株価予想

9434 ソフトバンク

2019年12月11日 株価
始値
1,459
高値
1,463
安値
1,451
終値
1,454
出来高
5,968,600
9434ソフトバンクのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 割安 トレンド分析 下降
予想高値
1,500
予想安値
1,400

9434 ソフトバンクの投資戦略

9434 ソフトバンクの株価は、オシレーター系指標では割安圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、様子見ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9434 ソフトバンクのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9434 ソフトバンクの関連ニュース

  • 2019/12/08 09:22
    【注目銘柄】東大とAI研究所を設立
    ソフトバンクと東京大学は、2019年12月6日、世界最高レベルの人と知が集まる研究所「Beyond AI研究所」を開設すると発表した。AIの基礎技術研究やその他の学術領域との融合を目指す基礎研究領域と、様々な社会課題・産業課題へのAI活用を目的とする応用研究領域で研究を行うとしている。また、研究成果は経済産業省が新たに策定した大学と企業とのジョイントベンチャーを迅速に設立可能にするCPI制度を活用し、事業化も目指すとしている。

    ソフトバンクは10年間で200億円規模を支援。設立は2020年度内。
  • 2019/11/08 08:45
    【注目銘柄】SUBARUとソフトバンク 5GとセルラーV2Xを活用し、安全運転支援や自動運転制御に関わるユースケースの共同研究を開始
  • 2019/11/05 17:45
    【注目銘柄】中間期営業利益は6.5%増
    ソフトバンクの中間期営業利益は6.5%増の5519億円となった。

    コンシューマー事業で181億円の増益。通信料金と端末代金の分離プランである「ウルトラギガモンスター+」導入による料金値下げなどに伴い平均単価が減少した一方、スマートフォン契約数の増加や端末の割賦契約期間の長期化に伴う「月月割」割引額の減少などが寄与した。

    流通事業では26億円の増益。法人向けPC・サーバーなど既存商材の販売が堅調に推移。クラウドサービスのライセンス数の拡大など安定的な収益源が増加した。

    ヤフー事業で23億円の減益。コマースサービスでの取扱高の増加に伴う原価の増加や販売促進費が増加した。

    ソフトバンクの株価は2円安の1499円で推移している。
  • 2019/10/08 08:57
    【注目銘柄】ソフトバンク 法人向け営業利益を3年で2倍を目標 (日経)
  • 2019/09/19 17:17
    【注目銘柄】エヌビディアのクラウドゲーミングサービス「ジーフォースナウ」の日本版サービスを提供
    ソフトバンクは、2019年9月19日、エヌビディアのクラウドゲームサービス「ジーフォースナウ」の日本版サービスを提供すると発表した。2019年冬からデータ版サービスを抽選で提供する。

    ジーフォースナウは、エヌビディアが世界で展開するクラウドゲームサービス。ゲームのデータ処理をサーバー側で行った上、ストリーミング配信するため、高付加な処理ができないパソコンやタブレット、スマートフォンなどデバイスの種類を問わずにゲームを楽しむことができる。

    ソフトバンクの株価は9.5円安の1530円で推移している。
  • 2019/09/17 07:22
    【注目銘柄】5G基地局整備計画を2年前倒し (日経)
  • 2019/09/11 16:49
    【注目銘柄】米アップル 新型iPhone3機種を発表 主力の11は7万4000円から
  • 2019/09/06 11:25
    【注目銘柄】ビッグデータを使ったマーケティング支援事業を開始 英アームの傘下企業や博報堂と合弁会社を設立 データ活用・分析基盤構築・コンサルティングまでワンストップで提供
  • 2019/09/06 07:58
    【注目銘柄】携帯電話 2年縛りを廃止 9月中旬から
  • 2019/08/05 16:17
    【決算】4-6月期営業利益は3.7%増の2688億円
  • 2019/07/03 16:36
    【注目銘柄】地方での5Gネットワークの整備を共同で推進
    ソフトバンクとKDDIは、2019年7月3日、両社が保有する基地局資産を相互利用し、地方における5Gのネットワークの早期整備を共同で推進すると発表した。5Gネットワークの全国整備には膨大な数の基地局の設置が必要で、長期にわたる工事と多額の投資を伴うことから、事業者間でのインフラシェアリングによる効率的な基地局の整備を推進し、地方創生に資するサービス提供のニーズに早期に応える。

    共同施工監理会社の設立を視野に検討。2019年秋から北海道旭川市内、千葉県成田市内、広島県福山市内で共同実証に取り組む。
  • 2019/06/11 16:03
    【注目銘柄】5G車両通信を用いたトラック隊列走行の実証実験に成功
    ソフトバンクは、2019年6月11日、5G車両間通信を用いた車両距離自動制御の実証実験を実施。5Gの新たな無線方式「5G-NR」で先頭車両が有人運転で後続車両が自動運転で先頭車両を追従するトラック隊列走行の実証実験に成功したと発表した。トラック隊列走行の早期実現に向けて、引き続き技術検証及び実証評価を行うとしている。

    ソフトバンクの株価は13.5円高の1419.5円で推移している。
  • 2019/05/22 15:54
    【注目銘柄】ファーウェイ製スマホ端末の新商品 発売を延期
    ソフトバンクは、2019年5月22日、2019年5月24日に予定していたファーウェイ製のスマートフォン端末の新商品「HUAWEI P30 lite」の発売を延期すると発表した。発売時期は未定としている。

    ソフトバンクの株価は7.5円安の1432円で推移している。
  • 2019/05/09 10:09
    【注目銘柄】ヤフーを連結子会社化で非通信分野の収益引き上げ
    ソフトバンクグループの通信子会社ソフトバンクが兄弟会社のヤフーを連結子会社化する。ヤフーが18株の自社株買いを実施し、親会社から取得した上で、ソフトバンクがヤフーの第三者割当増資で15億株を引き受け、保有株比率を12%から44%に高めるスキーム。

    通信料金引き下げや5G基地局の投資で、収益低下が懸念されるソフトバンクはヤフーの子会社化で2020年3月期売上を4兆8000億円、営業利益を8900億円、純利益を4800億円計画とした。非通信分野の収益引き上げが目的だが、公募価格1500円を奪回するほどの期待は表れていない。ソフトバンクの株価は93円高の1404円。

オシレータ分析

割安

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 16.67 RCI 9日 -96.67
13日 -97.25
ボリンジャーバンド +2σ 1519.89
-2σ 1461.71
ストキャススロー S%D 31.6
%D 5.79
ストキャスファースト %K 0
%D 5.79
ボリュームレシオ 14日 38.15
移動平均乖離率 25日 -2.2 サイコロジカル 12日 25

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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