株価予想

2432 ディー・エヌ・エー

2432ディー・エヌ・エーのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
2,200
予想安値
1,700

2432 ディー・エヌ・エーの投資戦略

2432 ディー・エヌ・エーの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

2432 ディー・エヌ・エーのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

2432 ディー・エヌ・エーの関連ニュース

  • 2018/02/08 15:09
    【銘柄情報】通期営業利益を上方修正、当期利益を下方修正。未定としていた配当は32円に
    ディー・エヌ・エーは通期営業利益を231億円から269億円と16.1%増、当期利益を308億円から236億円と23.4%減に修正した。

    主力のゲーム事業において、国内では既存有力タイトルの強化と新規タイトルの投入に取り組む。海外では任天堂との業務・資本提携に基づく展開や中国市場における有力IPを用いたタイトルの展開などを進める。

    また、未定としていた年間配当を32円とする。前期実績の32円を維持する。
  • 2018/01/10 13:07
    【銘柄情報】AI創薬に関する共同研究等を実施
    ディー・エヌ・エーは、旭化成ファーマと塩野義が保有する化合物情報を用いてAI創薬の実現可能性を検証する共同研究を開始する。住商ファーマインターナショナルとはAI創薬事業のグローバル展開についても検討する。畑違いとも思えるが、2014年にはDeNAライフサイエンスを設立しヘルスケア事業に参入。第一弾として一般消費者向け遺伝子検査サービス「マイコード」を開始している。これは東京大学医科学研究所との共同研究だったが、今回も科学技術顧問としてAI創薬の専門家である石田東工大准教授を迎えるなど、健康長寿社会の実現に本気度が見える。

    ディー・エヌ・エーは様々な分野で注目されるが、どれも計画段階で成功の方程式を描いており、新規事業の創出は注目される。3月には日産と共同開発中の自動運転サービス「イージーライド」の実証実験を始める
  • 2017/12/27 15:05
    【上方修正】欧米のゲーム事業に関わる海外子会社2社の精算手続きが完了し、増益に修正
    ディー・エヌ・エーは4-12月期営業利益を168億円から275億円と63.7%増、純利益を129億円から235億円と82.2%増に上方修正した。

    欧米のゲーム事業に関わる海外子会社2社の精算手続きが完了。国際会計基準の定めに従い、その他の資本の構成要素に累積されてきた海外子会社に係る為替差額の累計額を、資本から純損益に振り返ることになり、約104億円の収益を計上する。
  • 2017/08/09 15:12
    【決算】4-6月期営業利益は13%減。EC事業での譲渡などが影響
    ディー・エヌ・エーの4-6月期営業利益は13%減の63億円、純利益は3%増の53億円となった。ゲーム事業は減収増益。国内既存タイトルの堅調な推移や、任天堂との協業タイトルなどが貢献した。EC事業は赤字転落。オークションサービスの利用減少や「DeNAショッピング」及び「auショッピングモール」の名称で運営してきた事業を譲渡したことが影響した。スポーツ事業は増収増益。横浜DeNAベイスターズの主催試合の入場者数が増加し、好調に推移した。
  • 2017/08/03 17:52
    【銘柄情報】ディー・エヌ・エーと小学館が、デジタルメディア事業の共同出資会社を設立
    女性向けファッション情報を中心とするデジタルメディアを共同運営することを目的とする「MERY」を設立する。共同出資会社では、記事掲載に至るまでの作成、編集、校閲などのノウハウが必要な業務に関しては小学館が、システム構築やネット上のマーケティングなどのサポートはディー・エヌ・エーが中心となった体制を確立する。新しい「MERY」では、非公開化前の記事を一切使用しないとしており、キュレーション問題に配慮している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 40.19 RCI 9日 20
13日 -60.44
ボリンジャーバンド +2σ 2641.49
-2σ 1895.99
ストキャススロー S%D 6.73
%D 15.79
ストキャスファースト %K 89.66
%D 15.79
ボリュームレシオ 14日 27.11
移動平均乖離率 25日 -11.5 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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