株価予想

3446 ジェイテックコーポレーション

2022年5月23日 株価
始値
2,098
高値
2,178
安値
2,058
終値
2,178
出来高
69,000
3446ジェイテックコーポレーションのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 過熱 トレンド分析 上昇
予想高値
2,400
予想安値
1,900

3446 ジェイテックコーポレーションの投資戦略

3446 ジェイテックコーポレーションの株価は、オシレーター系指標では過熱圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、利益確定ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3446 ジェイテックコーポレーションのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

3446 ジェイテックコーポレーションの関連ニュース

  • 2022/01/31 22:35
    レーザー核融合商用炉の実現を目指すEX-Fusionと技術提携
    ジェイテックコーポレーションは、2022年1月31日、EX-Fusionと技術提携すると発表した。

    EX-Fusionは、レーザー核融合の先端的研究開発を進めてきた大阪大学レーザー化学研究所と光産業創成大学院大学の研究者らが設立したスタートアップで、レーザー核融合商用炉の実現を目指している。ジェイテックコーポレーションの超精密工学技術とEX-Fusionの核融合技術を融合し、研究開発を促進する。
  • 2021/06/04 09:45
    【注目銘柄】原子レベルで物質の構造を解析する放射光施設向けの集光ミラー
    ジェイテックコーポレーションは、原子レベルで物質の構造を解析する放射光施設向けの集光ミラーが主力の精密実験機器メーカー。米国シカゴのアルゴンヌ国立研究所の大型放射光施設APSから、第4世代へのアップグレードに伴う新設ビームラインの各種超高精度ミラーを一括で受注した。受注金額は約2億円で、2022年6月期に売上を計上する見込み。世界の大型放射光施設には日本のスプリング8、米国のAPS、仏のESRFなどがあるが、ジェイテックコーポレーションは大阪大学の独自技術を元にシェアを拡大している。

    企業や研究機関向けでは市場規模は小さいが、半導体向けの露光装置にも応用できるようで、用途が拡がれば面白い存在となりそうだ。

オシレータ分析

過熱

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 87.63 RCI 9日 86.67
13日 43.96
ボリンジャーバンド +2σ 2052.1
-2σ 1516.84
ストキャススロー S%D 45.63
%D 74.73
ストキャスファースト %K 100
%D 74.73
ボリュームレシオ 14日 80.98
移動平均乖離率 25日 24.47 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (5月23日)


会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方