4151 協和キリン
| 2026年6月23日 株価 | |||
|---|---|---|---|
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始値
2,520円
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高値
2,549円
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安値
2,495円
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終値
2,504円
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出来高
1,169,600株
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| オシレータ分析 | トレンド分析 | 予想レンジ | |
|---|---|---|---|
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予想高値
2,600円
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予想安値
2,400円
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オシレータ分析

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。
| RSI | 9日 72.76 | RCI |
9日 76.67 13日 91.76 |
|---|---|---|---|
| ボリンジャーバンド |
+2σ 2563 -2σ 2264 |
ストキャススロー |
S%D 54.73 %D 89.73 |
| ストキャスファースト |
%K 77.85 %D 89.73 |
ボリュームレシオ | 14日 53.5 |
| 移動平均乖離率 | 25日 3.83 | サイコロジカル | 12日 58.33 |
トレンド分析

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。
| DMI | MACD | ゴールデンクロス | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 5日移動平均(位置) | 5日移動平均(向き) | 25日移動平均(位置) | |||
| 25日移動平均(向き) | パラボリック |
チャート分析

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。
| 十字足 | はらみ十字 | 上ひげ・下ひげ |
|---|---|---|
| 出会い線 | 三点童子 | 三点童子(安値・高値) |
| 包み足 | 赤三兵・黒三兵 | 並び赤・並び黒 |
| 明けの明星・宵の明星 | 三役好転・三役逆転 | 雲上抜け・下抜け |
| 転換線上抜け・下抜け | 遅行線上抜け・下抜け | 五陽連・五陰連 |



4151 協和キリンの投資戦略
4151 協和キリンの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。
4151 協和キリンのテクニカル売買シグナル
株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。
4151 協和キリンの関連ニュース
売上収益の増加は、北米およびEMEA(欧州・中東・アフリカ)を中心としたグローバル戦略品の伸長に加え、技術収入の増加によるものだ。製品別では、X染色体連鎖性低リン血症治療剤Crysvita(国内名:クリースビータ)が457億円(同7.6%増)、抗悪性腫瘍剤Poteligeo(同:ポテリジオ)が121億円(同23.2%増)と堅調に推移した。一方、日本では薬価基準引下げや長期収載品の製造販売承認承継の影響を受け、売上収益は前年同期を262億円と3.5%下回った。
コア営業利益の大幅増益は、海外売上収益や技術収入の増加に伴う売上総利益の拡大に加え、研究開発費が前年同期の286億円から272億円へ減少したことが寄与している。
通期業績予想については、ロカチンリマブの臨床試験プログラム中止に伴い販売費・一般管理費および研究開発費の発生がなくなることから、コア営業利益を前回予想の1,000億円から1,300億円へ30%上方修正した。当期利益は750億円で変更なし。年間配当予想は70円(前期62円)で修正はない。