株価予想

6619 ダブル・スコープ

2020年9月25日 株価
始値
922
高値
935
安値
895
終値
925
出来高
927,500
6619ダブル・スコープのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,000
予想安値
810

6619 ダブル・スコープの投資戦略

6619 ダブル・スコープの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6619 ダブル・スコープのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6619 ダブル・スコープの関連ニュース

  • 2020/05/14 20:17
    【決算】1-3月の経常利益は▲11億円(前期は▲14億円) 需要安定や研究開発費減などで改善
    ダブル・スコープの2020年12月期第1四半期(1-3月)の経常利益は▲11億円(前期は▲14億円)となった。主力のリチウムイオン二次電池セパレータ事業で、2019年後半から販売量が急増した欧州自動車OEM向けハイエンド車載用電池向け需要の安定や研究開発費・製造固定費負担の減少などから改善した。

    通期業績予想はいったん取り下げ、未定とした。

    新型コロナウイルスの影響では、第1四半期はエンドユーザーの欧州自動車OEMの工場の一時停止で生産調整を実施。第2四半期は徐々に生産量を回復し、下期には期初計画通りの生産を計画する。また、費用は昨年までの大きな費用が発生する予定はなく、新型コロナウイルスの影響を確認しながら、設備投資や人員計画を進めるとしている。

    ダブル・スコープの株価は18円安の382円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 70.17 RCI 9日 57.92
13日 81.04
ボリンジャーバンド +2σ 1019.92
-2σ 647.16
ストキャススロー S%D 48.28
%D 71.7
ストキャスファースト %K 72.37
%D 71.7
ボリュームレシオ 14日 51.38
移動平均乖離率 25日 6.89 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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