株価予想

8058 三菱商事

2022年9月29日 株価
始値
4,117
高値
4,142
安値
4,046
終値
4,115
出来高
4,349,300
8058三菱商事のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
4,300
予想安値
4,000
みんなの予想
上がる
88.9%
下がる
11.1%
平均予想株価
5,778円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

8058 三菱商事の投資戦略

8058 三菱商事の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

8058 三菱商事のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

8058 三菱商事の関連ニュース

  • 2022/08/02 15:03
    【決算】23年3月期Q1の四半期利益は184%増の5339億円
  • 2022/05/10 15:50
    【決算】22年3月期の当期利益は9375億円 23年3月期は8500億円を計画
  • 2022/05/10 15:48
    【自社株買い】発行済み株式総数1.5%(2300万株)を自社株買い 700億円 5月11日~9月11日
  • 2022/03/17 15:52
    【注目銘柄】連結子会社MC-UBSRの全株式を譲渡 1157億円
    三菱商事は、2022年3月17日、連結子会社MC-UBSRの保有する全株式をKKRの間接子会社に譲渡すると発表した。譲渡価額は1157億円。完了は2022年4月を予定する。

    MC-UBSRはJ-REIT市場における不動産運用事業を展開。運用を受託する日本都市ファンド投資法人及び産業ファンド投資法人の運用資産残高は約1.7兆円。

    三菱商事の株価は1.67%高の4252円で推移している。
  • 2022/02/08 10:33
    【注目銘柄】不動産運用会社である三菱商事UBSリアルティの売却を検討
    三菱商事は、スイスのUBSグループとの不動産運用会社である三菱商事UBSリアルティの売却を検討と、報じられている。三菱商事UBSリアルティは、三菱商が51%、UBSが49%を出資しており、JーREITの日本都市ファンド投資法人と産業ファンド投資法人の運用を手掛けている。日本都市ファンド投資法人は日本最大級の総合型REITで、1兆1000億円あまりを運用しており、産業ファンド投資法人も3600億円を運用している。2000年に合弁で設立した資産運用会社で売却額は2000億円規模、売却先は三菱UFJ信託銀行が有力視されているようだ。
  • 2022/02/03 21:07
    【上方修正】通期当期利益を11%上方修正 鮭鱒養殖事業や自動車関連が想定以上
    三菱商事は2022年3月期の当期利益を7400億円から8200億円と11%上方修正した。鮭鱒養殖事業や自動車関連事業などが想定以上。資源価格推移も踏まえ、増益となる見通し。

    また、2022年3月期第3四半期(4-12月)の四半期利益は281%増の6447億円となった。

    主なセグメント別純利益は、金属資源は352%増の2480億円。豪州原料炭事業での市況上昇や鉄鉱石事業の持分利益の増加などが貢献した。

    天然ガスは412%増の851億円。LNG関連事業での受取配当金や北米シェールガス事業の持分利益が増加した。

    自動車・モビリティは858億円(前年は▲87億円)。三菱自動車やアジア自動車事業の持分利益が増加した。

    三菱商事の株価は2.7%安の3820円で推移している。
  • 2022/01/25 10:25
    【注目銘柄】EVの自動充電実証実験に着手
    三菱商事は、EVの自動充電実証実験に着手する。グループの英OVOグループが開発したシステム「KALUZA(カルーザ)」を活用し、設定した時間に合わせて自動的に充電できるようにする。電気代の安い夜間に充電するなど、タイミングを最適化する。三菱商事は、ワイヤレス充電の米ワイトリシティにも出資しており、EV車両を駐車すればハンズフリーで自動的に充電が行える自動充電も可能としている。ワイトリシティのワイヤレス充電技術は、トヨタ、TDK、ダイヘン、IHIなどへも技術供与されている。三菱商事はこれらの充電技術を世界各地で取り組んでおり、将来的にスマートシティへの活用も視野に入れている。
  • 2021/11/05 20:35
    【上方修正】当期利益を95%上方修正 金属や天然ガス、自動車関連事業が好調
    三菱商事は2022年3月期の当期利益を3800億円から7400億円と95%上方修正した。金属資源セグメントでの資源価格の上昇や自動車関連事業、LNG関連事業などが堅調で増益となる見通し。年間配当も134円から142円に増配する。

    また、2022年3月期第2四半期(4-9月)の四半期利益は315%増の3605億円となった。

    主なセグメント別純利益は、金属資源は304%増の1427億円。豪州原料炭事業での市況上昇や鉄鉱石事業の持分利益の増加、銅事業での受取配当金の増加などが貢献した。

    天然ガスは368%増の403億円。LNG関連事業での受取配当金や北米シェールガス事業での持分利益の改善などが貢献した。

    自動車・モビリティは520億円(前年は▲214億円)。三菱自動車やアジア自動宇社事業での持分利益の増加などが寄与した。

    三菱商事の株価は2.9%安の3530円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 22.83 RCI 9日 -86.67
13日 -89.56
ボリンジャーバンド +2σ 4634.75
-2σ 3874.57
ストキャススロー S%D 30.48
%D 15.41
ストキャスファースト %K 0
%D 15.41
ボリュームレシオ 14日 41.16
移動平均乖離率 25日 -5.94 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月30日)


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