株価予想

6502 東芝

2020年12月1日 株価
始値
2,937
高値
2,965
安値
2,905
終値
2,956
出来高
2,818,900
6502東芝のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
3,100
予想安値
2,800

6502 東芝の投資戦略

6502 東芝の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6502 東芝のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6502 東芝の関連ニュース

  • 2020/11/11 13:37
    【注目銘柄】中間期営業利益は94%減
    東芝の2021年3月期第2四半期(4-9月)の営業利益は94%減の31億円となった。通期は15.7%減の1100億円を計画している。

    主なセグメント別では、原子力や火力・水力発電などのエネルギーシステムの営業利益は▲75億円。4-6月は▲78億円で横ばいで推移した。原子力での安全対策工事関連の工程進捗差の影響や送変電・配電システム、再生可能エネルギー事業が減益となった。

    公共インフラや鉄道・産業システムなどのインフラシステムの営業利益は33.3%減の72億円。4-6月の4.3%増より悪化した。社会システム事業や産業システム事業の減収などが影響した。

    昇降機や照明、空調などのビルの営業利益は34.3%減の103億円。4-6月の30.8%減より悪化した。昇降機の減少が影響した。

    POSシステムや複合機などのリテール&プリンティングの営業利益は▲68億円。4-6月の▲43億円より悪化した。需要減少や営業活動の制限などが影響した。

    半導体やHDDなどのデバイス&ストレージの営業利益は60.6%減の46億円。4-6月の▲46億円から改善した。半導体は車載向けを中心に市況が回復。HDD等は大容量企業向けの販売が増加した。

    官公庁や製造業向けシステム案件などのデジタルの営業利益は24.5%減の46億円。4-6月の40.9%減より改善した。官公庁向けシステム案件が減少するも、固定費削減効果などが寄与した。

    東芝の株価は35円高の2765円で推移している。
  • 2020/10/19 08:37
    【注目銘柄】量子暗号通信事業化を開始
    東芝は量子暗号通信で、2020年9月から英通信大手BT(ブリティッシュテレコム)と実証実験を開始しており、米通信大手ベライゾンとも提携する方向と報じられている。「量子暗号通信」システムを使った事業を2021年1~3月期から国内外で始めると発表した。30年に世界シェア25%を目指す。21年4月にはNICT(情報通信研究機構)にシステムを納入し、実証実験を開始する。契約額は43億円と見られている。先行する中国は2025年までに全土に拡げる構想を掲げている。

    実証実験は専用回線を使用するが、25年までに既存の光ファイバー回線でサービスを開始する計画で、当面は、欧米やアジアの金融機関、医療機関などからの受注を期待する。量子コンピュータが完成すると、既存の暗号は簡単に突破できるため、22年1月に量子暗号通信の国際基準が策定される。
  • 2020/09/29 16:48
    【注目銘柄】システムLSI事業から撤退
    東芝は、2020年9月29日、システムLSI事業から撤退すると発表した。人員再配置や早期退職制度を実施。早期退職制度では約118億円の費用を見込む。構造改革により、2021年度には150億円以上の固定費削減効果が見込まれるとしている。

    米中貿易摩擦や新型コロナウイルスによる新常態でも安定的に収益を確保できる事業体制の早期確立を目指す。

    東芝の株価は26円高の2726円で推移している。
  • 2020/08/27 16:30
    【注目銘柄】キオクシアの新規上場に伴い保有株式の一部を売却
    東芝は、2020年8月27日、持分法適用会社のキオクシアホールディングスの新規上場に伴い、保有株式を一部売却すると発表した。約3011万株を売却し、保有株式は2億1030万株(40.6%)から1兆7229万株(32%)となる。

    手取金純額の過半を原則として株主還元に充当するとしている。

    東芝の株価は75円安の3275円で推移している。
  • 2020/08/26 08:06
    【注目銘柄】キオクシア(旧東芝メモリ)が10月にも東証に上場
    キオクシア(旧東芝メモリ)が10月にも東証に上場と報じられている。東芝は40.2%を保有、HOYAも9.9%保有している。東芝は上場時に一部売却する方針で、売却資金は株主還元に充当すると公言している。8月27日にも東証が上場を承認し、上場日は10月6日が有力で、時価総額は2兆円とも3兆円とも言われる。今年最大のIPOとなることは確実。NAND型フラッシュメモリーでは、サムスン電子に次いで世界2位のため、機関投資家の組み入れも相次ぎそうだ。
  • 2020/08/12 13:53
    【決算】4-6月の営業利益は▲126億円(前期は78億円)
    東芝の2021年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は▲126億円となった(前期は78億円)。通期は15.7%減の1100億円を計画する。

    新型コロナウイルスによる営業利益への影響は第1四半期は493億円の減益だった。通期は900億円の減益要因見通しとしている。

    主なセグメント別では、原子力や火力・水力発電などのエネルギーシステムの営業利益は▲78億円(前期は▲34億円)。原子力での安全対策工事関連の工程進捗差の影響や国内送変電・配電システムや再生可能エネルギー事業が減益となった。

    公共インフラや鉄道・産業システムなどのインフラシステムの営業利益は4.3%増の24億円。電波システム事業の増益や固定費削減などが寄与した。

    昇降機や照明、空調などのビルの営業利益は30.8%減の56億円。案件延期や据付工事の遅れなどが影響した。

    POSシステムや複合機などのリテール&プリンティングの営業利益は▲43億円(前期は42億円)。複合機とPOSシステムの需要減少や営業活動の制限などが影響した。

    半導体やHDDなどのデバイス&ストレージの営業利益は▲46億円(前期は12億円)。中国向け半導体製造装置の設置の遅れやHDD工場の稼働低下、車載向け半導体需要の減少などが影響した。

    官公庁や製造業向けシステム案件などのデジタルの営業利益は40.9%減の13億円となった。

    東芝の株価は5円高の3475円で推移している。
  • 2020/08/07 18:07
    【注目銘柄】「量子暗号通信」を使ったオンライン会議システムを世界で初めて構築
    東芝と東北大メディカル・メガバンク機構は、理論上絶対解読できないとされる「量子暗号通信」を使ったオンライン会議システムを世界で初めて構築した。重要な個人情報で、秘密保持が求められるヒトゲノムの伝送にも成功した。大量のゲノム情報を量子暗号でオンライン上で共有できれば、医療の効率化に寄与することになる。

    東芝はNECや東大と7月から量子暗号通信プロジェクトを立ち上げており、大規模で国際競争力の高い通信網の実用化を目指している。今年度中に金融機関などを対象に米国で通信サービスを始める目標を掲げている。量子暗号の世界市場規模は2023年に5億ドル、2027年頃には20億ドル規模へ拡大すると期待されている。中国は重要インフラ網を他国のサイバー攻撃から防御する狙いで、政府系企業の利用を進めている。
  • 2020/06/22 10:36
    【注目銘柄】キオクシアHD株の現金化の可能な方策について継続的に検討
    東芝は、2020年6月22日、株主還元方針について決議を行い、保有するキオクシアホールディングスの株式(議決権比率40.2%)に関し、株式の現金化の可能な方策について継続的に検討していると発表した。現金化がなされた際には、手取金純額の過半を原則として株主還元に充当するとしている。

    新型コロナウイルスの影響に備え、当面は財務の安定性を重視するが、将来のキオクシアホールディングスの株式売却から得られる手取純金額の過半を、原則として株主還元に充当する。

    秋頃に新型コロナウイルスの状況が鎮静化しているようであれば、一層の株主還元の促進と東芝の長期的な企業価値向上を目的に、継続的な資本配分の改善のため、積極的なポートフォリオの見直しと事業売却を実行する方針としている。

    東芝の株価は215円高の3480円で推移している。
  • 2020/06/05 14:04
    【決算】20年3月期営業利益は268%増 21年3月期は15.7%減を計画
    東芝の2020年3月期営業利益は268%増の1304億円となった。原子力や火力・水力発電などのエネルギーシステムや公共インフラ・鉄道・産業システムなどのインフラシステムの改善などが寄与した。

    セグメント別では、原子力・火力・水力発電などのエネルギーシステムの営業利益は▲240億円から318億円に改善。構造改革などが寄与した。

    公共インフラや鉄道・産業システムなどのインフラシステムの営業利益は57.4%増の477億円。構造改革や公共インフラの増益が寄与した。

    昇降機や照明、空調などのビルの営業利益は72.1%増の291億円。昇降機や照明が増益となった。

    POSシステムや複合機などのリテール&プリンティングの営業利益は28.2%減の145億円。海外での減益が影響した。

    半導体やHDDなどのデジタル&ストレージの営業利益は7.2%増の134億円。構造改革効果などが寄与した。

    官公庁や製造業向けシステム案件などのデジタルの営業利益は107.4%増の168億円。官公庁向けシステム案件が好調に推移した。


    2021年3月期は15.7%減の1100億円を計画する。新型コロナウイルスの影響は、生産体制の回復時期を中国で4月、欧米アジアで6~7月頃を見込む。需要はリーマンショック時と同様に世界的に1年以上落ち込む。第2波の経済的影響は限定的とし、営業利益への影響は600億円としている。

    東芝の株価は125円高の3225円で推移している。
  • 2020/05/27 08:05
    【注目銘柄】物流子会社の66.6%を譲渡 約200億円
    東芝は、2020年5月26日、東芝グループの物流事業を担う東芝ロジスティクスの66.6%をSBSHDに譲渡すると発表した。譲渡額は約200億円。完了は2020年10月を目指す。

    東芝の株価は134円高の2950円、SBSHDの株価は14円高の2115円で推移している。
  • 2020/04/14 14:08
    【注目銘柄】メディア向けに顔認証AI「カオメタ」の提供を開始
    東芝は、2020年4月14日、放送局をはじめとするメディア向けに顔認証AI「カオメタ」の提供を開始すると発表した。放送局の番組制作現場では、意図した人物ではない人物を放送しないようにするために、多くの時間と人手を割いて人物の本人確認を行っている。東芝独自の顔認証技術を活用し、映像に映る人物の顔を高い精度でリアルタイムに認識し、迅速・正確な番組制作などの業務をサポートする。

    東芝の株価は67円高の2747円で推移している。
  • 2020/04/03 12:51
    【注目銘柄】東証1部銘柄への指定を申請
    東芝は、2020年4月3日、東証1部銘柄への指定申請を行ったと発表した。承認時期については不確定としている。

    東芝の株価は70円高の2444円で推移している。
  • 2020/03/11 13:58
    【注目銘柄】バングラデシュの都市高速鉄道向けに回生電力貯蔵装置を受注
    東芝は、2020年3月11日、バングラデシュのダッカ都市高速鉄道向けに回生電力貯蔵装置(TSS)を受注したと発表した。2020年後半から納入予定。海外向け案件では初となる。

    TSSは、列車がブレーキをかけた際に発生する回生電力と蓄電池に充電し、列車が加速するための電力として再利用する設備。

    東芝の株価は21円安の2681円で推移している。
  • 2020/03/02 15:10
    【注目銘柄】IoTのグローバル展開をワンストップで支援するサービスを開始
    KDDIは、2020年3月2日、IoTのグローバル展開をワンストップで支援する「グローバルIoTパッケージ」の提供を開始すると発表した。データ蓄積、見える化をスピーディーに実現するIoTクラウドサービスに東芝デジタルソリューションの「Meister RemoteX」を採用。通信回線にはソラコムのグローバルローミングSIMを提供。クラウド・通信回線・通信デバイスをワンストップで提供する。

    KDDIの株価は7円安の3051円、東芝の株価は85円高の3010円で推移している。
  • 2020/02/20 13:22
    【注目銘柄】エッジデバイス上で音声キーワードと話者認識を同時に行うAI技術を開発
    東芝は、2020年2月20日、エッジデバイス上で音声キーワード検出と話者認識を同時に行うAI技術を開発したと発表した。家電などに搭載すれば、ネットワークに接続していなくても、話者の登録、音声による操作、話者に合わせて機器の動きを変更できる。例えば、「エアコンつけて」と発話すると、その音声から話者を認識し、その人に合った温度でエアコンを起動するなどができるという。

    音声認識技術の市場規模は2024年に世界で約2兆3000億円になると予測されている。東芝は、このAI技術を実際の組み込みシステムに搭載し、家電などで実用性の検証を進める。

    東芝の株価は40円安の3300円で推移している。
  • 2020/02/14 14:16
    【決算】4-12月期営業利益は662.3%増 エネルギーやインフラシステムなどが寄与
    東芝の2020年3月期第3四半期(4-12月)の営業利益は662.3%増の625億円となった。通期は295%増の1400億円を計画しており、進捗率は44%となっている。原子力や火力・水力発電などのエネルギーシステムや公共インフラ・鉄道・産業システムなどのインフラシステムの改善などが寄与した。

    セグメント別では、原子力・火力・水力発電などのエネルギーシステムの営業利益は▲217億円から109億円に改善。構造改革などが寄与した。

    公共インフラや鉄道・産業システムなどのインフラシステムの営業利益は▲2億円から162億円に改善。構造改革効果や公共インフラの増益が寄与した。

    昇降機や照明、空調などのビルの営業利益は28.2%増の195億円。昇降機や照明が増益となった。

    POSシステムや複合機などのリテール&プリンティングの営業利益は1.9%減の143億円。海外での減益が影響した。

    半導体やHDDなどのデバイス&ストレージの営業利益は5.2%減の127億円。モバイルHDDの需要減少などが影響した。

    官公庁や製造業向けシステム案件などのデジタルは375%増の76億円。官公庁向けシステム案件が好調に推移した。

    東芝の株価は115円高の3645円で推移している。
  • 2020/01/21 10:06
    【注目銘柄】ポーランドに空調製造子会社を設立 約30億円
    東芝の空調子会社である東芝キヤリアは、2020年1月21日、ポーランドに新たに製造子会社を設立したと発表した。投資額は約30億円。製造開始は2020年中。

    欧州の空調機器市場は、年平均6%で成長しており、今後も環境負荷の少ない空調機器の継続的な成長が見込まれる。製造拠点の設立でリードタイムの短縮とコスト削減、ローカルフィット商品を増強する

    東芝の株価は110円安の3700円で推移している。
  • 2020/01/21 09:58
    【注目銘柄】量子暗号を使った通信サービスを開始へ(報道)
    東芝は、2020年度から量子暗号技術を使った通信サービスを始めると報じられている。2020年9月までをめどに米国で金融機関や医療機関向けサービスを開始する。機密情報を扱う政府や金融機関などから、暗号通信の利用料を得る事業モデルの構築を目指すとしている。
  • 2020/01/20 06:58
    【注目銘柄】連結子会社で架空取引 売上高で約200億円
    東芝は、2020年1月18日、連結子会社でITサービスのTSCで他企業の取引先との取引で実在性に疑義のある取引が複数年にわたり行われていた可能性があるとの情報から社内調査を実施し、実在取引が一部存在することを認識したと発表した。2019年第2四半期の取引で売上高の総額は約200億円規模と見込まれるとしている。

    東芝の株価は10円高の3955円で推移している。
  • 2020/01/14 08:43
    【注目銘柄】量子暗号通信技術を用いた全ゲノム配列データの伝送に世界で初めて成功
    東芝と東北大は、量子暗号通信技術を用いた全ゲノム配列データの伝送に世界で初めて成功した。大規模データを逐次暗号化・逐次伝送するシステムを開発し、ヒトのゲノム情報のような高いレベルのセキュリティにも対応。量子暗号技術が、大規模かつ秘匿性の高いゲノム解析データの暗号伝送に十分に活用でき、実用レベルであることを確認した。

    ヒトゲノムのような膨大なデータを安全に伝送できれば、金融分野でも活用できるはずで、量子分野での存在感はますます高まる。
  • 2020/01/09 07:07
    【注目銘柄】再生エネルギー 3年で約500億円投資 (日経)
    東芝の子会社で発電設備などを手掛ける東芝エネルギーシステムズは、再生エネルギー関連事業に2019年度から2021年度までの3年間で約500億円を投資すると日本経済新聞が報じた。東芝のエネルギー事業は火力、原子力が主力だが、ESGを重視する傾向が強まっていることから再生エネルギーで新規市場を開拓するとしている。
  • 2019/12/27 08:57
    【注目銘柄】東芝プラントシステムと西芝電機のTOBが成立 完全子会社化へ
  • 2019/12/17 14:11
    【注目銘柄】データビジネスの推進を目指し子会社を設立
    東芝は、2019年12月17日、データビジネスの推進を目指し子会社を設立すると発表した。事業内容はデータの流通・サービスの展開、投資業務などとしている。設立は2020年2月3日。

    製造業として長年培ってきた幅広い事業領域における知識・経験・技術と、情報処理やデジタル・IoT、AI分野での強みを融合したサイバー・フィジカル・システムテクノロジー企業を目指すとしている。

    東芝の株価は25円安の3740円で推移している。
  • 2019/12/13 08:48
    【注目銘柄】「極力早期に一部指定に向けた申請を行いたい」と発表
    東芝は、2019年12月13日、11月29日の東京証券取引所の上場制度整備を受け、極力早期に一部指定に向けた申請を行いたいと発表した。特設注意市場銘柄解除の際に策定した内部管理体制の改善策の定着や更なる強化に向けた継続的な取り組みをし、申請に必要な具体的な準備を進めるとしている。

    東芝の株価は5円安の3700円で推移している。
  • 2019/12/03 08:00
    【注目銘柄】「ジャポニカアレイNEO」を用いたゲノム解析サービスを開始
    東芝は、2019年12月2日、日本人ゲノム解析ツール「ジャポニカアレイNEO」を用いたゲノム解析サービスを開始すると発表した。ゲノム解析サービスを研究機関に提供することで、日本人の疾病や形質等と、遺伝子を構成するDNA配列の個人差である遺伝子多型との関連性を解明する研究を進展させ、個別化予防・個別化医療の実現の更なる加速などに貢献する。

    東芝の株価は20円安の3910円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 73.06 RCI 9日 61.67
13日 85.16
ボリンジャーバンド +2σ 2977.63
-2σ 2607.88
ストキャススロー S%D 89.95
%D 91.14
ストキャスファースト %K 100
%D 91.14
ボリュームレシオ 14日 77.03
移動平均乖離率 25日 6.3 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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