株価予想

6502 東芝

2021年9月22日 株価
始値
4,775
高値
4,845
安値
4,750
終値
4,805
出来高
1,958,300
6502東芝のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
5,000
予想安値
4,600

6502 東芝の投資戦略

6502 東芝の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6502 東芝のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6502 東芝の関連ニュース

  • 2021/09/21 14:12
    【注目銘柄】発行済み株式総数4.9%の自己株式消却 株価も上昇
    東芝は、2021年9月21日、発行済み株式総数約4.9%(約2228万株)の自己株式消却を実施すると発表した。消却予定日は2021年9月30日。

    東芝の株価は0.21%高の4730円で推移している。
  • 2021/08/26 15:01
    【注目銘柄】量子暗号でゲノムデータの分散保管に成功
    東芝と東北大学東北メディカル・バンク構想、東北大学病院、NICTは、2021年8月26日、量子暗号通信を使って、ゲノムデータを分散保管する実証実験に成功したと発表した。データ保管時の漏洩リスクを抑え、安全な管理につなげられる。サイバー攻撃の脅威が高まる中、医療や金融などセキュリティー対策の強化が必要な分野で早期実用化を目指す。

    盗難や解読に対して安全な暗号通信を実現する量子暗号通信と、原本データを無意味化した複数のデータ片に変換することで、安全なデータ保管を実現する秘密分散技術を組み合わせた「分散保管技術」を開発。実証実験ではゲノム解析データを無意味化した3つのデータに分割し、1つを東北大学東北メディカル・バンク構想で保管。残りの2つを量子暗号通信で分割データを送って保管し、データ2つを集めると復元できるようにした。

    ゲノムデータは機密性が高く、取り扱いには高いセキュリティが求められることから、この技術により、長期にわたり機密漏洩やデータ改ざんを防ぐバックアップデータ保管が可能となり、ゲノム研究・ゲノム医療分野での安全なデータ管理への貢献が期待できるとしている。

    東芝の株価は1.72%高の4730円で推移している。
  • 2021/08/24 20:37
    【注目銘柄】CO2の再利用でSAFを製造
    東芝、東洋エンジニアリング、出光興産、全日本空輸などは、2021年8月24日、環境省地球環境局が公募した「令和3年度二酸化炭素の資源化を通じた炭素循環社会モデル構築促進事業」において「人工光合成技術を用いた電解による地域のCO2資源化検討事業」を提案し、採択されたと発表した。

    東芝エネルギーシステムズが実用規模のCO2電解装置のプロトタイプを製作し運転実証を実施。これを基に各社が持つ知見や技術、プラント設備などを活用。CO2の分離回収からSAFの製造、消費までの全工程を実証することを想定した基本計画を作成し、事業成立性を評価する。事業期間は2021年9月から2025年3月末まで。

    CO2を電解して得られるCOを化学合成すると、環境負荷の低い航空燃料を製造できることから、航空業界での脱炭炭素に共同で取り組む。

    東芝の株価は2.9%高の4580円、東洋エンジニアリングの株価は1.4%高の896円、出光興産の株価は1.5%高の2601円、ANAホールディングスの株価は2.8%高の2595円で推移している。
  • 2021/08/12 16:35
    【決算】4-6月の営業利益は145億円(前年は▲126億円)
    東芝の2022年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は145億円となった(前年は▲126億円)。通期は62.8%増の1700億円を計画しており、進捗率は8.5%となっている。

    主なセグメント別では、原子力や火力、水力発電などのエネルギーシステムの営業利益は▲18億円(前年は▲75億円)。原子力での安全対策工事関連や送変電・配電システムなどの増収が寄与した。

    公共インフラや鉄道・産業システムなどのインフラシステムの営業利益は▲4億円(前年は22億円)。鉄道・産業システムでの減収減益が影響した。

    昇降機や照明、空調などのビルの営業利益は14.2%増の64億円。照明、空調の増益が寄与した。

    半導体やHDDなどのデバイス&ストレージの営業利益は103億円(前年は▲46億円)。半導体は車載向けを中心に回復。HDDも工場稼働の回復やデータセンター向け販売が増えた。

    POSシステムや複合機などのリテール&プリンティングの営業利益は38億円(前年は▲43億円)。為替や構造改革効果なども寄与した。

    官公庁や製造業向けシステム案件などのデジタルの営業利益は123%増の29億円。官公庁向けシステム案件で増益となった。

    東芝の株価は4.09%安の4460円で推移している。
  • 2021/08/11 09:38
    【注目銘柄】東光鉄工とインフラ設備向けドローン点検サービスを共同開発
    東芝エネルギーシステムズは、2021年8月10日、東光鉄工とドローンを活用した再エネ設備や送電線、工場での発電設備などのインフラ設備向け点検サービスの技術開発を行うと発表した。2021年10月から本格開発を開始し、2023年度末までの事業化を目指す。

    東芝エネルギーシステムズは、2019年にプラント施設向けにドローンを活用した劣化箇所の把握などの点検技術を開発。東光鉄工は、農薬散布用ドローンや各種空撮サービスなどを事業化している。両社の技術を組み合わせ、防水・耐風性能の高いドローン機体に、高精度の飛行制御技術やAIを活用した画像診断技術などを適用し、インフラ設備点検の自動化・遠隔化を実現するドローンを開発。秋田県で計画されている洋上風力発電設備での適用をはじめとした事業化を検討する。

    東芝の株価は0.21%高の4690円で推移している。
  • 2021/07/01 10:15
    【注目銘柄】細胞培養管理プラットフォームの実装加速で設立した独立型スタートアップ企業が営業開始 株価も上昇
    東芝は、2021年6月30日、東芝が開発した細胞培養管理プラットフォームの社会実装を加速させるために設立したサイトロニクス社が7月1日から営業を開始すると発表した。ベンチャーキャピタルとともにスタートアップを立ち上げ、新規事業を創出する初めての試み。

    開発した細胞培養管理プラットフォームは、細胞を安定的に培養することに必要な細胞モニタリング装置の小型化を実現し、それを効果的に運用するクラウドウエアからなるプラットフォーム。

    今後は、測定されたデータを分析するアルゴリズムを継続的に改善・強化し、研究から量産まで様々なフェーズで導入できる装置開発や、顧客のフェーズごとに最適化したサブスクリプションモデルでの提供を目指す。

    東芝の株価は2.6%高の4930円で推移している。
  • 2021/06/09 13:13
    【注目銘柄】量子暗号通信の通信距離を拡大するデュアルバンド安定化技術を開発し、世界最長の600km以上の通信距離の実証に成功
    東芝は、2021年6月9日、量子暗号通信の通信距離を拡大するデュアルバンド安定化技術を開発し、世界最長となる600km以上の通信距離の実証に成功したと発表した。現在の製品の通信距離は100~200kmで、都市内のネットワークへの適用に限られるが、開発した技術で都市間・国家間を暗号通信で接続することが可能になるとしている。5年以内の実用化を目指す。

    東芝の株価は20円高の4765円で推移している。
  • 2021/06/07 14:27
    【自社株買い】発行済み株式総数6%を自社株買い 6月8日~12月31日
    東芝は、2021年6月7日、発行済み株式総数6%(2700万株)の自社株買いを行うと発表した。取得価額は1000億円。取得期間は2021年6月8日から2021年12月31日。

    東芝の株価は40円高の4685円で推移している。
  • 2021/05/14 15:00
    【決算】22年3月期営業利益は62.8%増の1700億円を計画
    東芝の2021年3月期営業利益は20%減の1044億円となった。公共インフラや鉄道・産業システムなどのインフラソリューションなどが増益となる一方、原子力や火力・水力発電などのエネルギーシステムソリューションの減益などが影響した。

    2022年3月期は62.8%増の1700億円を計画する。基礎収益力の強化や限界利益率のアップ、固定費圧縮を継続する一方、成長分野に210億円を先行投資するとしている。

    東芝の株価は40円高の4510円で推移している。
  • 2021/04/21 08:19
    【注目銘柄】CVCキャピタル 買収検討を中断
    東芝は、2021年4月20日、CVCキャピタルからの買収提案について、19日に新たな書面を受領したものの、なんら具体的な詳細情報が記載されておらず、非公開化が東芝経営陣及び取締役会の戦略的目的に合致するかについてのガイダンスを待つため、暫時検討を中断するという内容だったと発表した。買収者の資本構成や買収後の具体的な経営方針など取締役会が提案を検討する上で必要不可欠な情報が提供されないまま提案の検討を開始することはできないことから、提案を評価することは不可能とした。

    東芝の株価は50円安の4350円で推移している。
  • 2021/04/14 11:51
    【注目銘柄】車谷社長が辞任 取締役会長の綱川氏が就任
    東芝は、2021年4月14日、代表執行役社長CEOの車谷暢昭氏が辞任したい旨の申し出があり、これを受理したと発表した。また、取締役会長の綱川智氏が代表執行役社長CEOに就任することを決議したとしている。

    東芝の株価は305円高の4900円で推移している。
  • 2021/04/12 08:48
    【注目銘柄】東芝買収に、政府系ファンドの産業革新投資機構や日本政策投資銀行が参加
    CVCキャピタルの買収提案に関する東芝の返答は、外為法のクリアやCVC以外のコンソーシアムによる資金調達のスキームが複雑で、検討には相応の時間を要するというものだった。日経報道によれば、外為法クリアのために政府系ファンドの産業革新投資機構や日本政策投資銀行が参加し、将来の業界再編に備えて、国内事業会社も参加するスキームが検討されているようだ。7月にTOBを実施し、10月にも上場廃止と想定している。

    週末までは市場はTOB実施に懐疑的なシナリオが優勢だったが、日本勢が参加するとなるとTOB実施確率は高まってくるため、一転上昇となりそうだ。東芝は債務超過解消のために、2017年12月に第三者割当増資で6000億円を調達した。発行価格は262.8円だったが、株式併合により10株を1株としている。それでも出資したファンドは大きな利益が得られる。TOB価格引き上げは微妙となってきた。
  • 2021/04/09 13:10
    【注目銘柄】CVCキャピタルからの買収提案について、取締役会議長のコメントを発表
    東芝は、2021年4月9日、CVCキャピタル・パートナーズからの買収提案について、取締役会議長のコメントを発表した。

    CVCキャピタル・パートナーズからの東芝の買収・非公開化に関する初期的かつ法的拘束力のない提案書を受領。この対案書の提案は、東芝の要請によるものではなく、事業などの詳細な検討を経た上で行われているものではないとしている。

    また、提案は、各国競争法や外国為替、外国貿易法上のクリアランスが得られることや、資金調達が可能となることなど、多くの事項を条件としており、CVCは単独での資金調達を想定しているものではなく、協調投資家とのコンソーシアムの組成や金融機関からの資金調達を前提としており、その検討には相応の時間を要し、複雑性を伴うものと考えられる。今後、詳細情報を受領した場合には、慎重に検討するとしている。

    東芝の株価は220円安の4290円で推移している。
  • 2021/03/23 07:42
    【注目銘柄】米国の対ドローンセキュリティビジネスを展開するフォーテムに出資
    東芝は、2021年3月23日、不正ドローン等を対象とした対ドローンセキュリティビジネスを展開する米フォーテム社と戦略的業務提携し、1500万ドル(約16億円)を出資したと発表した。

    フォーテムは、設置が容易な高精度の小型ドローン探知レーダやドローン捕獲用のネット射出型自立飛行ドローンなどを提供する対ドローンセキュリティ企業。東芝は飛行中のドローンが出す電波を受信し、機体の到来方位や高度を特定できるドローン検知装置を製品化しており、両社の製品のシステム統合などでより効果的な対ドローンセキュリティサービスを提供する。また、両社販売網の相互利用で、日本だけでなくアジアや米国、欧州など海外での拡販も進める。2030年に対ドローンセキュリティビジネスで売上高300億円を目指す。

    東芝の株価は5円高の3890円で推移している。
  • 2021/03/22 08:13
    【注目銘柄】二酸化炭素を一酸化炭素などに変換する世界最高速の装置を開発
    東芝は二酸化炭素を一酸化炭素などに変換する世界最高速の装置を開発した。従来装置に比べて処理速度は60倍に向上し、年間1トンの二酸化炭素を処理できる。変換した一酸化炭素は航空燃料やプラスチックなど化学品原料に転用できるため、装置の大型化を進めれば工場の排出削減につながることが期待される。東芝は、2019年3月に独自開発した触媒電極を用い、一酸化炭素に変換する技術で、これまでの約450倍にあたる世界最高レベルの変換速度を達成していた。今回はさらに高速処理できるため実用化に一歩前進する。

    なお、SMBC日興證券が、投資評価を「2→1」、目標株価を3100円から4900円へ引き上げている。
  • 2021/02/12 13:31
    【決算】4-12月の経常利益は61.6%減の240億円
    東芝は2021年3月期営業利益を15.7%減の1100億円を計画する。新型コロナウイルスの影響は、生産体制の回復時期を中国で4月、欧米アジアで6~7月頃を見込む。需要はリーマンショック時と同様に世界的に1年以上落ち込む。第2波の経済的影響は限定的とし、営業利益への影響は600億円を見込む。

    4-6月は▲126億円、4-9月は94%減の31億円、4-12月は61.6%減の240億円となった。
  • 2021/01/19 07:52
    【注目銘柄】格付け投資情報センターが、東芝の発行体格付けを「トリプルBマイナス→トリプルB」に一段階格上げ、見通しは「ポジティブ」
  • 2020/11/11 13:37
    【注目銘柄】中間期営業利益は94%減
    東芝の2021年3月期第2四半期(4-9月)の営業利益は94%減の31億円となった。通期は15.7%減の1100億円を計画している。

    主なセグメント別では、原子力や火力・水力発電などのエネルギーシステムの営業利益は▲75億円。4-6月は▲78億円で横ばいで推移した。原子力での安全対策工事関連の工程進捗差の影響や送変電・配電システム、再生可能エネルギー事業が減益となった。

    公共インフラや鉄道・産業システムなどのインフラシステムの営業利益は33.3%減の72億円。4-6月の4.3%増より悪化した。社会システム事業や産業システム事業の減収などが影響した。

    昇降機や照明、空調などのビルの営業利益は34.3%減の103億円。4-6月の30.8%減より悪化した。昇降機の減少が影響した。

    POSシステムや複合機などのリテール&プリンティングの営業利益は▲68億円。4-6月の▲43億円より悪化した。需要減少や営業活動の制限などが影響した。

    半導体やHDDなどのデバイス&ストレージの営業利益は60.6%減の46億円。4-6月の▲46億円から改善した。半導体は車載向けを中心に市況が回復。HDD等は大容量企業向けの販売が増加した。

    官公庁や製造業向けシステム案件などのデジタルの営業利益は24.5%減の46億円。4-6月の40.9%減より改善した。官公庁向けシステム案件が減少するも、固定費削減効果などが寄与した。

    東芝の株価は35円高の2765円で推移している。
  • 2020/10/19 08:37
    【注目銘柄】量子暗号通信事業化を開始
    東芝は量子暗号通信で、2020年9月から英通信大手BT(ブリティッシュテレコム)と実証実験を開始しており、米通信大手ベライゾンとも提携する方向と報じられている。「量子暗号通信」システムを使った事業を2021年1~3月期から国内外で始めると発表した。30年に世界シェア25%を目指す。21年4月にはNICT(情報通信研究機構)にシステムを納入し、実証実験を開始する。契約額は43億円と見られている。先行する中国は2025年までに全土に拡げる構想を掲げている。

    実証実験は専用回線を使用するが、25年までに既存の光ファイバー回線でサービスを開始する計画で、当面は、欧米やアジアの金融機関、医療機関などからの受注を期待する。量子コンピュータが完成すると、既存の暗号は簡単に突破できるため、22年1月に量子暗号通信の国際基準が策定される。
  • 2020/09/29 16:48
    【注目銘柄】システムLSI事業から撤退
    東芝は、2020年9月29日、システムLSI事業から撤退すると発表した。人員再配置や早期退職制度を実施。早期退職制度では約118億円の費用を見込む。構造改革により、2021年度には150億円以上の固定費削減効果が見込まれるとしている。

    米中貿易摩擦や新型コロナウイルスによる新常態でも安定的に収益を確保できる事業体制の早期確立を目指す。

    東芝の株価は26円高の2726円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 58 RCI 9日 -22.08
13日 2.2
ボリンジャーバンド +2σ 4988.37
-2σ 4431.63
ストキャススロー S%D 71.33
%D 60.22
ストキャスファースト %K 100
%D 60.22
ボリュームレシオ 14日 69.06
移動平均乖離率 25日 2.29 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月23日)


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