株価予想

6619 ダブル・スコープ

2019年12月10日 株価
始値
840
高値
895
安値
826
終値
892
出来高
7,623,100
6619ダブル・スコープのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 過熱 トレンド分析 上昇
予想高値
1,000
予想安値
790

6619 ダブル・スコープの投資戦略

6619 ダブル・スコープの株価は、オシレーター系指標では過熱圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、利益確定ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6619 ダブル・スコープのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6619 ダブル・スコープの関連ニュース

  • 2019/08/14 10:48
    【注目銘柄】2期連続の下方修正で大幅安
    ダブル・スコープはリチウムイオン電池用セパレーターの専業で、韓国で生産し、日本、韓国、中国で販売している。昨年は中国で助成金の対象となる電池が安全性重視から航続距離重視となったことが大誤算で下方修正していた。6月中間期の売上は65億円から57億円へ下振れし、営業損益は2億円の赤字予想が24億円の赤字へ拡大、最終損益も5億円の赤字が24億円の赤字へ拡大した。6月以降、米中貿易摩擦の影響で、中国工場でリチウムイオン電池を生産しているユーザーの注文が激減した。

    12月通期売上は175億円から130億円、営業損益は8億円の黒字から26億円の赤字へ、最終損益は3億円の黒字から30億円の赤字へ下方修正した。EV需要拡大に向けて生産ラインの拡充を進めてきた結果、新しい販売ルートである欧州EV向けが第4四半期以降本格出荷されるという前提だが、最低線を確保したに過ぎない。

オシレータ分析

過熱

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 68.33 RCI 9日 61.67
13日 81.87
ボリンジャーバンド +2σ 839.79
-2σ 465.23
ストキャススロー S%D 87.4
%D 82.76
ストキャスファースト %K 100
%D 82.76
ボリュームレシオ 14日 70.16
移動平均乖離率 25日 24.66 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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