4901 富士フイルム HD
| 2026年6月19日 株価 | |||
|---|---|---|---|
|
始値
3,494円
|
高値
3,495円
|
安値
3,363円
|
終値
3,383円
|
|
出来高
6,659,100株
|
|||

| オシレータ分析 | トレンド分析 | 予想レンジ | |
|---|---|---|---|
![]() |
![]() |
予想高値
3,500円
|
予想安値
3,200円
|
-
- DX銘柄2020(東証・経産省)
- EUV半導体注目株
- EUVレジスト
- iPS細胞
- iPS創薬
- AI医療画像診断
- CT(断層撮影装置)
- 除菌剤・消毒薬・うがい薬
- TAC(偏光板保護フィルム)
- 偏光フィルム
- ろ過装置
- エボラ出血熱
- 抗体検査・抗原検査
- 鳥インフルエンザ
- PCR検査・臨床検査
- SFTS(マダニ感染症)
- レンズユニット
- 再生医療
- 心筋シート
- 治験・承認申請
- 間葉系幹細胞
- 細胞培養
- 記録メディア
- 口蹄疫
- アビガン
- 新型コロナ治療薬
- CDMO(ワクチン製造受託)
- 注射器:特殊注射器が不足
- 2013年
- 2015年
- 2016年
- 2017年
- 2018年
- 2019年
- 2020年
- 2021年有望銘柄
- 2022年有望銘柄
- 2023年有望銘柄
- 2024年有望銘柄
- 2025年有望銘柄
- 2026年有望銘柄
- 反射防止・位相差フィルム
- 3Dバイオプリンター
- 河野太郎
- LIBTEC
- 半固体電池
- 薬品研究開発業務受託機関(CRO)
- 遺伝子治療
- CDMO
- 認知症(アルツハイマー)
- 放射性医薬品(セラノスティクス)
- マイクロニードルアレイ
- ペロブスカイト太陽電池
- 人工光合成
- デジカメメーカー
- 電子署名サービス
- 希少疾患
- バイオ医薬品製造受託(CDMO)
- フォトレジスト
- TSMC
- 後工程3次元パッケージング研究開発拠点
- CMPスラリー
- ビッグデータ
- 化粧品
- 次世代化学材料評価技術研究組合
- ラピダス出資企業
オシレータ分析

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。
| RSI | 9日 44.67 | RCI |
9日 -76.67 13日 -76.37 |
|---|---|---|---|
| ボリンジャーバンド |
+2σ 3577.66 -2σ 2847.9 |
ストキャススロー |
S%D 71.78 %D 41.34 |
| ストキャスファースト |
%K 4.17 %D 41.34 |
ボリュームレシオ | 14日 43.7 |
| 移動平均乖離率 | 25日 1.07 | サイコロジカル | 12日 41.67 |
トレンド分析

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。
| DMI | MACD | ゴールデンクロス | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 5日移動平均(位置) | 5日移動平均(向き) | 25日移動平均(位置) | |||
| 25日移動平均(向き) | パラボリック |
チャート分析

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。
| 十字足 | はらみ十字 | 上ひげ・下ひげ |
|---|---|---|
| 出会い線 | 三点童子 | 三点童子(安値・高値) |
| 包み足 | 赤三兵・黒三兵 | 並び赤・並び黒 |
| 明けの明星・宵の明星 | 三役好転・三役逆転 | 雲上抜け・下抜け |
| 転換線上抜け・下抜け | 遅行線上抜け・下抜け | 五陽連・五陰連 |



4901 富士フイルム HDの投資戦略
4901 富士フイルム HDの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。
4901 富士フイルム HDのテクニカル売買シグナル
株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。
4901 富士フイルム HDの関連ニュース
従来のArF液浸レジストでは、微細な回路形成や表面撥水性確保のためPFASが不可欠だったが、今回の新製品は分子設計技術などを駆使し、環境負荷をなくしながら従来品同等以上の性能を実現。半導体材料分野では、NTI現像液やナノインプリントレジストなど、環境対応と高性能を両立する独自技術を展開しており、今後もレジストのPFASフリー化を業界全体に広げていく予定だ。
2026年3月期の業績見通しは、売上高が前期比2.6%増の3兆2,800億円、営業利益が同0.3%増の3,310億円、当期純利益は0.4%増の2,620億円で、いずれも過去最高水準を見込む。半導体材料やバイオCDMO事業の拡大が引き続き全体を牽引する。