医療データ分析をする新会社を設立
    NTTは、2020年2月3日、京都大学と医療データを分析する新会社「新医療リアルワールドデータ研究機構」を設立すると発表した。電子カルテの管理が異なる病院間でも患者情報を共有できるシステムを開発し、医療機関向け診療サポートデータを提供する。病歴など病院が持つ患者データを匿名化して集め、新薬開発をする製薬企業向けにビッグデータ解析サービスの提供を行う。

    NTTの株価は横ばいの2786.5円で推移している。
  • 2020/01/23 12:52
    【注目銘柄】NTT東日本 eスポーツの新会社「NTTe-Sports」を設立
    NTT東日本は、eスポーツの新会社「NTTe-Sports」を設立する。eスポーツ市場は急速な拡大傾向にあり、海外市場規模は約1000億円を突破し、国内市場も2022年には約100億円に達する見込みとなっている。NTTe-Sportsでは、eスポーツにおけるICTを活用した設備の構築・運用、サポートにローカル5Gの通信環境を提供する。

    自治体と組んだ大会運営や選手の育成も手掛け、2024年に40億円の売上を目指す。資本金は3億円で、NTTグループ各社の他、(9412)スカパーJSAT HDも出資する。NTTグループでは西日本が社内eスポーツ大会を開催するなど、社内のレクリエーションとしても活用が始まっている。大企業が資金を出し、若者が大金を得るイメージがあるが、5G時代には爆発的に普及する可能性がある。
  • 2019/12/23 10:13
    【注目銘柄】NTTと三菱商事が、欧州デジタル地図大手「ヒア」へ共同出資
    NTTと三菱商事が、欧州デジタル地図大手「ヒア」へ共同出資する。出資額は1000億円規模で、ヒア株の3割取得を目指す。ヒアは世界200カ国・地域の地図情報を持ち、欧州カーナビのシェアは8割を持つ。2020年にも日本でサービスを開始する予定だが、NTTドコモは衛星測位システムを利用して、誤差数センチメートルの測位を可能にする位置情報サービス「GNSS位置補正情報配信基盤」を10月1日から開始している。

    日本の準天頂衛星システム「みちびき」や、主要国が打ち上げている位置情報衛星からの信号を利用して、精密な測位を可能にするサービスで、コマツが正式採用する。地上の基準点は国土地理院が設置している1300カ所の電子基準点を利用するが、NTTドコモ独自の基準点も設置する。ヒアへの出資は、5G時代をにらみ、自動運転車、宅配ドローンなどへの展開の布石と見られる。GNSS測位はNTTネットワーク基盤技術研究所が開発した。
  • 2019/12/20 14:58
    【注目銘柄】オランダHEREへ共同出資し、3割を取得へ
    三菱商事とNTTは、2019年12月20日、オランダのHEREへ共同出資すると発表した。出資比率50%:50%の持ち株会社を設立し、HEREの3割の株式を取得する。

    HEREはカーナビゲーションや自動運転車向けの位置情報システムや高精度地図を提供している。また、高精度地図や位置データを基盤に物流や交通情報、ルート案内などのサービス起点でのソリューションを強化している。

    三菱商事の株価は13円安の2919円、NTTの株価は69円安の2602円で推移している。
  • 2019/12/20 08:11
    【注目銘柄】AI(人工知能)で物流、小売業の効率化を支援
    NTTと三菱商事は、AI(人工知能)で物流、小売業の効率化を支援する。国内物流費は50兆円規模とされ、食品流通だけでも数兆円に上る。人手不足への対応や在庫管理を適正化するニーズは多く、他分野へも参入するとNTTの売上は数千億円規模と期待される。三菱商事は三菱食品やローソンを傘下に持つため、協力関係を構築しやすい。
  • 2019/12/13 09:04
    【注目銘柄】シンガポール、ミャンマー、インドを結ぶ高速海底ゲーブルを敷設 (日経)
    投資額は430億円。運用開始は2022年6月と報じられている。
  • 2019/12/12 12:34
    【注目銘柄】マイクロソフトと光半導体などの研究開発で戦略的提携
    NTTとマイクロソフトは、クラウド事業や消費電力が100分の1になる光半導体などの研究開発で戦略的な提携を締結した。NTTは、10月にも、ソニー、インテルと業界フォーラムであるIOWN(アイオン)を設立すると発表しており、マイクロソフトが合流し、先進的な光電融合技術を活用した光半導体などの研究開発を進める。現在の半導体は光信号を電気信号に転換して情報処理するが、光半導体では光信号のまま情報処理することで、消費電力の大幅な削減や低遅延の通信、送電容量の劇的な劇的な拡大の実現を目指す。

    IOWN構想は2024年に仕様を策定し、2030年の商用化を目指している。この頃には5Gスマホが普及し、6Gへの移行が始まるかも知れず、主導権をとりたい思惑がある。
  • 2019/12/11 14:28
    【注目銘柄】衛星を使用した実証実験で、「スペクトラム分解合成伝送」を実現
    NTTは、衛星通信の送信信号のスペクトラムを自在に分解し、宇宙空間にある衛星中継器の空いている任意の周波数に分解後の信号を配置して通信し、受信側で分解された信号を再び合成するという「スペクトラム分解合成伝送」を実現し、衛星を使用した実証実験でその有効性を確認した。災害時など急遽衛星通信が必要な場合に、効率的な衛星利用が可能になり、通信のセキュリティも向上する。
  • 2019/12/06 14:39
    【注目銘柄】「コネクティッドカー」向けICT基盤で、トヨタと実証実験
    トヨタとNTTは2017年3月に「コネクティッドカー」向けICT基盤の研究開発に関する協業で合意しており、コネクテッドカー分野での技術開発や標準化で協業してきた。今回説明会を開催し、実証実験では500万台規模の車両データを扱い、十数秒で分析結果を車両に通知できたと発表した。落下物を検知した車両が後続車にほぼリアルタイムで情報を通知することに力点を置いており、今後は数千万台規模の車両接続やエッジコンピュータを活用して、後続車両に7秒程度で通知することを目指す。

    コネクテッドカーが普及するとデータ量は膨大に膨れあがり、効率的な処理基盤が必要となるが、両社は技術を標準化し、他の自動車メーカーにも開放する方針。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 49.74 RCI 9日 26.67
13日 -6.04
ボリンジャーバンド +2σ 2545.12
-2σ 2093.74
ストキャススロー S%D 78.42
%D 59.23
ストキャスファースト %K 15.87
%D 59.23
ボリュームレシオ 14日 63.9
移動平均乖離率 25日 3.17 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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