株価予想

9432 NTT

2022年12月2日 株価
始値
3,758
高値
3,758
安値
3,716
終値
3,723
出来高
8,427,100
9432NTTのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
3,900
予想安値
3,600

9432 NTTの投資戦略

9432 NTTの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9432 NTTのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9432 NTTの関連ニュース

  • 2022/11/09 10:53
    NTTドコモとアクセンチュアは、Web3で連携
    NTTドコモとアクセンチュアは、ブロックチェーン技術を活用した次世代のウェブでWeb3の普及および社会実装の加速に向けた連携に合意した。来年度にWeb3を手がける新会社を設立し、5、6年程度で最大6000億円を投資してWeb3関連の基盤やサービスを開発する。具体的には、ブロックチェーンを使ってデータの改ざんを防ぎながら、暗号資産の発行や交換などを一括で提供できる技術基盤を構築する。

    井伊基之社長は、「想像もつかないようなWeb3のサービスが生まれる」と意欲を示している。Web3市場の需要増や期待感から、関連するエンジニアは不足しており、Web3人材の育成や、環境問題の解決や地方創生などにも取り組む。
  • 2022/05/12 13:22
    【決算】22年3月期の営業利益は1兆7685億円 23年3月期は1兆8200億円を計画
  • 2022/05/12 13:18
    【自社株買い】発行済み株式総数3.11%(1.1億株)を自社株買い 4000億円 22年5月13日~23年3月31日
  • 2022/04/25 10:43
    窒化アルミニウム半導体でトランジスタを動かす実験に世界で初めて成功
    NTTは、窒化アルミニウム半導体でトランジスタを動かす実験に世界で初めて成功した。窒化アルミニウム半導体はシリコンに比べて厚さを約40分の1にすることができるため、電気抵抗が減少し、電力損失が抑制できる。窒化アルミニウムは理論上、電力ロスをシリコンの5%以下、SiCの35%以下、GaNの半分以下にできるという。

    窒化アルミニウムは、アルミニウムの窒化物で、ボーキサイトとコークスの混合物を、窒素中で高温・高圧で反応させることで得られる。優れた熱伝導性、高電気絶縁性、各種半導体に近い熱膨張性などの特性を有していることから、熱に弱い半導体等の電子部品の放熱材料として利用されている。
  • 2022/02/07 15:24
    【上方修正】通期営業利益を0.8%上方修正 増配も
    NTTは2022年3月期の営業利益を1兆7300億円から1兆7450億円と0.8%上方修正した。データ通信事業の増益が寄与する見通し。年間配当も110円から115円に増配する。

    また、2022年3月期第3四半期(4-12月)の営業利益は2.5%増の1兆5396億円となった。

    セグメント別営業利益では、携帯電話やパケット通信、端末販売などの移動通信事業(NTTドコモなど)は6.3%減の7696億円。県内通信サービスなど地域通信事業(NTT東日本など)は11.6%増の4347億円となった。

    NTTの株価は0.39%安の3349円で推移している。
  • 2021/12/23 06:46
    【注目銘柄】ラックサイズで大規模光量子コンピューターを実現する基幹技術を開発
    NTTは、2021年12月22日、東京大学と理化学研究所と共同で、ラックサイズの大規模光量子コンピューター実現の基幹技術である光ファイバ結合型量子光源を開発したと発表した。これにより、光ファイバ及び光通信デバイスを用いた安定的かつメンテナンスフリーな閉じた系において、ラックサイズの現実的な装置規模での光量子コンピューター開発を可能とし、実機開発を大きく前進させることができるとしている。

    NTTの株価は0.53%安の3187円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 25.78 RCI 9日 -81.67
13日 4.4
ボリンジャーバンド +2σ 4130.35
-2σ 3733.37
ストキャススロー S%D 35.89
%D 56.54
ストキャスファースト %K 0
%D 56.54
ボリュームレシオ 14日 25.6
移動平均乖離率 25日 -4.66 サイコロジカル 12日 33.33

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (12月3日)


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