株価予想

6753 シャープ

6753シャープのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
2,200
予想安値
1,200

6753 シャープの投資戦略

6753 シャープの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6753 シャープの関連ニュース

  • 2018/10/30 16:55
    【上方修正】通期経常利益を1000億円から1010億円に上方修正。高付加価値化やASEANを始めとしたグローバル展開、東芝クライアントソリューションの子会社化などが寄与する見通し
  • 2018/07/31 18:12
    【決算】4-6月期経常利益は23.9%増の212億円
  • 2018/06/24 09:13
    【公募】公募増資などで最大2162億円を調達するシャープの3つの戦略とは?
    シャープは、2018年6月22日、公募増資などでの調達資金が最大2162億円になると発表した。調達資金は、1850億円を金融機関が保有する優先株の買い取りに。300億円を8Kエコシステムの構築やIoT事業の拡大に向けた研究開発費に充当する。払込期日は2018年7月17日~7月19日。普通株の発行済み株式総数は24.1%増える見通し。

    また、親会社である鴻海精密工業に関わる会社が持つ別の優先株の一部も処理。全体の約3割をシャープの普通株を対価として取得した上で消却する。


    【公募増資後の戦略 8KとIoTに軸足】
    優先株では、2017年度に純利益の2割に相当する150億円の配当を実施した。優先株を処理することで配当負担を軽減。成長投資に向けた内部留保を確保する。

    8Kエコシステムの構築では、8Kの高精細映像を様々な分野で活用することを企図。

    IoTでは、人や環境の変化に気づき、考え、インターネットを通じて様々なサービスと連携し、最適な提案をしてくれる新しいパートナーとしてのIoTを通じて、人に寄り添うIoTを実現することを企図している。
  • 2018/01/31 15:43
    【決算】4-12月期経常利益は711億円
    シャープの4-12月期経常利益は711億円、純利益は553億円となった。進捗率は81.7%。
  • 2017/12/01 01:01
    【銘柄情報】東証が12月7日に東証一部指定替え 株価も上昇

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 33.7 RCI 9日 -60
13日 -22.66
ボリンジャーバンド +2σ 2640.96
-2σ 1500.27
ストキャススロー S%D 53.53
%D 56.25
ストキャスファースト %K 0
%D 56.25
ボリュームレシオ 14日 61.5
移動平均乖離率 25日 -6.22 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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