株価予想

1820 西松建設

1820西松建設のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
3,200
予想安値
3,000

1820 西松建設の投資戦略

1820 西松建設の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

1820 西松建設のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

1820 西松建設の関連ニュース

  • 2018/04/27 14:06
    【上方修正】完成工事総利益が増加し上方修正。増配も
    西松建設は、通期経常利益を210億円から235億円と11.9%増、純利益は150億円から169億円と12.7%増に上方修正した。

    国内の土木事業及び建築事業の完成工事総利益が増加したことなどにより増益となる見通し。

    また、年間配当は85円から95円に増配する。
  • 2017/11/30 16:29
    【自社株買い】20万株の自社株買いを実施
    西松建設は発行済み株式総数0.36%を自社株買い。20万株、6.5億円。取得日は12月1日。

    自社株買いとは、株式市場から過去に発行した自社株式を自らの資金を使って買い戻すことをいう。自社株買いを行うと、発行済み株式総数から自己株式数が除かれるため、1株あたりの利益が増加する。流通する株式数が減ることから需給関係がタイトになり、株価の上昇にもつながる。
  • 2017/10/24 14:03
    【上方修正】中間期経常利益を44%上方修正
    西松建設は中間期経常利益を75億円から108億円と44%増、純利益を50億円から73億円と46%増に上方修正した。

    主に国内工事の利益率向上に伴い完成工事総利益が増加する見通し。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 40.54 RCI 9日 -81.67
13日 -46.29
ボリンジャーバンド +2σ 3308.54
-2σ 2795.07
ストキャススロー S%D 56.83
%D 42.46
ストキャスファースト %K 0
%D 42.46
ボリュームレシオ 14日 31.6
移動平均乖離率 25日 -0.34 サイコロジカル 12日 25

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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