株価予想

6966 三井ハイテック

2021年9月16日 株価
始値
8,510
高値
8,520
安値
8,100
終値
8,220
出来高
762,900
6966三井ハイテックのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 過熱 トレンド分析 上昇
予想高値
9,100
予想安値
7,300
みんなの予想
上がる
--%
下がる
--%
平均予想株価
--円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

6966 三井ハイテックの投資戦略

6966 三井ハイテックの株価は、オシレーター系指標では過熱圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、利益確定ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6966 三井ハイテックのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6966 三井ハイテックの関連ニュース

  • 2021/09/10 16:22
    【上方修正】通期経常利益を44.4%上方修正 半導体用リードフレームや駆動・発電用モーターコアが好調
    三井ハイテックは、2021年9月10日、2022年1月期の経常利益を81億円から117億円と44.4%上方修正した。電子部品事業では情報通信機器向けや車載向け半導体用リードフレームが、電機部品事業では電動車向け駆動・発電用モーターコアの受注が想定以上に伸び、増益となる見通し。

    また、2022年1月期第2四半期(2-7月)の経常利益は672.5%高の60億円となった。

    主なセグメント別では、電子部品の営業利益は301.6%増の24億円。各種半導体の需要が好調に推移した。

    電機部品の営業利益は366.9%増の44億円。電動車向け駆動・発電用モーターコアの需要拡大が寄与した。

    三井ハイテックの株価は4.27%高の7080円で推移している。
  • 2021/06/11 16:40
    【上方修正】通期経常利益を72.3%と大幅上方修正 半導体用リードフレームや駆動・発電用モーターコアなどが好調
    三井ハイテックは、2021年6月11日、2022年1月期の経常利益を47億円から81億円と72.3%上方修正した。電子部品事業では情報通信機器向けや車載向け半導体用リードフレーム、電機部品事業では電動車向け駆動・発電用モーターコアの受注が好調に推移し、増益となる見通し。

    三井ハイテックの株価は5月13日の3905円を底に緩やかに上昇し、本日は0.92%安の4315円で推移している。大幅な上方修正で株価上昇が継続するかに注目をしておきたい。
  • 2021/03/15 15:51
    【決算】情報通信機器や5G、車載向け需要が拡大傾向で、22年1月期経常利益は20.3%増を計画
    三井ハイテックの2021年1月期の経常利益は39億円となった。電子部品事業で情報通信機器向けや5G向け、車載向け半導体需要の拡大や、電機部品事業で電動車向け駆動・発電用モーターコアの成長が継続したことなどが寄与した。

    2022年1月期は20.3%増の47億円を計画する。情報通信機器や5G機器、車載向けの需要が拡大傾向。生産性向上や原価低減にも取り組み、収益拡大を図るとしている。
  • 2020/12/11 09:29
    【注目銘柄】ストップ高 未定だった通期経常利益を27億円(前期は1.53億円)と発表 増配も
    三井ハイテックがストップ高。三井ハイテックは、2020年12月10日、未定だった通期業績予想を発表し、経常利益を27億円とした(前期は1.53億円)。また、年間配当を6円から12円に増配した。

    新型コロナウイルスの影響で業績予想を未定としていたが、景気減速が想定よりも早期に回復したことや電子部品事業と電機部品事業が業績を牽引。主な供給先である自動車業界や半導体業界で現時点で想定される今後の見通しを踏まえて算定したとしている。

    また、業績予想の前提は新型コロナウイルスの感染状況が大きく悪化せず、市場環境が急激に変化しないこととしている。

    三井ハイテックの株価は502円高の3445円で推移している。

オシレータ分析

過熱

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 70.37 RCI 9日 65
13日 86.26
ボリンジャーバンド +2σ 7952.35
-2σ 5274.32
ストキャススロー S%D 84.43
%D 85.25
ストキャスファースト %K 74.48
%D 85.25
ボリュームレシオ 14日 71.81
移動平均乖離率 25日 20.08 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月17日)


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