株価予想

7267 本田技研工業

2024年6月21日 株価
始値
1,674
高値
1,684
安値
1,660
終値
1,660
出来高
13,350,100
7267本田技研工業のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
1,800
予想安値
1,600

7267 本田技研工業の投資戦略

7267 本田技研工業の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7267 本田技研工業の関連ニュース

  • 2024/05/10 15:39
    【自社株買い】発行済み株式総数3.7%(1.8億株) 3000億円 24年5月13日~25年3月31日
  • 2024/05/10 15:36
    【決算】24年3月期の営業利益は77%増 25年3月期は2.8%増を計画
    ホンダの2024年3月期の営業利益は77%増の1兆3819億円となった。四輪事業での増加や為替換算による増加などが寄与した。

    2025年3月期は2.8%増の1兆4200億円を計画する。増減要因は、販売影響で▲710億円、売価及びコスト影響で5020億円、諸経費で▲710億円、研究開発費で▲1201億円、為替影響で▲2010億円としている。

    想定為替レートは140円。
  • 2024/03/15 15:57
    【注目銘柄】ホンダと日産 自動車の電動化・知能化に向け戦略的パートナーシップの検討を開始
  • 2024/02/08 17:02
    【自社株買い】発行済み株式総数0.7%(3400万株) 500億円 3月1日~4月30日
  • 2024/02/08 17:00
    【上方修正】通期営業利益1.2兆円→1.25兆円
  • 2024/01/11 06:58
    マイクロソフトと提携 EVに生成AI搭載
    ソニーグループとホンダの共同出資会社、ソニー・ホンダモビリティは、生成AI(人工知能)を使った対話型システムの開発で米マイクロソフトと提携する。Microsoft Azure OpenAI Serviceを活用し、モビリティをインタラクティブに感じあう存在に進化させ、人とモビリティの関係を再定義することで、「感動体験」を高めることを目指す。ソニー・ホンダモビリティが開発中の電気自動車(EV)「AFEELA(アフィーラ)」に搭載する。

    アフィーラは2025年に北米発売し、26年後半には日本でもされる予定だ。車内ではエンターテインメント要素を充実させる。仮想空間を活用した新しいエンタテインメントやゲーミング機能を開発中と明らかにした。また、車両に搭載された数多くのセンシングデバイスと先端のAI技術を活用したAD/ADASを目指す。
  • 2024/01/09 13:04
    カナダでEV新工場建設を検討と報道 関連投資は2兆円規模の可能性 2028年頃の稼働を想定
  • 2023/11/12 12:25
    米国工場で働く従業員の賃金を11%引き上げと報道 2024年1月から
  • 2023/11/09 18:09
    【上方修正】通期営業利益1兆円→1.2兆円 配当150円→174円*分割前基準
  • 2023/10/23 10:43
    ホンダ、GMと日本で無人タクシー2026年開始
    ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)は、日本で自動運転タクシーサービスの提供を2026年から開始すると発表した。両社は、2024年前半に合弁会社を設立し、自動運転タクシーの開発と運営を共同で行う。サービスは、東京都内の一部のエリアで数十台からスタートし、その後は500台規模の展開を目指す。自動運転タクシーは、特定の条件のもとで完全自動運転を行う「レベル4」の技術で、運転手のいない6人乗りの車両を使う。

    自動運転車両クルーズ・オリジンは最大6名乗車できる車両で、自動運転レベル4相当の自動運転技術を搭載しているため、運転席はない。運転席分のスペースを客室として使用することで、広い室内空間を実現している。

    米国では、グーグル系のウェイモが2018年12月にアリゾナ州フェニックス郊外で、完全自動運転タクシーサービスの提供を開始した。また、GM傘下のクルーズも、2022年4月にサンフランシスコで、完全自動運転タクシーサービスの提供を開始している。中国では、百度や滴滴出行などが、自動運転タクシーの商用サービスを開始し、現在では、北京市内や上海市内など、複数の都市でサービスを展開している。日本では、ようやく道路交通法が改正され、特定の条件のもとでドライバーなしの運行を認める「特定自動運行」が新たに導入された。
  • 2023/08/09 17:50
    【株式分割】1株→3株に株式分割 基準日は2023年9月30日
  • 2023/07/10 10:28
    ソフトウェア開発で戦略的協業
    本田技研工業は(9719)SCSKと、ソフトウェア開発領域における戦略的パートナーシップに基本合意した。両社で2030年に国内で1000名を超える規模のモビリティエンジニア体制を構築していく。両社の協業予定領域は、次世代電子プラットフォームのオペレーティングシステム、電動パワートレーン、先進安全・自動運転、IVI(インビークルインフォテインメント)の4領域となる。

    自動車の電動化、自動化、コネクテッドカーの普及が加速し、これに対応するには高いソフトウェア開発力が不可欠となっている。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 33.78 RCI 9日 -78.75
13日 -34.62
ボリンジャーバンド +2σ 1869.02
-2σ 1632.21
ストキャススロー S%D 27.41
%D 33.72
ストキャスファースト %K 27.27
%D 33.72
ボリュームレシオ 14日 39.55
移動平均乖離率 25日 -2.96 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月22日)


会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方