株価予想

6502 東芝

6502東芝のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
360
予想安値
310

6502 東芝の投資戦略

6502 東芝の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6502 東芝のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6502 東芝の関連ニュース

  • 2018/06/27 17:30
    【自社株買い】自社株買いで株主還元方針。今後の追加的な株主還元措置も検討
    東芝は、2018年6月13日、2018年6月1日に東芝メモリの株式譲渡が完了したことから、譲渡益の一部について7000億円程度を目途とした自己株式取得による株主還元を可能な限り早く行う方針を決定した。

    株式譲渡による想定分配可能額は約1兆1000億円。天然ガスの液化に関する加工委託契約や証券訴訟など、今後顕在化しうるリスクの規模を保守的に見積もり、7000億円程度の規模で実施することが適当と判断したとしている。

    また、今後5年間の会社変革の計画である「東芝Nextプラン」の進捗に応じて、余剰資金の発生などの状況を見極めつつ、必要に応じて追加的な株主還元の措置を検討するとしている。
  • 2018/05/15 11:39
    【決算】19年3月期営業利益は9.3%増を計画する
    東芝の18年3月期営業利益は21.9%減の640億円、純利益は8040億円となった。19年3月期営業利益は9.3%増の700億円、純利益は33.1%増の1兆700億円を計画する。

    見通しにおいて、メモリ事業に係る経営成績について、第1四半期については非継続事業損益、第2四半期以降については持分法損益と仮定して策定している。仮定は2018年度業績見通しを策定するために便宜的に設定したものであり、メモリ事業売却の完了時期を示したものではないとしている。
  • 2018/02/14 13:11
    【銘柄情報】WH関連資産の譲渡や継続企業の前提に関する重要事象等の解消、メモリ事業の非継続事業への組み替えで通期業績予想を修正
    東芝は通期営業利益を4300億円から0億円、純利益を▲1100億円から5200億円に修正した。

    ウェスチングハウス社関連資産の譲渡で4200億円の改善。継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況は解消されたと判断し、繰延税金資産約1100億円を計上し、純利益見込みが改善。メモリ事業を株式譲渡実現の蓋然性が高くなったことから非継続事業に組み替え、売上高で1兆900億円減、営業損益及び税引前純利益で4400億円減の影響がある。
  • 2017/12/13 07:31
    【銘柄情報】ウェスタン・デジタルと和解
    東芝メモリとウェスタン・デジタルは訴訟を取り下げることで合意した。東芝は、売却の実現に向けた大きな障害を乗り越え、現在建設中の四日市工場拡張の設備投資を共同で実施する。
  • 2017/10/23 14:11
    【銘柄情報】通期純利益を2300億円から▲1100億円に修正
    東芝は、中間期純利益を1400億円から▲600億円、通期純利益を2300億円から▲1100億円に下方修正した。

    17年4月1日付けで外部資本導入を視野にメモリ事業を東芝メモリへ会社分割。分割時点では、メモリ事業の価値が確定しておらず、想定課税所得が算出できていなかった。

    ベインキャピタルを軸とする企業コンソーシアムに2兆円で譲渡することになり、メモリ事業の価値が確定。想定課税所得と年間税額影響を算出可能になったことから税額影響を織り込んだ。

    なお、株式譲渡が完了した場合には、2017年度で約1兆800億円の改善影響が見込まれ、株主資本へは税額影響を加味しても約7400億円の増加が見込めるとしている。

  • 2017/09/26 09:03
    【銘柄情報】UBS証券の目標株価大幅引き上げも反応薄
    UBS証券が、投資評価を「SELL→BUY」に格上げし、目標株価を170円から450円に引き上げたことを材料視。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 85.19 RCI 9日 95.42
13日 35.85
ボリンジャーバンド +2σ 357.76
-2σ 310.31
ストキャススロー S%D 33.55
%D 48.73
ストキャスファースト %K 100
%D 48.73
ボリュームレシオ 14日 61.59
移動平均乖離率 25日 2.97 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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