株価予想

7267 本田技研工業

2024年2月26日 株価
始値
1,805
高値
1,807
安値
1,785
終値
1,785
出来高
20,068,100
7267本田技研工業のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,900
予想安値
1,700
みんなの予想
上がる
100%
下がる
0%
平均予想株価
1,875円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

7267 本田技研工業の投資戦略

7267 本田技研工業の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7267 本田技研工業の関連ニュース

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    【自社株買い】発行済み株式総数0.7%(3400万株) 500億円 3月1日~4月30日
  • 2024/02/08 17:00
    【上方修正】通期営業利益1.2兆円→1.25兆円
  • 2024/01/11 06:58
    マイクロソフトと提携 EVに生成AI搭載
    ソニーグループとホンダの共同出資会社、ソニー・ホンダモビリティは、生成AI(人工知能)を使った対話型システムの開発で米マイクロソフトと提携する。Microsoft Azure OpenAI Serviceを活用し、モビリティをインタラクティブに感じあう存在に進化させ、人とモビリティの関係を再定義することで、「感動体験」を高めることを目指す。ソニー・ホンダモビリティが開発中の電気自動車(EV)「AFEELA(アフィーラ)」に搭載する。

    アフィーラは2025年に北米発売し、26年後半には日本でもされる予定だ。車内ではエンターテインメント要素を充実させる。仮想空間を活用した新しいエンタテインメントやゲーミング機能を開発中と明らかにした。また、車両に搭載された数多くのセンシングデバイスと先端のAI技術を活用したAD/ADASを目指す。
  • 2024/01/09 13:04
    カナダでEV新工場建設を検討と報道 関連投資は2兆円規模の可能性 2028年頃の稼働を想定
  • 2023/11/12 12:25
    米国工場で働く従業員の賃金を11%引き上げと報道 2024年1月から
  • 2023/11/09 18:09
    【上方修正】通期営業利益1兆円→1.2兆円 配当150円→174円*分割前基準
  • 2023/10/23 10:43
    ホンダ、GMと日本で無人タクシー2026年開始
    ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)は、日本で自動運転タクシーサービスの提供を2026年から開始すると発表した。両社は、2024年前半に合弁会社を設立し、自動運転タクシーの開発と運営を共同で行う。サービスは、東京都内の一部のエリアで数十台からスタートし、その後は500台規模の展開を目指す。自動運転タクシーは、特定の条件のもとで完全自動運転を行う「レベル4」の技術で、運転手のいない6人乗りの車両を使う。

    自動運転車両クルーズ・オリジンは最大6名乗車できる車両で、自動運転レベル4相当の自動運転技術を搭載しているため、運転席はない。運転席分のスペースを客室として使用することで、広い室内空間を実現している。

    米国では、グーグル系のウェイモが2018年12月にアリゾナ州フェニックス郊外で、完全自動運転タクシーサービスの提供を開始した。また、GM傘下のクルーズも、2022年4月にサンフランシスコで、完全自動運転タクシーサービスの提供を開始している。中国では、百度や滴滴出行などが、自動運転タクシーの商用サービスを開始し、現在では、北京市内や上海市内など、複数の都市でサービスを展開している。日本では、ようやく道路交通法が改正され、特定の条件のもとでドライバーなしの運行を認める「特定自動運行」が新たに導入された。
  • 2023/08/09 17:50
    【株式分割】1株→3株に株式分割 基準日は2023年9月30日
  • 2023/07/10 10:28
    ソフトウェア開発で戦略的協業
    本田技研工業は(9719)SCSKと、ソフトウェア開発領域における戦略的パートナーシップに基本合意した。両社で2030年に国内で1000名を超える規模のモビリティエンジニア体制を構築していく。両社の協業予定領域は、次世代電子プラットフォームのオペレーティングシステム、電動パワートレーン、先進安全・自動運転、IVI(インビークルインフォテインメント)の4領域となる。

    自動車の電動化、自動化、コネクテッドカーの普及が加速し、これに対応するには高いソフトウェア開発力が不可欠となっている。
  • 2023/06/15 10:32
    新型ホンダジェット誕生へ! 既存機より大型化
    ホンダの航空機事業子会社ホンダ エアクラフト カンパニーは、2021年に発表したコンセプト機、「HondaJet 2600 Concept」をベースにした新型小型ビジネスジェット機の2028年に向けた製品化を決定した。2021年にネバダ州ラスベガスにて開催された世界最大のビジネス航空機ショーに参考展示したところ、高いニーズがあることから製品化する。

    新型小型ビジネスジェット機は、最大11名の乗員・乗客が搭乗可能で、ライトジェット機として世界で初めてノンストップでのアメリカ大陸横断を可能とする。現行のHondaJet Elite IIの価格は695万ドル(約10億円)で、新型はよりハイクラスとなる。
  • 2023/05/11 16:37
    【自社株買い】発行済み株式総数3.8%(6400万株) 2000億円 23年5月12日~24年3月31日
  • 2023/04/28 10:40
    EVや住宅用電池工場を国内に建設
    ホンダと(6674)GSユアサは、EVや住宅用電池工場を国内に建設する。20ギガワット時以上の生産能力を目指し、投資額は4000億円、経済産業省が1500億円程度を補助する見込みとされている。数十万台分のEVに搭載できる規模となりそうだ。

    経産省は、特定重要物資として、抗菌性物質製剤、肥料、永久磁石、工作機械・産業用ロボット、航空機の部品、半導体、蓄電池、クラウドプログラム、液化天然ガス、重要鉱物及び船舶の部品の11物資を指定しており、蓄電池の補助は初めてとなる。

    ホンダは、は2040年までに販売する全ての車をEVや燃料電池車(FCV)とする方針を掲げており、ソニーグループとEVを共同開発している。
  • 2023/04/12 10:36
    【業務提携】韓国ポスコとカーボンニュートラルの実現に向けた包括的パートナーシップ
    ホンダは、韓国ポスコとカーボンニュートラルの実現に向けた包括的パートナーシップの検討を開始した。車体の軽量化に寄与する超高張力鋼板や、製造工程での温室効果ガス発生を抑制した自動車鋼板などの採用や、電動アクスルの駆動モーターに必要な無方向性電磁鋼板の量産、バッテリーの正極・負極などの主要材料の調達協力、バッテリー再生材を活用したクローズドループリサイクルの構築など、多岐にわたりポスコとの関係を強化する。

    鉄鋼事業の戦略的パートナーであるポスコとバッテリー素材分野まで協力体系を拡大し、電動化戦略を加速する。ポスコは1994年からホンダ、日産、スズキなど日本の自動車メーカーに自動車用鋼板を提供してきた。今後はEV領域へ連携を拡大する。
  • 2023/03/16 10:24
    本格的なEV生産に向けて、米国オハイオ工場を進化
    本田技研工業は、本格的なEV生産に向けて、米国オハイオ州内の既存工場を北米におけるEV生産のハブ拠点として進化させる。メアリズビル四輪車工場(オハイオ州)は、現在ガソリンモデルとハイブリッドモデルを生産している2本のラインを、2024年1月より1ラインに統合し、今後のEV生産にも対応する。アコードの生産は2025年にインディアナ四輪車工場に移管する。アンナ・エンジン工場(オハイオ州)は、V6エンジン用部品の一部工程を、V6エンジン搭載モデルのみを生産するアラバマ四輪車工場内のエンジン工場に順次移管し、生じるスペースを、EVのIPUやバッテリーケースの生産に活用する。

    米国オハイオ州内の3つの既存工場(メアリズビル四輪車工場とイーストリバティ四輪車工場、四輪車用パワートレインを生産するアンナ・エンジン工場)に、合計7億ドル(約1000億円)を投資し、北米におけるEV生産のハブ拠点として進化させる。また、インドのKPITテクノロジーズと提携し、電気自動車(EV)や自動運転車、コネクテッドカー(つながる車)など次世代の車両開発にかかわるソフトウエア開発で協業する。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 71.81 RCI 9日 85
13日 82.42
ボリンジャーバンド +2σ 1815.04
-2σ 1363.59
ストキャススロー S%D 85.75
%D 86.58
ストキャスファースト %K 87.27
%D 86.58
ボリュームレシオ 14日 68.81
移動平均乖離率 25日 6.23 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (2月26日)


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