株価予想

6925 ウシオ電機

2024年4月12日 株価
始値
2,000
高値
2,024
安値
1,995
終値
2,013
出来高
591,300
6925ウシオ電機のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
2,100
予想安値
1,900

6925 ウシオ電機の投資戦略

6925 ウシオ電機の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6925 ウシオ電機の関連ニュース

  • 2024/03/04 16:57
    【注目銘柄】発行済み株式総数12.95%の自己株式消却 消却日は2024年3月25日
  • 2023/12/21 06:27
    【注目銘柄】アプライドマテリアルズと半導体製造の技術開発で協業
    ウシオ電機は、米アプライドマテリアルズ(AMAT)と半導体製造の技術開発で協業するが、3D ICパッケージ向けチップレット向け「デジタルリソグラフィ装置(DLT)」の詳細が明らかになった。近年ではプロセスの微細化が困難になってきたことから、2.5D/3Dパッケージング技術(中工程)と呼ばれる分野が、注目されている。

    DLTの開発では、電子ビーム(EB)描画技術などのノウハウを有するAMATが研究開発を担当し、ウシオ電機が量産製造、販売を担当するようだ。販売についてはウシオ電機のみで、AMATから提供されることはない。

    DLTは、レーザー光源から照射された紫外光をMEMS技術を活用して無数のデジタルマイクロミラーをチップにに照射し、所望のパターンデータをマスクレスで基板に描画する。人工知能(AI)などに使われる最先端半導体向けに、光源を使った露光装置を共同で開発することが目標。

    試算によると、パッケージ向けリソグラフィ市場規模は2025年で2億5000万ドル、これが2030年には3倍強の8億ドルまで成長することが見込まれる。すでに2社の顧客のもとで評価が行われており、ガラス基板でも樹脂基板でも良好な性能を発揮できることを示しているという。
  • 2023/12/13 09:24
    AMAT社と最先端半導体パッケージ市場向け次世代露光技術開発で戦略的パートナーシップを締結
    デジタルリソグラフィテクノロジーの先駆者であるAMATと共同研究開発を行い、最先端半導体パッケージ基盤市場向けにより付加価値の高いソリューションを提供。
  • 2023/05/11 17:29
    【自社株買い】発行済み株式総数17%(2000万株) 300億円 23年5月29日~24年5月10日

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 79.53 RCI 9日 96.67
13日 41.76
ボリンジャーバンド +2σ 2117.83
-2σ 1913.44
ストキャススロー S%D 27.45
%D 55.35
ストキャスファースト %K 100
%D 55.35
ボリュームレシオ 14日 56.91
移動平均乖離率 25日 1.75 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (4月13日)


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