株価予想

6594 日本電産

6594日本電産のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
14,000
予想安値
11,000

6594 日本電産の投資戦略

6594 日本電産の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6594 日本電産の関連ニュース

  • 2018/10/23 17:55
    【決算】中間期営業利益は20.1%増の982億円。年間配当を100円から105円に増配
  • 2018/10/01 16:34
    【銘柄情報】台湾のサーマルモジュールメーカのCCI社にTOB
  • 2018/07/25 15:17
    【上方修正】中間期営業利益を5.6%、通期を2.6%上方修正
  • 2018/04/24 15:28
    【決算】19年3月期営業利益は13.3%増を計画。増配も。2社も買収
    日本電産の18年3月期営業利益は20.3%増の1676億円、当期利益は18.4%増の1314億円となった。19年3月期営業利益は13.3%増の1900億円、当期利益は10.3%増の1450億円、年間配当は95円から100円への増配を計画する。

    また、米国ワールプールのコンプレッサ事業であるエンブラコを取得する。エンブラコは冷蔵庫用のコンプレッサセクターにおいて業界トップクラスとして名高い企業。エンブラコとの相互補完による冷蔵庫用コンプレッサ事業の更なる強化及び製品ラインナップや販売地域の拡大が可能になるとしている。

    さらに、米国の半導体ウエハー搬送ロボットメーカーであるジェンマークの株式を取得する。ジェンマークは、半導体製造工程においてウエハーの搬送に用いられる大気ロボット・真空ロボット及び関連する各種製造装置の開発・製造・販売を主力事業として営んでおり、特に今後拡大が期待されるIoT関係の半導体ロボットの製品開発に強みを持つ。ジェンマークが持つ開発・製造体制を活用した製品ラインナップの強化を図るとともに、ジェンマークのネットワークを活用したグローバル体制の強化を図るとしている。

  • 2018/01/24 15:20
    【決算】四半期利益の各項目において過去最高を更新。300万株の自己株式の取得枠も設定
    日本電産の4-12月期営業利益は19.7%増の1271億円、四半期利益は16.1%増の947億円となった。進捗率は74.7%。

    四半期利益の各項目において過去最高を更新した。

    また、発行済み株式総数1.01%の自社株買いを実施。300万株、500億円。取得期間は2018年1月29日から2019年1月28日。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 48.04 RCI 9日 33.33
13日 22.53
ボリンジャーバンド +2σ 15628.54
-2σ 11675.08
ストキャススロー S%D 27.73
%D 39.68
ストキャスファースト %K 68.6
%D 39.68
ボリュームレシオ 14日 37.43
移動平均乖離率 25日 -4.19 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方