株価予想

8267 イオン

2021年9月16日 株価
始値
3,075
高値
3,090
安値
3,066
終値
3,075
出来高
1,510,500
8267イオンのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
3,100
予想安値
3,000

8267 イオンの投資戦略

8267 イオンの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

8267 イオンのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

8267 イオンの関連ニュース

  • 2021/09/02 07:07
    【注目銘柄】フジとマックスバリュ西日本を経営統合へ
    イオンは、2021年9月1日、フジとマックスバリュ西日本の合併による統合新会社の設立で基本合意したと発表した。設立は2024年3月を予定する。

    フジが事業展開する中国・四国地方は、人口減少や高齢化による担い手不足や市場規模の縮小、地域の活力低下が危ぶまれており、これらの問題解決についてスピードを上げて取り組むため、関係を深化させる必要があるとし、合意した。

    フジとマックスバリュ西日本は、人材交流を活発化させ、お互いの企業文化や風土、制度の理解を深めるとともに、収益力の向上やコスト削減のシナジー創出への取り組みを推進する。合併の具体的な内容は今後の協議で決定し、段階的に開示する。なお、フジの2021年2月期の営業収益は3153億円、経常利益は80億円となっている。

    イオンの株価は1.59%高の2966円で推移している。
  • 2021/07/07 20:00
    【決算】3-5月の営業利益は403億円 過去最高を更新
    イオンの2022年2月期第1四半期(3-5月)の経常利益は403億円となった(前年は▲160億円)。通期は1900億円~2100億円を計画しており、進捗率は21.2%~19.1%となっている。新型コロナが拡大する前を上回り、過去最高を更新した。

    主なセグメント別では、利益の柱であるヘルス&ウエルネスの営業利益は29.4%減の70億円。

    ディベロッパー事業の営業利益は275%増の108億円。国内では新型コロナによる緊急事態宣言で臨時休業などが影響。中国では2桁成長のトレンドに回復している。

    総合金融事業の営業利益は220億円(前年は▲6億円)。イオンフィナンシャルサービスでは非対面営業や審査・回収部門の体制を強化。イオン銀行は申込件数や貸出金残高が伸長。カードショッピングでは取扱高が前年を上回った。

    GMS(総合スーパー)事業の営業利益は▲72億円(前年は▲329億円)。イオンリテールでは新店出店や既存店の活性化を実施。イオン北海道ではセルフレジ導入などオペレーション改革なども行い増益。マックスバリュでは新店・活性化店舗を中心にデジタルを活用した店舗の生産性改善に取り組んだ。

    SM(スーパーマーケット)事業の営業利益は80.5%減の52億円。昨年の感染症防止対策商品や食品需要の急拡大の反動が影響した。

    イオンの株価は2.1%安の2920.5円で推移している。
  • 2021/01/13 17:19
    【決算】3-11月の経常利益は36.8%減 総合スーパーや総合金融が損益改善
    イオンの2021年2月期第3四半期(3-11月)の経常利益は36.8%減の589億円となった。3-8月の64.9%減から改善した。通期は51.4%減の1000億円から41.7%減の1200億円を計画しており、進捗率は58.9%から49%となっている。

    SM(スーパーマーケット)事業とヘルス&ウエルネス事業は好調が継続。GMS(総合スーパー)事業と総合金融事業は損益改善に転換。鬼滅の刃の映画の大ヒットによる集客効果でディベロッパー事業とサービス・専門店事業の大きく改善した。

    主なセグメント別では、利益の柱であるヘルス&ウエルネスの営業利益は39.8%増の317億円(3-8月は48.3%増)、ディベロッパー事業は45.2%減の239億円(3-8月は57.2%減)、総合金融事業は34.1%減の261億円(3-8月は74.6%減)となった。また、GMS(総合スーパー)事業は▲426億円(3-8月は▲354億円)、SM(スーパーマーケット)事業は361億円(前年は46億円)となった。

    イオンの株価は19円安の3368円で推移している。
  • 2020/12/23 17:05
    【上方修正】通期営業利益を500億円~1000億円から1200億円~1500億円に上方修正
    イオンは通期営業利益を500億円~1000億円から1200億円~1500億円と140%~50%上方修正した。衛生や非接触、家庭内食事の増加などの顧客ニーズに対応し、業績は想定より前倒しで回復。在宅時間の増加による食料品等生活必需品や感染症対策での衛生用品などの需要が拡大し、GMS(総合スーパー)事業やSM(スーパーマーケット)事業、ヘルス&ウエルネス事業が好調に推移した。

    イオンの株価は23円高の3117円で推移している。
  • 2020/12/10 16:10
    【注目銘柄】11月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の11月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール +0.1% (10月は+6.5%)
    ・イオン北海道 +0.9% (10月は+5.1%)
    ・イオン九州 +5.8% (10月は+8.1%)
    ・マックスバリュ東海 +4.4% (10月は+2.8%)
    ・マックスバリュ西日本 +3.7% (10月は+6.4%)
    ・ミニストップ -5.5% (10月は-8.0%)
    ・ウエルシア +7.9% (10月は+10.53%)
    ・コックス -10.6% (10月は+2.4%)
    ・ジーフット -8.3% (10月は-4.7%) 

    イオンの株価は20円高の3096円で推移している。
  • 2020/11/20 10:06
    【注目銘柄】10月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の10月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール +6.5%
    ・イオン北海道 +5.1%
    ・イオン九州 +8.1%
    ・マックスバリュ東海 +2.8%
    ・マックスバリュ西日本 +6.4%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +3.8%
    ・ミニストップ -8.0%
    ・ウエルシア +10.53%
    ・コックス +2.4%
    ・ジーフット -4.7%
    ・イオンファンタジー -9.7%

    イオンの株価は2円高の3023円で推移している。
  • 2020/10/20 16:01
    【注目銘柄】9月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の9月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール -14.8%
    ・イオン北海道 -6.6%
    ・イオン九州 -1.7%
    ・マックスバリュ東海 +1.6%
    ・マックスバリュ西日本 +0.3%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +0.3%
    ・ミニストップ -3.8%
    ・ウエルシア -6.3%
    ・コックス -15.3%
    ・ジーフット -38.5%
    ・イオンファンタジー -26.4%

    イオンの株価は36円安の2830.5円で推移している。
  • 2020/10/07 19:33
    【決算】中間期経常利益は64.9%減
    イオンの2021年2月期第2四半期(3-8月)の経常利益は64.9%減の279億円となった。新型コロナウイルスの影響では中国では2月、日本では4月を底に第1四半期の後半から業績は回復基調。内食需要や感染拡大防止対策商品のニーズ拡大でSM(スーパーマーケット)事業とヘルス&ウエルネスは大幅に増収増益となった。

    セグメント別では、利益の柱であるヘルス&ウエルネスの営業利益は48.3%増の255億円、デベロッパー事業は57.2%減の129億円、総合金融事業は74.6%減の87億円となった。

    また、GMS(総合スーパー)事業の営業利益は▲354億円(前期は▲75億円)、SM(スーパーマーケット)事業は320億円(前期は28億円)となった。

    イオンの株価は12円高の2939.5円で推移している。
  • 2020/09/18 15:37
    【注目銘柄】8月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の8月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール -3.3%
    ・イオン北海道 -0.4%
    ・イオン九州 -0.6%
    ・マックスバリュ東海 +6.7%
    ・マックスバリュ西日本 +6%
    ・マックスバリュ九州 +6.9%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +8.5%
    ・ミニストップ -3.4%
    ・ウエルシア +10.3%
    ・コックス -18%
    ・ジーフット -24.6%
    ・イオンファンタジー -38.5%

    イオンの株価は44円高の2741.5円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 67.57 RCI 9日 37.92
13日 78.98
ボリンジャーバンド +2σ 3125.19
-2σ 2885.95
ストキャススロー S%D 58.4
%D 83
ストキャスファースト %K 50
%D 83
ボリュームレシオ 14日 46.65
移動平均乖離率 25日 1.47 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月17日)


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