株価予想

3776 ブロードバンドタワー

3776ブロードバンドタワーのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
320
予想安値
270

3776 ブロードバンドタワーの投資戦略

3776 ブロードバンドタワーの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3776 ブロードバンドタワーのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

3776 ブロードバンドタワーの関連ニュース

  • 2019/05/11 14:02
    【決算】1-3月期経常利益は▲0.58億円
    ブロードバンドタワーの2019年12月期1-3月の経常利益は▲0.58億円だった。コンピュータープラットフォーム事業の利益は▲2億円。18年9月から運用を開始した新データセンターで第2期工事に着手。固定費負担などが影響した。IoT/AIソリューション事業の利益は▲0.46億円。企業内外の問い合わせ応答業務を支援する自動応答システム「Quick」、会話文から書籍まで様々な文書を要約する「Quick Summary」などの拡販を図った。

    ブロードバンドタワーの株価は6円高の289円で推移している。
  • 2019/02/12 18:23
    【決算】19年12月期経常利益は▲6.4億円を計画
    ブロードバンドタワーの2018年12月期(7-12月*決算期を12月に変更)の経常利益は▲6.63億円だった。事業ポートフォリオの入れ替えや選択と集中を進めている。

    2019年12月期経常利益は▲6.4億円を計画する。5GモバイルなどIoTを利用対象とする新データセンターの受注活動に注力。AI自動応答支援エンジン「QuickQA」、AI自動要約エンジン「Quick Summary」などの自社ソリューションの拡販に努める。一方、投資ファンド事業の影響を受けるとしている。

    コンピュータープラットフォーム事業の営業利益は▲2.82億円。5GモバイルなどのIoTを利用対象とする新データセンターの運用を18年9月から開始。償却費用などが影響した。IoT/AIソリューション事業の営業利益は▲2.98億円。IoTスクエアの開発投資の先行や投資ファンド事業が赤字になったことなどが影響した。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 65.96 RCI 9日 12.92
13日 71.15
ボリンジャーバンド +2σ 300.04
-2σ 203.45
ストキャススロー S%D 93.66
%D 85.24
ストキャスファースト %K 55.56
%D 85.24
ボリュームレシオ 14日 58.65
移動平均乖離率 25日 10.84 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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