株価予想

8591 オリックス

2022年8月10日 株価
始値
2,231
高値
2,234
安値
2,209
終値
2,227
出来高
3,129,600
8591オリックスのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
2,400
予想安値
2,100

8591 オリックスの投資戦略

8591 オリックスの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

8591 オリックスのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

8591 オリックスの関連ニュース

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    【決算】4-12月の四半期純利益は48.8%増
    オリックスの2022年3月期第3四半期(4-12月)の四半期純利益は48.8%増の2113億円となった。通期は61.1%増の3100億円を計画しており、進捗率は68.1%となっている。サービス収入や商品・不動産売上高、有価証券売却・評価損益、オペレーティングリースの増加などが寄与した。

    主なセグメント別では、法人営業・メンテナンスリースは41%増の710億円。投資先の上場や自動車関連事業の車両売却益、レンタル事業での電子計測器・ICT関連機器のレンタル増加などが寄与した。

    不動産は68%増の278億円。不動産売上高の増加や賃貸不動産の売却などが寄与した。

    再生可能エネルギーや電力小売などの環境エネルギーは8%増の184億円。4-9月は前年のインドの風力発電事業者の完全子会社化による増益の反動で減益だったが、4-12月は投資先の売却や投資先からの利益の増加で増益となった。

    生命保険の保険は11%減の456億円。保険契約の増加や運用益が増加する一方、旧ハートフォード生命の変動保険にかかる責任準備金の戻入額が減少し、減益となった。

    銀行やカードローンの銀行・クレジットは10%減の344億円。信用損失費用の増加や広告宣伝費の増加で減益となった。

    また、ORIX USAは172%増の682億円、ORIX Europeは107%増の561億円、アジア・豪州は396%増の359億円となった。

    オリックスの株価は0.67%高の2471.5円で推移している。
  • 2021/12/17 15:47
    【上方修正】通期純利益を24%上方修正 子会社株式売却益計上で売却益想定を上回る
    オリックスは2022年3月期の純利益を2500億円から3100億円と24%上方修正した。子会社株式売却益として1632億円を第4四半期に計上することで、売却益想定を上回ることから増益となる見通し。

    オリックスの株価は0.54%安の2294.5円で推移している。
  • 2021/11/04 16:18
    【決算】中間期の四半期純利益は56.3%増 進捗率は58%
    オリックスの2022年3月期第2四半期(4-9月)の四半期純利益は56.3%増の1466億円となった。通期は29.9%増の2500億円を計画しており、進捗率は58%となっている。サービス収入や商品・不動産売上高、有価証券売却・評価損益、オペレーティングリースの増加などが寄与した。

    主なセグメント別利益では、法人営業・メンテナンスリースは69%増の524億円。

    投資先の上場や自動車関連事業での車両売却益、レンタル事業での電子計測器・ICT関連機器のレンタル増加の影響でオペレーティングリース収益が増加した。

    不動産は117%増の128億円。不動産売上高の増加や賃貸不動産売却によるオペレーティングリース収益が増加した。

    再生可能エネルギーや電力小売などの環境エネルギーは29%減の96億円。前年にインドで風力発電事業を行う投資先を完全子会社化し、利益を計上した反動から減益となった。

    生命保険の保険は7%減の330億円。保険契約の増加や運用益が増加する一方、前年に変額保険にかかる責任準備金の戻入を計上した反動で減益となった。

    銀行やカードローンの銀行・クレジットは12%減の220億円。前年に信用損失費用の戻入の計上や広告宣伝費を抑制していた反動で減益となった。

    また、ORIX USAは382%増の476億円、ORIX Europeは67%増の285億円、アジア・豪州は440%増の204億円となった。

    オリックスの株価は0.78%安の2296.5円で推移している。
  • 2021/09/28 13:30
    【注目銘柄】大阪IR設置運営事業予定者に選定
    オリックスは、2021年9月28日、米MGMリゾーツ・インターナショナルと形成するコンソーシアムが、大阪府・市が実施する大阪IRの事業選定手続きで、設置運営事業予定者に選定されたと発表した。

    今後は、2021年10月から2022年1月頃に、区域整備計画の作成や基本協定を締結。2022年2月から2022年3月頃に、大阪府議会・大阪市会の同意。2022年4月頃に区域整備計画の認定申請を行う見通し。

    オリックスの株価は0.64%高の2195円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 32.99 RCI 9日 -85
13日 -59.34
ボリンジャーバンド +2σ 2492.72
-2σ 2168.86
ストキャススロー S%D 62.65
%D 22.43
ストキャスファースト %K 6.25
%D 22.43
ボリュームレシオ 14日 49.39
移動平均乖離率 25日 -2.45 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (8月10日)


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