株価予想

7974 任天堂

2019年12月13日 株価
始値
45,400
高値
45,460
安値
44,880
終値
44,930
出来高
1,764,500
7974任天堂のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
47,000
予想安値
43,000
みんなの予想
上がる
75%
下がる
25%
平均予想株価
45,913円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

7974 任天堂の投資戦略

7974 任天堂の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7974 任天堂のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

7974 任天堂の関連ニュース

  • 2019/12/04 17:00
    【注目銘柄】ニンテンドースイッチ 中国で12月10日に発売
    任天堂と中国で正規販売代理店契約を結ぶテンセントは、ニンテンドースイッチを2019年12月10日に希望小売価格2099元(約3万2000円)で発売すると発表した。

    任天堂の株価は560円安の43830円で推移している。
  • 2019/12/02 17:05
    【注目銘柄】「ポケモン ソード・シールド」11月は174.7万本を販売
    ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、2019年12月2日、ゲームソフト・ハード売上ランキングの11月速報を発表した。ゲームソフトの1位は「ポケットモンスター ソード・シールド」で174.7万本。2位は「ルイージマンション3(任天堂)」で25.9万本。3位は「デス・ストランディング(ソニー・インタラクティブエンターテインメント)」で新作が上位を占める結果となった。

    ハードはニンテンドースイッチ本体が29.2万台、ニンテンドースイッチLiteが27.6万台と2機種合計で56.8万台となり、発売から約33カ月で1000万台を突破した。

    任天堂の株価は890円高の43240円で推移している。
  • 2019/11/20 16:02
    【注目銘柄】「ポケモン ソード・シールド」 3日間で136万本を販売
    ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、2019年11月15日に発売したニンテンドースイッチ向けソフト「ポケットモンスター ソード・シールド」の国内推定販売本数を発表し、11月15日から17日の3日間で約136万本を販売とした。また、11月11日から17日のニンテンドースイッチ本体の販売台数は約18万台となり、累計販売台数が1000万台を突破したとしている。

    クリスマスや年末年始に向けて、さらなる販売本数の伸びが期待される。

    任天堂の株価は640円高の42970円で推移している。
  • 2019/11/15 19:57
    【注目銘柄】ニンテンドースイッチ向けソフト「ポケットモンスター ソード」「ポケットモンスター シールド」を発売
  • 2019/11/06 09:20
    【注目銘柄】ニンテンドースイッチファミリーの国内販売台数が1000万台を突破
  • 2019/11/01 10:34
    【注目銘柄】「ニンテンドースイッチ」好調で営業利益5割増
    4-9月売上は14.2%増の4439億円、営業利益は53.4%増の942億円、純利益は4%減の620億円となった。「ニンテンドースイッチ」の販売台数は36.7%増の693万台、ソフト販売本数は38.8%増の5849万本となった。バッテリーの持続時間が長くなった新モデルを8月に販売開始し、携帯専用の「スイッチ ライト」を9月に発売したことで、さらに販売台数は伸びそうだ。スイッチライトは既に195万台を販売しており、2台目需要も発生している模様。

    12月発動予定の対中制裁関税発動はリスクだが、年末商戦への影響は避けられる見通し。焦点の中国でのスイッチ販売開始時期は現時点では見通せないが、販売開始となれば関税引き上げの影響も軽減されそうだ。
  • 2019/10/31 16:51
    【決算】中間期経常利益は7.4%減 為替差損が影響
    任天堂の中間期経常利益は7.4%減の851億円となった。通期は6.3%減の2600億円を計画している。ハードウェアの販売台数は36.7%増の693万台、ソフトウェアの販売本数は38.8%増の5849万本となり、営業利益は53.4%増の942億円となった。一方で、為替差損205億円が発生したことなどにより経常利益は7.4%減となった。

    今後はニンテンドースイッチにおいて、10月に「リングフィット アドベンチャー」「ルイージマンション3」、11月に「ポケットモンスター ソード・シールド」、2020年3月に「あつまれ どうぶつの森」などを発売する。

    任天堂の株価は130円高の38620円で推移している。
  • 2019/09/24 17:47
    【注目銘柄】「マリオカートツアー」9月25日に配信開始
  • 2019/09/20 15:49
    【注目銘柄】携帯型新ゲーム機「ニンテンドースイッチライト」を発売
  • 2019/07/30 23:10
    【決算】4-6月期経常利益は49.3%減
    任天堂の4-6月期経常利益は49.3%減の222億円となった。売上高は2.4%増の1721億円。ニンテンドースイッチのハードウェア販売台数は13.2%増の213万台、ソフトウェアは25.9%増の2262万台と好調に推移。ゲーム専用機におけるデジタルビジネスは65.3%増の306億円。ニンテンドースイッチのパッケージ併売ダウンロードソフトなどが順調に推移した。

    経常利益は為替差損120億円の発生影響などから減益となった。

    任天堂の株価は270円高の40590円で推移している。
  • 2019/04/26 10:54
    【注目銘柄】市場コンセンサスを下回り、売り先行後はテンセントとの提携で下げ渋り。
    任天堂の2019年3月期売上は4.1%増の1兆2500億円、営業利益は4.1%増の2600億円、純利益は7.2%減の1800億円を計画する。前期はニンテンドースイッチ向けの「大乱闘スマッシュブラザーズ」が1381万本、「ポケットモンスターLet’sGo!ピカチュウ」が1063万本など、ソフト販売の好調がハード販売を押し上げていたが、さらなる加速を目指す。

    今期はニンテンドースイッチの普及ペースを拡大するために、4月から順次人気ソフトを投入する。ソフト販売は前期実績の1億1856万台に対して1億2500万台を計画、本体ハードも1695万台に実績に対して1800万台目標とした。この計画には中国テンセントとの提携による売上増は含まれていない。

    4月に「Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kit」、6月に「スーパーマリオメーカー2」、7月に「ファイアーエンブレム 風花雪月」を全世界で発売。シリーズ完全新作の「ポケットモンスター ソード・シールド」「どうぶつの森」「ゼルダの伝説 夢をみる島」を2019年内に発売予定。

    「テンセント社と、ニンテンドースイッチの中国発売に向けて共同で取り組んでいます」と正式に表明した。この程度のコメントならば、昨日の決算発表で披露しても良かったと思うが、寄り付き安値から株価は反発している。任天堂の株価は640円安の37870円。
  • 2019/04/25 17:06
    【決算】ニンテンドースイッチ 6.1%増の1800万台を計画
    任天堂の2019年3月期経常利益は39.1%増の2773億円となった。ニンテンドースイッチのハードウェア販売台数は12.7%増の1695万台。ソフトウェアの販売本数は86.7%増の1億1855万本となった。「大乱闘スマッシュブラザーズ」が1381万本、「ポケットモンスター Let'GO!ピカチュウ・Let'GO!イーブイ」が1063万本、「スーパーマリオパーティー」が640万本などが寄与した。

    2020年3月期経常利益は6.3%減の2600億円を計画する。ニンテンドースイッチのハードウェア販売台数は6.1%増の1800万台。ソフトウェア販売本数は5.4%増の1億2500万本を計画する。

    ニンテンドースイッチは今後のさらなるビジネスの拡大に向けた土台ができたとしている。勢いを維持するため、4月に「Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kit」、6月に「スーパーマリオメーカー2」、7月に「ファイアーエンブレム 風花雪月」を全世界で発売。シリーズ完全新作の「ポケットモンスター ソード・シールド」「どうぶつの森」「ゼルダの伝説 夢をみる島」を2019年内に発売予定としている。

    任天堂の株価は510円高の38510円で推移している。
  • 2019/04/20 08:00
    【注目銘柄】ニンテンドースイッチの中国販売認可で株価急騰
    任天堂の中国事業は事実上停止していたので、テンセントによる「ニンテンドースイッチ」の販売が認可されたことは、サプライズとなった。中国はゲームソフトを厳しく検閲しており、スーパーマリオが認められたことも朗報。青少年へ悪影響がないと判断されたようだが、他のソフトの展開は現時点では未知数。また今回の認可は広東省政府であり、全国へ拡がるかも未知数。

    任天堂は中国テンセントとの提携を正式発表するタイミングや、夏に噂されている新型機の投入が株価を刺激する可能性はあるが、目先的には大型連休を控えて、逆日歩を嫌う売り方が一斉に買い戻した反動が出そうだ。売買代金が3500億円と集中し、過熱感も意識される。終わってみれば上下に長い下ひげを伴う十字足形状で、気迷い気分も見て取れる。今後は中国での展開が本格化するかを見極める必要がありそうだ。

    任天堂の株価は4950円高の39200円と、14%急騰した。
  • 2019/04/19 08:43
    【注目銘柄】任天堂ADRが43.46ドル(+4.74)と12.2%急伸、円換算では38937円(+4587)
    中国がテンセントに「ニンテンドースイッチ」の販売を認めたことが材料視されている。ゲームソフトは「NewスーパーマリオブラザーズUデラックス」が選ばれ、世界最大のゲーム市場で販売増加が期待出来る。
  • 2019/02/23 01:49
    【注目銘柄】京都銀行や野村信託銀行などが株式を売り出し。約242万株。任天堂は100万株、0.83%を自社株買い。取得した100万株は3月29日に消却。
  • 2019/01/31 23:57
    【決算】4-12月期経常利益は23.5%増の2402億円

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 63.83 RCI 9日 58.33
13日 84.62
ボリンジャーバンド +2σ 45896.92
-2σ 37061.54
ストキャススロー S%D 80.26
%D 79.38
ストキャスファースト %K 46.47
%D 79.38
ボリュームレシオ 14日 60.68
移動平均乖離率 25日 4.05 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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