株テーマ:eスポーツゲームの関連銘柄

2019年の「茨城ゆめ国体」でeスポーツ競技会を実施する。コナミデジタルエンタテインメントのサッカーゲーム「ウイニングイレブン」を使用し、3人のプレーヤーが1組で対戦する。47都道府県で予選を実施する。「ウイニングイレブン」は8月にインドネシアで開催されるアジア大会でデモンストレーションを行う。5月27日には日本代表決定戦が行われる。決定戦には予選通過者8名とプロ選手12名が参加する。eスポーツは2022年のアジア大会で正式種目となる。

「ウイニングイレブン」はソニーのプレステ向けで1995年に誕生した人気ソフト。各国のナショナルチームやクラブチームを網羅し、人気スターが登場することで、リアリティなサッカーゲームとして人気がある。カプコンは「ストリートファイター」を活用したイベントを積極的に開催する。

サイバーエージェントは、AbemaTVで新たなチャンネル「ウルトラゲームス」を開設し、eスポーツ関連として注目度が上がろう。カドカワグループのGzブレインは、eスポーツ総合情報メディア「ファミ通AppVS」を開設している。

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