株価予想

9434 ソフトバンク

2022年6月30日 株価
始値
1,509
高値
1,518
安値
1,503
終値
1,506
出来高
8,978,100
9434ソフトバンクのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,500
予想安値
1,500

9434 ソフトバンクの投資戦略

9434 ソフトバンクの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9434 ソフトバンクのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9434 ソフトバンクの関連ニュース

  • 2022/05/24 10:52
    LINEMO(ラインモ)で、他社からの乗り換えが前月と比べ5倍以上と急伸
    ソフトバンクの格安スマートフォンサービスのLINEMO(ラインモ)で、前週末の他社からの乗り換えが前月と比べ5倍以上と急伸している。楽天モバイルが実質ゼロ円キャンペーンを終了するため、LINEMOはすかさず最大半年間の実質無料キャンペーンを開始した。基本料月額990円で3ギガバイトまで使用できるミニプランが対象で、基本料相当額をPayPayポイントで付与するため、実質無料となる。

    現在使用しているスマホがSIMロック解除されていれば、LINEMOから送付されるSIMカードに差し替えるだけで、簡単に開通できる。楽天モバイルからの乗り換えはしばらく続きそうだ。
  • 2022/05/11 15:20
    【決算】22年3月期の営業利益は9857億円 23年3月期は1兆円を計画
  • 2022/04/08 08:51
    5Gの基地局整備に関わる設備投資にソーシャルローンにより、最大350億円を調達
    ソフトバンクは、5Gの基地局整備に関わる設備投資に資金使途が限定されたソーシャルローンにより、最大350億円を調達する。2022年3月末時点で5Gのネットワークの人口カバー率が90%を突破したが、5Gのさらなる高度化とエリア拡大を推進する。ソフトバンクは、5Gの基地局を開設する際に、独自開発したシステムを活用することで、自動化・効率化、工数を削減し、5Gのネットワークの早期展開を実現している。

    借入先はみずほFGのほか、三井住友フィナンシャルグループ、三菱UFJフィナンシャル・グループなどのシンジケートで、最終返済日は2031年1月31日。
  • 2022/02/25 10:22
    【業務提携】LVMHジャパン(モエ ヘネシー・ルイ ヴィトン・ジャパン)と戦略的パートナーシップ契約を締結
    ソフトバンクは、LVMHジャパン(モエ ヘネシー・ルイ ヴィトン・ジャパン)と戦略的パートナーシップ契約を締結した。LVMHジャパンは、オンラインショップでの販売拡大や、リモートによる顧客との関係構築で、テクノロジーを活用してラグジュアリーブランドの顧客体験およびサービスを向上することを目指す。具体的には5Gを利用して、店舗にいながらVR空間で工房の職人とリアルタイムにコミュニケーションを行うことで、商品の製作過程を体験したり、ブランドの歴史や世界観をリアルに享受したりする。

    また、LINEの公式アカウントを作成し、顧客とのコミュニケーションのデジタル化を進め、PayPayを含めた幅広いQRコード決済サービスへの対応を検討する。
  • 2022/02/03 21:39
    【決算】4-12月の営業利益は2.4%減 進捗率は84.2%
    ソフトバンクの2022年3月期第3四半期(4-12月)の営業利益は2.4%減の8212億円となった。通期は0.4%増の9750億円を計画しており、進捗率は84.2%となっている。

    セグメント別では、携帯端末などのコンシューマー事業の利益は9.8%減の5187億円。高価格端末の構成比上昇による商品原価の増加や「おうちでんき」サービスで仕入れ原価が増加したことが影響した。

    法人向け移動体通信サービスなどの法人事業の利益は13%増の1052億円。テレワークの増加でスマホ契約数が増加した。

    ヤフー・LINE事業の利益は24.1%増の1765億円。広告需要の回復やZOZO、アスクルの売上増加が寄与した。

    ソフトバンクの株価は横ばいの1440円で推移している。
  • 2021/11/04 20:20
    【決算】中間期の営業利益は3.2%減
    ソフトバンクの2022年3月期第2四半期(4-9月)の営業利益は3.2%減の5708億円となった。通期は0.4%増の9750億円を計画しており、進捗率は58.5%となっている。ヤフー・LINE事業で172億円、法人事業で95億円、流通事業で3億円の増益も、コンシューマーで417億円の減益となった。

    セグメント別では、携帯端末などのコンシューマ0事業の利益は10.3%減の3647億円。スマホ契約がソフトバンクブランドからYモバイルやLINEMOへの移行が増加。前年の一過性の増収要因として半額サポートに係る契約負債の取り崩し110億円などが影響した

    法人向け移動体通信サービスなどの法人事業の利益は14.7%増の740億円。テレワークの増加でスマホ契約数が増加した。

    ヤフー・LINE事業の利益は17.5%増の1155億円。広告需要の回復やZOZO、アスクルの売上増加が寄与した。

    ソフトバンクの株価は0.4%高の1590円で推移している。
  • 2021/08/04 16:55
    【決算】4-6月の営業利益は1.1%増 法人、ヤフー・LINE事業などで増益
    ソフトバンクの2022年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は1.1%増の2830億円となった。通期は0.4%増の9750億円を計画しており、進捗率は29%となっている。コンシューマーで減益となるも、法人事業とヤフー・LINE事業、流通事業で増益となった。

    セグメント別では、携帯端末などのコンシューマ事業の利益は2.6%減の1845億円。スマホ契約がソフトバンクブランドからYモバイルやLINEMOへの移行が増加。新料金プラン導入で平均単価が減少した。

    法人向け移動体通信サービスなどの法人事業の利益は23.2%増の385億円。テレワーク増加でスマホ契約数の増加などが寄与した。

    ヤフー・LINE事業の利益は1.5%増の514億円。LINEの子会社化や広告需要の回復、ZOZO・アスクルの売上増加などが寄与した。

    ソフトバンクの株価は0.73%高の1450円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 80.88 RCI 9日 65
13日 87.91
ボリンジャーバンド +2σ 1526.44
-2σ 1444.88
ストキャススロー S%D 70.68
%D 94.46
ストキャスファースト %K 68.29
%D 94.46
ボリュームレシオ 14日 58.42
移動平均乖離率 25日 1.38 サイコロジカル 12日 75

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (7月1日)


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