株価予想

6753 シャープ

2022年9月26日 株価
始値
922
高値
923
安値
892
終値
898
出来高
5,601,600
6753シャープのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
980
予想安値
820

6753 シャープの投資戦略

6753 シャープの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6753 シャープのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6753 シャープの関連ニュース

  • 2022/08/29 10:36
    大規模な電力貯蔵に好適なフロー型亜鉛空気電池の開発を開始
    シャープは、大規模な電力貯蔵に好適なフロー型亜鉛空気電池の開発を開始した。長年培ってきた亜鉛空気二次電池技術をベースに、新たにフロー型方式を採用することで、低コストかつ大容量の蓄エネルギー技術の確立を目指す。フロー型亜鉛空気電池は、空気中の酸素を活用して充電や放電を行う空気電池の一種で、亜鉛を浸している電解液に水系の液体を使用しているため、発火の可能性が極めて低い。安価な亜鉛の利用で、低コストかつ大容量の蓄電池とすることが可能となる。

    環境省「令和4年度地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業」の「ボトムアップ型分野別技術開発・実証」で採択されており、予算額は66億円。蓄電にはリチウムイオン二次電池が多く使われるが、価格が課題で、安価な亜鉛を材料に用いた電池で発電所・マイクログリッドの分散型電力貯蓄用途を想定している。電力貯蔵システム向け二次電池の市場予測は35年に3兆4460億円と試算されている。
  • 2022/03/16 10:42
    【注目銘柄】スキンケア化粧品「クリスタリーク」シリーズを発売
    シャープは、マスク着用による乾燥や肌荒れ対策を目的としたスキンケア化粧品「クリスタリーク」シリーズを発売する。シャープによる化粧品の発売は初めてで、保湿用のクリーム、化粧水、乳液の3商品をオンラインストア「COCORO STORE」で販売する。シャープは、マスクを製造・販売していることから、マスクを日常的に使用する人で肌トラブルが増えていることで、開発した。

    製造はコスモビューティーに委託しており、シャープは商品企画を担当する。販売目標は月産5000個で、販売状況により量販店でも対応する。日焼け対策商品も投入し、美容家電と連携した商品の展開も視野に入れている。
  • 2021/11/04 16:33
    【決算】中間期経常利益は70.2%増 進捗率は55.8%
    シャープの2022年3月期第2四半期(4-9月)の経常利益は70.2%増の508億円となった。通期は44%増の910億円を計画しており、進捗率は55.8%となっている。収益力の向上や白物家電の高い利益率継続などが寄与した。

    セグメント別では、家電やセンサーモジュールなどのスマートライフの営業利益は11.3%減の118億円。アジアでの新型コロナ拡大や部材価格高騰などが影響した。

    液晶パネルなどの8Kエコシステムの営業利益は7.9%増の73億円。販売増や原価力の向上などが寄与した。

    ICTの営業利益は63.3%減の9億円。半導体価格の上昇などが影響した。

    シャープの株価は0.82%高の1348円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 17.48 RCI 9日 -96.67
13日 -64.29
ボリンジャーバンド +2σ 1109.81
-2σ 921.99
ストキャススロー S%D 27.5
%D 22.87
ストキャスファースト %K 0
%D 22.87
ボリュームレシオ 14日 32.54
移動平均乖離率 25日 -8.4 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月27日)


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