株価予想

4751 サイバーエージェント

2020年8月5日 株価
始値
6,000
高値
6,030
安値
5,900
終値
6,030
出来高
817,500
4751サイバーエージェントのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
6,300
予想安値
5,700

4751 サイバーエージェントの投資戦略

4751 サイバーエージェントの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4751 サイバーエージェントのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4751 サイバーエージェントの関連ニュース

  • 2020/04/23 07:20
    【注目銘柄】第2四半期売上は7.3%増の2448億円、純利益は4.3倍の47億円 巣ごもり消費でゲーム好調
    第2四半期にあたる10ー3月売上は7.3%増の2448億円、営業利益は45.0%増の202億円、純利益は4.3倍の47億円となった。ゲーム事業では主力タイトルの周年記念と新規タイトル投入で売上は5.0%増の801億円、営業利益は45.9%増の155億円となった。巣ごもり消費も追い風になっている。アベマTVなどのメディア事業は売上が12.9%増の260億円となったが、営業損益は92億円の赤字で、依然として先行投資負担が大きい。米
    ネットフリックスのような会員急増とはなっていないようだ。

    ネット広告は新規広告主の開拓が進み、売上は8.7%増の1401億円、営業利益は28.1%増の123億円となったが、新型コロナの影響で4月以降は広告出稿を減らす企業も増えると見られる。通期業績予想はかなり幅を持たせており、最低でも営業利益を9.2%減の280億円としている。動画広告市場は伸びているが、コロナの影響が見通しにくく、ネットフリックス並みの株価上昇は期待薄。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 46.76 RCI 9日 -18.33
13日 24.18
ボリンジャーバンド +2σ 6325.55
-2σ 4819.83
ストキャススロー S%D 53.62
%D 55.98
ストキャスファースト %K 61.36
%D 55.98
ボリュームレシオ 14日 70.25
移動平均乖離率 25日 2.22 サイコロジカル 12日 75

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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