株価予想

7267 本田技研工業

2021年6月17日 株価
始値
3,624
高値
3,631
安値
3,593
終値
3,610
出来高
3,134,900
7267本田技研工業のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
3,700
予想安値
3,500

7267 本田技研工業の投資戦略

7267 本田技研工業の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7267 本田技研工業のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

7267 本田技研工業の関連ニュース

  • 2021/05/14 17:10
    【決算】22年3月期は横ばいの6600億円を計画
    ホンダの2021年3月期営業利益は4.2%増の6602億円となった。売上高が11.8%減少するも、コストダウン効果などで増益となった。

    2022年3月期は横ばいの6600億円を計画する。売上高は増加するも、販売費及び一般管理費を中心にコストが増加する見通し。

    ホンダの株価は33円高の3327円で推移している。
  • 2021/02/09 17:21
    【上方修正】コストダウン効果などが寄与し、通期営業利益を23.8%上方修正
    ホンダは通期営業利益を4200億円から5200億円と23.8%上方修正した。半導体供給不足による販売台数減少などで180億円の減益を想定。コストダウン効果で400億円、販売費及び一般管理費で300億円、研究開発費で490億円の増益を見込む。

    ホンダの株価は36円安の2977円で推移している。
  • 2020/12/23 20:26
    【注目銘柄】インドで四輪車の生産能力を4割削減
    ホンダは、2020年12月23日、インド四輪車事業の生産体制を再編すると発表した。第1工場と第2工場の2拠点で行ってきた四輪車生産を第2工場に集約する。2工場合計の生産能力は年28万台で、第1工場の年10万台を削減し、年18万台にする。

    ホンダの株価は69.5円安の2913円で推移している。
  • 2020/11/12 07:54
    【注目銘柄】自動運転レベル3型式指定を国土交通省から取得
    ホンダは、自動運転レベル3型式指定を国土交通省から取得した。これにより高速道路渋滞時など一定の条件下で、システムがドライバーに代わって運転操作を行うことが可能となる。高速道路の渋滞時にハンドルやアクセル、ブレーキの操作なしに前の車を追従走行する機能を持つ。自動運行装置(トラフィック・ジャム・パイロット)を搭載した「レジェンド」は、本年度内の発売を予定している。ホンダ以外の国内メーカーから同様の型式指定の申請はなく、米国でも法整備が整っておらず、実質的に世界初の認定と見られる。
  • 2020/11/06 17:23
    【上方修正】通期営業利益を110%上方修正 想定より早期に回復
    ホンダは通期営業利益を2000億円から4200億円と110%上方修正した。景気減速が想定よりも早期に回復していることや販管費の減少などが寄与する。

    また、2021年3月期第2四半期(4-9月)の営業利益は64.2%減の1692億円となった(4-6月は▲1136億円)。

    国内外の生産拠点で部品供給の遅延などによる生産停止や減産、販売店での営業休止や時短営業などの影響が発生するも、現時点では事業活動が順次再開し、影響が減少傾向にあるとしている。

    ホンダの株価は63.5円高の2589.5円で推移している。
  • 2020/09/04 07:37
    【注目銘柄】米GMと北米四輪で幅広い協業の検討を始める覚書を締結
    ホンダは、2020年9月3日、米GMと北米四輪でのアライアンス確立に向け、幅広い協業の検討を始める覚書を締結したと発表した。内燃機関エンジンと電動パワートレインを含めたプラットフォーム共有に向けた検討を開始する予定で、2021年初での共同作業開始を目指す。

    また、北米でそれぞれのブランドで販売される車両向けの研究開発、共同購入、コネクテッドサービスなどで協業可能性を検討。ベストな技術とコスト効率向上を目指し、次世代の先進技術領域へ多くの投資を行う。

    ホンダの株価は27.5円高の2696円で推移している。
  • 2020/08/28 16:27
    【注目銘柄】7月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 10.2%減の69万1091台
    ・日産自動車 18.9%減の31万2896台
    ・ホンダ 1.4%減の42万3426台
    ・SUBARU 横ばいの8万5603台
  • 2020/08/27 15:09
    【注目銘柄】新型EV「ホンダe」を10月30日に発売
    ホンダは、2020年8月27日、新型電気自動車「ホンダe」を2020年10月30日に発売すると発表した。初の量産型EVで、年間販売台数は1000台を計画する。希望小売価格は税込みで451万円、「ホンダe Advance」は495万円としている。

    ホンダの株価は18.5円安の2692円で推移している。
  • 2020/08/05 15:33
    【決算】4-6月の営業利益は▲1136億円(前期は2524億円) 通期は68.4%減を計画
    ホンダの2021年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は▲1136億円となった(前期は2524億円)。国内外の生産拠点で部品供給の遅延などによる生産停止や減産、販売店での営業休止や時短営業などの影響が発生した。

    2021年3月期の業績予想を発表し、営業利益は68.4%減の2000億円とした。新型コロナウイルスの影響は期末に向けて販売台数が徐々に回復していくことを前提としている。

    ホンダの株価は60円高の2827円で推移している。
  • 2020/07/30 20:03
    【注目銘柄】6月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 24%減の58万8816台
    ・日産自動車 31.3%減の25万7965台
    ・ホンダ 11.7%減の38万9451台
    ・SUBARU 25.3%減の6万1323台
  • 2020/07/12 07:12
    【注目銘柄】中国CATL株の約1%を取得
    ホンダは、2020年7月10日、中国CATLと資本提携し、CATL株の約1%を取得したと発表した。ホンダはCATLのバッテリーを安定的に確保し、CATLはバッテリー開発の強化と生産能力の更なる拡充を行う。

    ホンダは2022年をめどにCATLから電気自動車を中心とした新エネルギー車向けバッテリーの安定供給を受け、中国生産モデルへの供給開始を予定している。

    ホンダの株価は81円安の2636.5円で推移している。
  • 2020/06/29 16:58
    【注目銘柄】5月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 54.4%減の36万5909台
    ・日産自動車 62.6%減の15万6898台
    ・ホンダ 51.8%減の22万1601台
    ・SUBARU 82.2%減の1万6062台

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 43.09 RCI 9日 45
13日 45.19
ボリンジャーバンド +2σ 3641.91
-2σ 3098.41
ストキャススロー S%D 86.24
%D 84.35
ストキャスファースト %K 68
%D 84.35
ボリュームレシオ 14日 59.83
移動平均乖離率 25日 4.39 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月18日)


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