株価予想

6752 パナソニック

6752パナソニックのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
1,300
予想安値
1,200

6752 パナソニックの投資戦略

6752 パナソニックの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6752 パナソニックのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6752 パナソニックの関連ニュース

  • 2018/08/31 17:17
    【銘柄情報】中間配当15円を実施。前期実績は10円
  • 2018/05/10 17:04
    【決算】19年3月期営業利益は11.7%増を計画
    パナソニックの18年3月期営業利益は37.5%増の3805億円、純利益は58%増の2360億円となった。19年3月期営業利益は11.7%増の4250億円、純利益は5.9%増の2500億円を計画する。
  • 2018/02/05 17:20
    【上方修正】円安や固定費削減などが寄与し、上方修正
    パナソニックは通期営業利益を3350億円から3500億円と4.5%増、純利益を1600億円から2100億円と31.3%増に上方修正した。

    売上高は、ユーロなどの主要通貨で円安が進んだ事から、為替による影響を織り込む。営業利益では固定費削減や法務関連費用の見直しなどで収益が改善し増益となる見通し。

    また、未定としていた期末配当を20円とし、年間配当を30円とする。なお、前期期末配当は15円、年間配当は25円だった。
  • 2017/10/31 16:53
    【決算】中間期営業利益は10.4%増
    パナソニックの中間期営業利益は10.4%増の1955億円、純利益は10.9%減の1189億円となった。進捗率は58.3%。

    国内売上高は堅調に推移。海外売上高は二次電池など車載事業が大きく成長した。営業利益はインダストリアルなどの収益向上により増益となった。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 20.73 RCI 9日 -80
13日 -81.32
ボリンジャーバンド +2σ 1452.58
-2σ 1222.12
ストキャススロー S%D 36.55
%D 8.57
ストキャスファースト %K 17.19
%D 8.57
ボリュームレシオ 14日 40.68
移動平均乖離率 25日 -4.28 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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