6752 パナソニック
2021年1月25日 株価 | |||
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始値
1,456円
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高値
1,468円
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安値
1,408円
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終値
1,423円
|
出来高
10,191,400株
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オシレータ分析 | トレンド分析 | 予想レンジ | |
---|---|---|---|
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![]() |
予想高値
1,500円
|
予想安値
1,300円
|
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みんなの予想 | |||
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上がる 71.4% |
下がる 28.6% |
平均予想株価 1,517円 |
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この銘柄の株価は |
オシレータ分析

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。
RSI | 9日 80.75 | RCI |
9日 86.67 13日 89.97 |
---|---|---|---|
ボリンジャーバンド |
+2σ 1375.4 -2σ 1003.72 |
ストキャススロー |
S%D 96.94 %D 94.66 |
ストキャスファースト |
%K 83.64 %D 94.66 |
ボリュームレシオ | 14日 81.12 |
移動平均乖離率 | 25日 13.3 | サイコロジカル | 12日 75 |
トレンド分析

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。
DMI | MACD | ゴールデンクロス | |||
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5日移動平均(位置) | 5日移動平均(向き) | 25日移動平均(位置) | |||
25日移動平均(向き) | パラボリック |
チャート分析

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。
十字足 | はらみ十字 | 上ひげ・下ひげ |
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出会い線 | 三点童子 | 三点童子(安値・高値) |
包み足 | 赤三兵・黒三兵 | 並び赤・並び黒 |
明けの明星・宵の明星 | 三役好転・三役逆転 | 雲上抜け・下抜け |
転換線上抜け・下抜け | 遅行線上抜け・下抜け | 五陽連・五陰連 |
6752 パナソニックの投資戦略
6752 パナソニックの株価は、オシレーター系指標では過熱圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、利益確定ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。
6752 パナソニックのテクニカル売買シグナル
株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。
6752 パナソニックの関連ニュース
ワクチンに特化した専用フリーザーの開発は進んでいるが、実際に国内接種が始まると大量に必要となる。沼津市のエイディーディーは1台で1万回分のワクチンを貯蔵できるフリーザーを開発したが、大量生産できず、パナソニックのような大企業の参入は安心感を与えそうだ。ドライアイスの温度はマイナス79.8度で、長期保管が難しいが、超低温フリーザーがあれば保管が容易となる。
なお、ツインバード工業はワクチン保冷庫の月産を10倍増としたことで大幅高となっている。3月中旬までに約1万台を生産する。
セグメント別では、アプライアンスの営業利益は4%減の510億円。中国は堅調も市況悪化の影響が大きかった。
ライフソリューションズの営業利益は48%減の214億円。空気清浄機は好調に推移。住宅関連事業の非連結化や市況悪化が影響した。
コネクティッドソリューションズの営業利益は▲173億円(前期は363億円)。航空便数の減少や航空機の大幅減産でアビオニクスの販売が減少した。
オートモーティブの営業利益は▲44億円(前期は▲227億円)。固定費削減や北米車載電池工場の生産性向上が寄与した。
インダストリアルソリューションズの営業利益は64%増の270億円。情報通信インフラ向け蓄電システムやコンデンサが増加。車載向けリレーは市況悪化で減少した。
パナソニックの株価は16.1円高の915.5円で推移している。
通期見通しは、売上6兆5000億円(前期7兆4906億円)、営業利益1500億円(同2938億円)、純利益1000億円(同2257億円)と開示した。赤字が続く太陽光事業について、協業予定の中国企業との契約を解消したことも盛り込んでおり、新たな協業先を探すとしているが、黒字化は容易ではない。純利益は市場コンセンサスの1300億円を下回っている。四半期ベースといっても9年ぶり赤字はイメージが悪い。
セグメント別では、アプライアンスの営業利益は49%減の152億円。市況悪化による減販損が影響した。
ライフソリューションズの営業利益は56%減の56億円。住宅関連の非連結化や市況悪化が影響した。
コネクティッドソリューションズの営業利益は▲160億円(前期は137億円)。航空会社の投資抑制の影響でアビオニクスの販売減少が大きかった。
オートモーティブの営業利益は▲95億円(前期は▲100億円)。顧客工場の停止による需要急減などが影響した。
インダストリアルソリューションズの営業利益は75%増の92億円。情報通信インフラ向け蓄電システムなどの増販益や固定費削減などが寄与した。
2021年3月期の業績予想を発表し、営業利益は48.9%減の1500億円とした。新型コロナウイルスの影響は第2四半期以降緩やかに改善すると見込む。一方、航空や住宅関連、自動車業界向けは下期も影響が残ることを前提としている。
パナソニックの株価は8.5円安の1038円で推移している。
ブルーヨンダーは、IoTを介してエッジテクノロジーを活用したプラットフォーム「Luminateプラットフォーム」を展開する。AIを利用した需要、供給、人的リソースの運用オペレーションの自動化を通じて、業務をリアルタイムで予測し、即応できるように支援する。
パナソニックはパートナー企業との連携を通じて、ブルーヨンダーのLuminateソリューションを販売し、Luminateプラットフォーム上で需給予測や在庫・労働力の最適化、業務効率化など、顧客企業の能力を強化する新たなソリューションを共同開発することで成長を促進する。
ブルーヨンダーの顧客はコカ・コーラやウォルマートなど、世界大手中心に3300社に上る。パナソニックの大規模出資は4年半ぶりで、顔認証技術やセンサーなどをシステムに組み込み、売上を拡大する。
パナソニックの株価は15.5円高の881.6円で推移している。
アプライアンスの営業利益は35%減の557億円。欧州を中心としたテレビやデジカメ販売の苦戦や構造改革費用の影響などで減益となった。
ライフソリューションズの営業利益は178.3%増の1798億円。実質増販益や合理化、住宅関連事業の譲渡益などが寄与した。
コネクテッドソリューションズの営業利益は2%減の922億円。アビオニクスや中国の市況低迷でプロセスオートメーションなどの減収が影響した。
オートモーティブの営業利益は▲466億円(前期は▲121億円)。車載機器の開発費増加やのれんの減損などが影響した。
インダストリアルソリューションズの営業利益は93%減の46億円。メカトロニクスの苦戦や海外市況悪化によるコンデンサの販売減、半導体事業の減損損失の計上などが影響した。
2021年3月期の業績予想は未定としている。2021年3月期第1四半期における新型コロナウイルスの影響は、需要面では自動車・航空業界などの市況低迷や各国の外出制限などで影響が中国以外にも拡大。供給面では中国でのサプライチェーンの課題は解消しつつあるが、アジアなどでロックダウンによる工場停止の影響が生じているとしている。
パナソニックの株価は16.4円高の809.5円で推移している。
また、2020年3月末における現金及び現金同等物は約1兆円を確保。複数の金融機関との間で総額7000億円のコミットメントライン契約を締結し、十分な流動性を確保したとしている。
新型コロナの事業への影響については、日本や一部アジア地域、欧米などの拠点で、政府の緊急事態宣言やロックダウンなどにより、一部で操業停止等の影響がある一方、中国・北東アジア地域では、販売・製造拠点とも全て稼働しているとしている。
パナソニックの株価は27.6円高の773.6円で推移している。
米バッファロー工場はテスラの太陽光パネル向けの太陽電池を生産するも、仕様が間に合わず納入が限られていた。
なお、今回の決定でテスラとの強固なパートナーシップが変わることはなく、米ネバダ州リノにあるギガファクトリーにおける電気自動車用電池の生産は継続するとしている。
パナソニックの株価は10.5円安の1127円で推移している。
今後の照明事業は、国内ではストック市場のLED化加速や高付加価値製品の普及に注力。東南アジア、インド、中国などでは成長エンジンとして注力する。
パナソニックの株価は51.5円高の1235円で推移している。
アプライアンスの営業利益は6.6%減の827億円。為替の影響や海外のテレビが苦戦した。
ライフソリューションズの営業利益は41.5%増の709億円。空気清浄機の好調やパナソニックホームズが牽引した。
コネクテッドソリューションズの営業利益は4.2%増の766億円。国内のパソコンが増収となるも、中国の市況低迷でプロセスオートメーションなどが減収。利益はセキュリティシステム事業の売却益を計上し増益となった。
オートモーティブの営業利益は▲92億円から▲292億円。車載電池は増収も車載機器の開発費が増加した。
インダストリアルソリューションの営業利益は84.8%減の98億円。メカトロニクスの苦戦や海外市況悪化によるコンデンサの販売減、半導体事業の減損損失の計上などが影響した。
パナソニックの株価は26.5円安の1075.5円で推移している。