株価予想

6506 安川電機

2022年1月21日 株価
始値
4,960
高値
5,000
安値
4,905
終値
4,975
出来高
1,503,800
6506安川電機のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
5,300
予想安値
4,700

6506 安川電機の投資戦略

6506 安川電機の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6506 安川電機のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6506 安川電機の関連ニュース

  • 2021/10/08 16:30
    【上方修正】通期営業利益を7.4%上方修正 好調な受注が継続
    安川電機は、2021年10月8日、2022年2月期の営業利益を540億円から580億円と7.4%上方修正した。グローバルな自動車・半導体・電子部品市場の拡大や中国での5Gや新エネルギーなどへの投資により需要が高い水準で推移しており、主力のモーションコントロール事業やロボット事業で想定以上に好調な受注が継続し、増益となる見通し。

    安川電機の株価は0.78%高の5170円で推移している。
  • 2021/07/12 07:52
    【上方修正】受注は想定以上で、通期業績を上方修正
    第1四半期にあたる3-5月売上は31.1%増の1190億円、営業利益は2倍の129億円、経常利益は2.3倍の135億円、純利益は2.2倍の101億円となった。ACサーボモータ・コントローラ事業やロボット事業で、世界的な需要回復を捉えている。両部門ともに受注は想定以上で、通期業績を上方修正した。

    通期売上は4300億円から4600億円、営業利益は420億円から540億円、純利益は317億円から410億円へ上方修正。中間配当を20円から26円、期末配当を20円から26円へ増配し、年間配当は前期比28円増の52円となる。市場コンセンサスをかなり上回っており、第1四半期での上方修正・増配はポジティブな評価となりそうだ。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 20.99 RCI 9日 -75
13日 -90.11
ボリンジャーバンド +2σ 6003.79
-2σ 4850.13
ストキャススロー S%D 14.42
%D 4.7
ストキャスファースト %K 0
%D 4.7
ボリュームレシオ 14日 42.91
移動平均乖離率 25日 -9.78 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (1月22日)


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