株価予想

6740 ジャパンディスプレイ

2022年9月27日 株価
始値
47
高値
47
安値
46
終値
46
出来高
2,796,100
6740ジャパンディスプレイのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 割安 トレンド分析 下降
予想高値
55
予想安値
37

6740 ジャパンディスプレイの投資戦略

6740 ジャパンディスプレイの株価は、オシレーター系指標では割安圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、様子見ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6740 ジャパンディスプレイのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6740 ジャパンディスプレイの関連ニュース

  • 2022/03/31 10:35
    従来比4倍の電界効果移動度を持つ酸化物半導体TFTの開発に、世界で初めて成功
    ジャパンディスプレイは、茂原工場の第6世代量産ラインで、従来比4倍の電界効果移動度を持つ酸化物半導体TFTの開発に、世界で初めて成功した。新技術は、有機EL(OLED)製品を始めとしたディスプレイデバイスの技術革新を飛躍的に加速し、ディスプレイの低消費電力化や、VR/ARなどメタバース・ディスプレイの映像リアリティ・臨場感を向上させる。酸化物半導体には(5019)出光興産が開発した結晶性酸化物材料を使用している。

    既に商談を開始しており、2024年より量産を開始する予定としている。開発中の次世代OLEDとの組み合わせで、ウェアラブルデバイスを中心とした新製品を第6世代ラインにて量産し、2025年度に約250億円、2026年度に約500億円の売上高を目指す。事業化に関わる支出は10億円未満という。

オシレータ分析

割安

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 13.33 RCI 9日 -94.58
13日 -96.15
ボリンジャーバンド +2σ 72.76
-2σ 49
ストキャススロー S%D 4.87
%D 2.33
ストキャスファースト %K 0
%D 2.33
ボリュームレシオ 14日 32.73
移動平均乖離率 25日 -19.24 サイコロジカル 12日 25

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月27日)


会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方