株価予想

7013 IHI

2021年1月25日 株価
始値
1,984
高値
2,002
安値
1,966
終値
1,999
出来高
979,500
7013IHIのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
2,200
予想安値
1,800

7013 IHIの投資戦略

7013 IHIの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7013 IHIのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

7013 IHIの関連ニュース

  • 2020/12/29 08:30
    【注目銘柄】IHIはアンモニアの比率を60%に高めても安定的に発電できる技術を開発
    政府のグリーン成長戦略では、発電設備の天然ガス燃料などにアンモニアを20%混合する火力発電を2030年までに展開する計画だが、IHIはアンモニアの比率を60%に高めても安定的に発電できる技術を開発したと、NHKが報じている。IHIは10月23日に、横浜事業所で試験用ガスタービンを配備し、実証実験を開始、アンモニアを5割以上混焼しても安定的な燃焼を目標としていた。

    2000キロワットという比較的大きな発電設備での成功が注目される。アンモニアは燃やしても二酸化炭素が出ないという特徴があり、単純計算で二酸化炭素の排出を40%に抑えることができる。報道では工場での自家発電などとして実用化を目指すと、されている。石炭火力発電にもアンモニアを大量導入できれば、二酸化炭素の削減効果がさらに期待できる。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 38.2 RCI 9日 8.75
13日 -58.65
ボリンジャーバンド +2σ 2244.7
-2σ 1396.3
ストキャススロー S%D 47.35
%D 25.28
ストキャスファースト %K 55.77
%D 25.28
ボリュームレシオ 14日 37.03
移動平均乖離率 25日 0.64 サイコロジカル 12日 33.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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