株価予想

7974 任天堂

2020年7月3日 株価
始値
48,520
高値
50,040
安値
48,420
終値
50,020
出来高
1,407,100
7974任天堂のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
52,000
予想安値
48,000
みんなの予想
上がる
62.5%
下がる
37.5%
平均予想株価
49,625円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

7974 任天堂の投資戦略

7974 任天堂の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7974 任天堂のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

7974 任天堂の関連ニュース

  • 2020/05/20 08:49
    【注目銘柄】あつまれ どうぶつの森が大フィーバー、スイッチ向けソフトとして、過去最高を記録
    スイッチ向けソフトの「あつまれ どうぶつの森セット」は、マイニンテンドーストアで5月18日より、抽選販売申し込みの受付を開始するほどの人気となっている。新型コロナによる巣ごもりで、癒やしを求める動きが世界的に拡大していることが背景で、ゲオ新品ゲームソフト週間売上ランキングでは、発売日以降1位を獲得し続けている。「ファミ通」の4月ソフトランキングでも2ヶ月連続の首位となり、累計販売本数は389万5000本に達し、スイッチ向けソフトとして、過去最高を記録した。
  • 2020/05/07 16:40
    【決算】20年3月期経常利益は30%増 21年3月期は19.5%減を計画 スイッチの予想販売台数は9.6%減の1900万台
    任天堂の2020年3月期経常利益は30%増の3604億円となった。通期は3000億円を計画しており、計画を604億円上回った。期末配当も620円から820円に増配する。

    ハードウェアの販売台数は24%増の2103万台。9月に「ニンテンドースイッチ ライト」を発売したことに加えて、「ニンテンドースイッチ」も勢いを落とすことなく好調に推移した。

    ソフトウェアの販売本数は42.3%増の1億6872万本。「ポケットモンスター ソード・シールド」が1737万本の大ヒット。3月に発売した「あつまれ どうぶつの森」が1177万本でニンテンドースイッチ向けソフトウェアで過去最高の滑り出しとなった。

    2021年3月期は19.5%減の2900億円を計画する。ニンテンドースイッチの販売台数は9.6%減の1900万台、ソフトの販売本数は17%減の1億4000万本を計画する。自社ソフトでは、5月に「ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション」、6月に「世界のアソビ大全51」、追加コンテンツ「ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパス」の「鎧の孤島」を6月末までに、「冠の雪原」を秋に配信を予定する。

    任天堂の株価は1450円高の46100円で推移している。
  • 2020/04/22 08:41
    【注目銘柄】「バリューアクト・キャピタル・マネジメント」が任天堂株を11億ドル超保有
    米国の物言う株主「バリューアクト・キャピタル・マネジメント」が任天堂株を11億ドル超保有していると、ロイターが報じていたが、バリューアクトも発行済み株数の2%にあたる260万株を保有していると認めた。バリューアクトは資産運用残高が120億ドルで、オリンパスやJSRにも投資しており、積極的な投資スタイルで知られている。

    バリューアクトは2019年4月に投資を始め、2月、3月の株価急落時に保有株を増やしたとされている。ソフトウエア事業の潜在成長力を評価し、任天堂の将来は明るいとしている。任天堂のADR(米国預託証券)は、47509円で取引されていた。
  • 2020/01/31 08:47
    【注目銘柄】ニンテンドースイッチライトを投入も、スイッチも勢いは衰えず
    第3四半期の4-12月売上は、2.5%増の1兆0226億円、営業利益は19.5%増の2629億円、純利益は16.4%増の1963億円となった。9月にニンテンドースイッチライトを投入したが、スイッチも勢いは衰えず、好調に推移した。ソフトではポケットモンスター ソード・シールドが1606万本の大ヒットとなり、ルイージマンション3やスーパーマリオメーカー 2も500万本以上を売り上げ、ミリオンセラーは21タイトルとなった。12月に中国テンセントがスイッチの販売を開始したこともあり、ハード販売台数は22.5%増の1774万だ、ソフト販売台数は30.1%増の1億2313本となった。

    オンライン販売も48.3%増の1249億円と各部門で好調が続いており、海外売上比率は77.8%に達し、売り上げは7957億円となった。3月通期売上は1兆2500億円を据え置いたが、営業利益は2600億円から3000億円、純利益は1800億円から2100億円へ上方修正した。1月に自社ソフトの幻影異聞録、3月にポケモン不思議のダンジョン、あつまれ どうぶつの森を投入する。市場コンセンサスを若干下回っているが、期末配当を490円から620円へ増配することが株価を支えそうだ。
  • 2020/01/30 18:09
    【上方修正】通期経常利益を15.4%上方修正 4-12月期は14%増 ニンテンドースイッチが好調
    任天堂は通期経常利益を2600億円から3000億円と15.4%上方修正した。販売実績などを踏まえて通期の販売予想を見直した。年間配当も760円から890円に増配する。

    また、2020年3月期第3四半期(4-12月)の経常利益は14%増の2738億円となった。

    ハードウェアの販売台数は22.5%増の1774万台。9月に「ニンテンドースイッチ ライト」を発売。12月から中国でテンセントを通じてニンテンドースイッチの販売を開始した。

    ソフトウェアの販売本数は30.1%増の1億2313万本。「ポケットモンスター ソード・シールド」が1606万本の大ヒット。「ルイージマンション3」や「スーパーマリオメーカー2」も500万本以上販売した。

    今後は1月に「幻影異聞録♯FE Encore」、3月に「ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX」「あつまれ どうぶつの森」を発売する予定。

    任天堂の株価は450円安の42270円で推移している。
  • 2019/12/04 17:00
    【注目銘柄】ニンテンドースイッチ 中国で12月10日に発売
    任天堂と中国で正規販売代理店契約を結ぶテンセントは、ニンテンドースイッチを2019年12月10日に希望小売価格2099元(約3万2000円)で発売すると発表した。

    任天堂の株価は560円安の43830円で推移している。
  • 2019/12/02 17:05
    【注目銘柄】「ポケモン ソード・シールド」11月は174.7万本を販売
    ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、2019年12月2日、ゲームソフト・ハード売上ランキングの11月速報を発表した。ゲームソフトの1位は「ポケットモンスター ソード・シールド」で174.7万本。2位は「ルイージマンション3(任天堂)」で25.9万本。3位は「デス・ストランディング(ソニー・インタラクティブエンターテインメント)」で新作が上位を占める結果となった。

    ハードはニンテンドースイッチ本体が29.2万台、ニンテンドースイッチLiteが27.6万台と2機種合計で56.8万台となり、発売から約33カ月で1000万台を突破した。

    任天堂の株価は890円高の43240円で推移している。
  • 2019/11/20 16:02
    【注目銘柄】「ポケモン ソード・シールド」 3日間で136万本を販売
    ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、2019年11月15日に発売したニンテンドースイッチ向けソフト「ポケットモンスター ソード・シールド」の国内推定販売本数を発表し、11月15日から17日の3日間で約136万本を販売とした。また、11月11日から17日のニンテンドースイッチ本体の販売台数は約18万台となり、累計販売台数が1000万台を突破したとしている。

    クリスマスや年末年始に向けて、さらなる販売本数の伸びが期待される。

    任天堂の株価は640円高の42970円で推移している。
  • 2019/11/15 19:57
    【注目銘柄】ニンテンドースイッチ向けソフト「ポケットモンスター ソード」「ポケットモンスター シールド」を発売
  • 2019/11/06 09:20
    【注目銘柄】ニンテンドースイッチファミリーの国内販売台数が1000万台を突破
  • 2019/11/01 10:34
    【注目銘柄】「ニンテンドースイッチ」好調で営業利益5割増
    4-9月売上は14.2%増の4439億円、営業利益は53.4%増の942億円、純利益は4%減の620億円となった。「ニンテンドースイッチ」の販売台数は36.7%増の693万台、ソフト販売本数は38.8%増の5849万本となった。バッテリーの持続時間が長くなった新モデルを8月に販売開始し、携帯専用の「スイッチ ライト」を9月に発売したことで、さらに販売台数は伸びそうだ。スイッチライトは既に195万台を販売しており、2台目需要も発生している模様。

    12月発動予定の対中制裁関税発動はリスクだが、年末商戦への影響は避けられる見通し。焦点の中国でのスイッチ販売開始時期は現時点では見通せないが、販売開始となれば関税引き上げの影響も軽減されそうだ。
  • 2019/10/31 16:51
    【決算】中間期経常利益は7.4%減 為替差損が影響
    任天堂の中間期経常利益は7.4%減の851億円となった。通期は6.3%減の2600億円を計画している。ハードウェアの販売台数は36.7%増の693万台、ソフトウェアの販売本数は38.8%増の5849万本となり、営業利益は53.4%増の942億円となった。一方で、為替差損205億円が発生したことなどにより経常利益は7.4%減となった。

    今後はニンテンドースイッチにおいて、10月に「リングフィット アドベンチャー」「ルイージマンション3」、11月に「ポケットモンスター ソード・シールド」、2020年3月に「あつまれ どうぶつの森」などを発売する。

    任天堂の株価は130円高の38620円で推移している。
  • 2019/09/24 17:47
    【注目銘柄】「マリオカートツアー」9月25日に配信開始
  • 2019/09/20 15:49
    【注目銘柄】携帯型新ゲーム機「ニンテンドースイッチライト」を発売
  • 2019/07/30 23:10
    【決算】4-6月期経常利益は49.3%減
    任天堂の4-6月期経常利益は49.3%減の222億円となった。売上高は2.4%増の1721億円。ニンテンドースイッチのハードウェア販売台数は13.2%増の213万台、ソフトウェアは25.9%増の2262万台と好調に推移。ゲーム専用機におけるデジタルビジネスは65.3%増の306億円。ニンテンドースイッチのパッケージ併売ダウンロードソフトなどが順調に推移した。

    経常利益は為替差損120億円の発生影響などから減益となった。

    任天堂の株価は270円高の40590円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 48.8 RCI 9日 -18.33
13日 -56.59
ボリンジャーバンド +2σ 50121.26
-2σ 42350.51
ストキャススロー S%D 68.52
%D 37.04
ストキャスファースト %K 100
%D 37.04
ボリュームレシオ 14日 66.67
移動平均乖離率 25日 5.43 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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