株価予想

8267 イオン

2020年10月21日 株価
始値
2,827
高値
2,852
安値
2,800
終値
2,808
出来高
1,426,200
8267イオンのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
2,900
予想安値
2,700

8267 イオンの投資戦略

8267 イオンの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

8267 イオンのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

8267 イオンの関連ニュース

  • 2020/10/20 16:01
    【注目銘柄】9月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の9月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール -14.8%
    ・イオン北海道 -6.6%
    ・イオン九州 -1.7%
    ・マックスバリュ東海 +1.6%
    ・マックスバリュ西日本 +0.3%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +0.3%
    ・ミニストップ -3.8%
    ・ウエルシア -6.3%
    ・コックス -15.3%
    ・ジーフット -38.5%
    ・イオンファンタジー -26.4%

    イオンの株価は36円安の2830.5円で推移している。
  • 2020/10/07 19:33
    【決算】中間期経常利益は64.9%減
    イオンの2021年2月期第2四半期(3-8月)の経常利益は64.9%減の279億円となった。新型コロナウイルスの影響では中国では2月、日本では4月を底に第1四半期の後半から業績は回復基調。内食需要や感染拡大防止対策商品のニーズ拡大でSM(スーパーマーケット)事業とヘルス&ウエルネスは大幅に増収増益となった。

    セグメント別では、利益の柱であるヘルス&ウエルネスの営業利益は48.3%増の255億円、デベロッパー事業は57.2%減の129億円、総合金融事業は74.6%減の87億円となった。

    また、GMS(総合スーパー)事業の営業利益は▲354億円(前期は▲75億円)、SM(スーパーマーケット)事業は320億円(前期は28億円)となった。

    イオンの株価は12円高の2939.5円で推移している。
  • 2020/09/18 15:37
    【注目銘柄】8月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の8月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール -3.3%
    ・イオン北海道 -0.4%
    ・イオン九州 -0.6%
    ・マックスバリュ東海 +6.7%
    ・マックスバリュ西日本 +6%
    ・マックスバリュ九州 +6.9%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +8.5%
    ・ミニストップ -3.4%
    ・ウエルシア +10.3%
    ・コックス -18%
    ・ジーフット -24.6%
    ・イオンファンタジー -38.5%

    イオンの株価は44円高の2741.5円で推移している。
  • 2020/08/20 15:58
    【注目銘柄】7月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の7月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール -2.9%
    ・イオン北海道 +1.5%
    ・イオン九州 -0.3%
    ・マックスバリュ東海 +4.6%
    ・マックスバリュ西日本 +5.2%
    ・マックスバリュ九州 +8.1%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +5.3%
    ・ミニストップ -8.5%
    ・ウエルシア +4.2%
    ・コックス -9.9%
    ・ジーフット -12.4%
    ・イオンファンタジー -33.1%

    イオンの株価は21.5円安の2703円で推移している。
  • 2020/08/20 07:30
    【注目銘柄】ネットスーパー対応倉庫建設予定地の取得で予約契約を締結
    イオンは、2020年8月19日、千葉市に顧客フルフィルメントセンター(CFC)の建設予定地の取得に関する予約契約を締結したと発表した。2019年11月に英ネットスーパー大手のオカドと日本国内での独占パートナーシップ契約を締結し、2023年にAIやロボティクス機能を導入したCFCの建設とネットスーパー事業の本格稼働を目指している。

    CFCでは、約5万品目の商品を品ぞろえでき、AIとロボットで24時間稼働し、安定的に商品を供給する。オカドのソリューションを活用し、50点の商品を約6分で処理できるという。

    千葉県や首都圏を対象に生鮮食品を含む生活必需品を中心に、オンラインスーパーマーケットのサービスを提供する。

    イオンの株価は19円高の2724.5円で推移している。
  • 2020/08/05 07:38
    【注目銘柄】ミャンマーでイオンモールの第1号店を出店 開業は2023年を予定
    イオンとイオンモールは、2020年8月4日、ミャンマーでイオンモールの第1号店を出店することを決定したと発表した。ミャンマー最大の不動産ディベロッパーのシュエタングループと合弁会社を設立。2021年上期に着工し、2023年の開業を予定する。投資額は約190億円。

    計画地のダゴンセイカンエリアは、新たな副都心計画の1つとして2014年からシュエタングループによる新都市開発が進む。日本政府主導で開発されたティラワ経済特区にも近い。今後新たな住宅開発で100万人超のマーケットを持つ期待されたエリアとしている。

    イオンの株価は48.5円高の2571円、イオンモールの株価は60円高の1344円で推移している。
  • 2020/07/20 15:47
    【注目銘柄】6月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の6月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール +0.04%
    ・イオン北海道 +3.6%
    ・イオン九州 +7.9%
    ・マックスバリュ東海 +5.6%
    ・マックスバリュ西日本 +5.1%
    ・マックスバリュ九州 +4.3%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +3.7%
    ・ミニストップ -3.3%
    ・ウエルシア +6.6%
    ・コックス -6.4%
    ・ジーフット -5.5%
    ・イオンファンタジー -42%

    イオンの株価は13円高の2494.5円で推移している。
  • 2020/07/08 17:33
    【決算】3-5月の経常利益は▲160億円(前期は242億円)
    イオンの2021年2月期第1四半期(3-5月)の経常利益は▲160億円となった(前期は242億円)。新型コロナウイルスの影響で国内外で行動規制が敷かれたことから、国内外のモール・店舗・営業所などの臨時休業や時短営業を実施。中国では2月、日本では4月を底に、順次営業を開始し、回復基調にあるとしている。また、外出自粛で内食需要や感染防止対策商品のニーズが拡大し、SM(スーパー)事業とヘルス&ウエルネス事業は増益となった。

    セグメント別では、利益の柱であるヘルス&ウエルネスの営業利益は31%増の99億円、ディベロッパー事業は81.6%減の28億円、総合金融事業は▲6億円(前期は165億円)、国際事業は17.6%減の14億円となった。

    また、GMS(総合スーパー)事業の利業利益は▲329億円(前期は▲54億円)、SM(スーパーマーケット)事業は182億円(前期は▲17億円)となった。

    イオンの株価は24.5円安の2533.5円で推移している。
  • 2020/06/19 15:58
    【注目銘柄】5月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の5月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール -5.2%
    ・イオン北海道 +0.9%
    ・イオン九州 -0.9%
    ・マックスバリュ東海 +10.5%
    ・マックスバリュ西日本 +12.2%
    ・マックスバリュ九州 +8.8%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +9.2%
    ・ミニストップ -4.7%
    ・ウエルシア +5%
    ・コックス -54.1%
    ・ジーフット -36.5%
    ・イオンファンタジー -86.6%

    イオンの株価は27.5円高の2466.5円で推移している。
  • 2020/05/20 15:40
    【注目銘柄】4月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の4月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール -15.4%
    ・イオン北海道 -4.3%
    ・イオン九州 -14.9%
    ・マックスバリュ東海 +12.9%
    ・マックスバリュ西日本 +10.7%
    ・マックスバリュ九州 +15.3%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +11.3%
    ・ミニストップ -6.8%
    ・ウエルシア +8.2%
    ・コックス -77.1%
    ・ジーフット -65.6%
    ・イオンファンタジー -83.8%

    イオンの株価は0.5円安の2307円で推移している。
  • 2020/04/20 15:45
    【注目銘柄】3月の主な連結各社の既存店売上高
    イオンの主な連結各社の3月の既存店売上高伸び率一覧。

    ・イオンリテール -7.1%
    ・イオン北海道 -3.3%
    ・イオン九州 -6.1%
    ・マックスバリュ東海 +8.8%
    ・マックスバリュ西日本 +5.7%
    ・マックスバリュ九州 +7.3%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +7.9%
    ・ミニストップ -2.1%
    ・ウエルシア +6.1%
    ・コックス -29.3%
    ・ジーフット -38.1%
    ・イオンファンタジー -68.6%

    イオンの株価は28.5円安の2178.5円で推移している。
  • 2020/04/10 17:48
    【決算】20年2月期の経常利益は4.3%減 21年2月期の営業利益は53.6%減~76.8%減を計画
    イオンの2020年2月期の経常利益は4.3%減の2058億円となった。通期は2.3%増の2200億円を計画しており、計画を142億円下回った。イオンディライトの子会社カジタクの不正会計処理に伴う修正額を計上し減益となるも、この影響を除けば増益となった。

    利益の柱であるヘルス&ウエルネスの営業利益は33.3%増の350億円、ディベロッパー事業は13.8%増の632億円、総合金融事業は0.5%減の704億円、国際事業は218.6%増の103億円となった。中国での新型コロナウイルスの影響で1月下旬から営業休止や時間短縮営業などの影響があるが、中国子会社の決算期は12月であり、業績に含まれていない。

    また、GMS(総合スーパー)事業の営業利益は37.2%減の72億円、SM(スーパーマーケット)事業は14.6%減の215億円となっている。

    2021年2月期の営業利益は76.8%減~53.6%減の500億円~1000億円を計画する。新型コロナウイルスの影響は年度末まで継続すると想定。日本の感染拡大のピークアウトは上期中と想定するが、消費マインドへの影響は年度末まで続くとしている。

    イオンの株価は48円安の2113.5円で推移している。
  • 2020/04/08 15:02
    【注目銘柄】緊急事態宣言対象の7都府県のイオンモール等57施設の専門店を臨時休業
    イオンは、2020年4月7日、新型コロナウイルス感染拡大により発令された緊急事態宣言対象の7都府県で展開するイオンモール、イオンショッピングセンター等合計57施設の専門店を4月8日から当面の間、臨時休業すると発表した。各モールの総合スーパー(GMS)と食品スーパーは営業する。

    イオンの株価は54円高の2204.5円で推移している。
  • 2020/03/19 17:10
    【注目銘柄】主な連結各社の既存店売上高 2月はマスクや紙製品などが大きく伸長
    イオンの主な連結各社の既存店売上高伸び率一覧。2月は暖冬や新型コロナウイルスの感染拡大で衣料品や住居余暇商品が前年を下回るも、総合スーパーや食品スーパー、ドラッグストアでは感染予防対策でマスクなどの衛生用品や備蓄などによる紙製品などの家事用品が大きく伸長し、各社の既存店売上高が増加した。

    ・イオンリテール +2.7%
    ・イオン北海道 +1.4%
    ・イオン九州 +4.2%
    ・マックスバリュ北海道 +10.1%
    ・マックスバリュ東北 +5.8%
    ・マックスバリュ東海 +7.7%
    ・マックスバリュ西日本 +4.6%
    ・マックスバリュ九州 +7.5%
    ・ユナイテッド・スーパーマーケット +5.2%
    ・ミニストップ +2.7%
    ・ウエルシア +20.6%
    ・コックス +2%
    ・ジーフット -12.4%
    ・イオンファンタジー +1.1%

    イオンの株価は132.5円高の2299.5円で推移している。
  • 2020/02/26 16:18
    【注目銘柄】チェーンストア販売額 1月は2%減の1兆44億円
    日本チェーンストア協会は、2020年2月26日、1月のチェーンストア販売額を2%減の1兆44億円と発表した。食料品は相場安もあり、農産品の動きが鈍った。衣料品や住関連も気温が高めに推移したことから苦戦した。
  • 2020/01/23 16:26
    【注目銘柄】チェーンストア販売額 12月は3.3%減
  • 2020/01/10 16:52
    【決算】3-11月の経常利益は15.3%減
    イオンの2020年2月期第3四半期(3-11月)の経常利益は15.3%減の933億円となった。通期経常利益は2.3%増の2200億円を計画しており、進捗率は42.4%となっている。連結子会社イオンディライトの子会社カジタクの不正会計処理で修正額を一括計上したことが影響する。

    利益の柱であるヘルス&ウェルネス事業の営業利益は28.6%増の222億円、ディベロッパー事業は18.2%増の437億円、国際事業は58億円増の56億円となった。また、GMS(総合スーパー)事業の営業利益は▲181億円、SM(スーパーマーケット)事業は34.4%増の45億円となっている。

    イオンの株価は19円高の2280円で推移している。
  • 2019/12/26 15:45
    【注目銘柄】JフロントがパルコをTOB 買付価格は1850円
    Jフロントリテイリングは、2019年12月26日、パルコをTOBで取得すると発表した。完全子会社化を目指す。買付価格は1850円、買付代金は約657億円。期間は12月27日から2月17日。現在の保有割合は64.98%となっている。

    パルコの主要株主の持株比率はイオンが8.15%、クレディセゾンが7.66%となっている。

    パルコの株価は14円高の1378円、Jフロントリテイリングの株価は4円高の1436円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 42.23 RCI 9日 30
13日 -46.15
ボリンジャーバンド +2σ 2930.76
-2σ 2553.56
ストキャススロー S%D 46.52
%D 25.35
ストキャスファースト %K 6.45
%D 25.35
ボリュームレシオ 14日 51.17
移動平均乖離率 25日 -0.4 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方