株価予想

8411 みずほ FG

2021年9月22日 株価
始値
1,595
高値
1,598
安値
1,580
終値
1,582
出来高
9,533,700
8411みずほ FGのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
1,600
予想安値
1,500

8411 みずほ FGの投資戦略

8411 みずほ FGの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

8411 みずほ FGのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

8411 みずほ FGの関連ニュース

  • 2021/09/23 06:39
    【注目銘柄】金融庁から業務改善命令
    みずほフィナンシャルグループは、2021年9月22日、システム更改及び更新等の計画の再検証及び見直し等に関し、金融庁から業務改善命令を受けたと発表した。

    2021年2月28日以降に発生したシステム障害や、8月20日以降に発生した機器故障に起因するシステム障害など、一連のシステム障害を踏まえ、システム更改や更新等は個別に必要性等を検討のうえ、万一障害が発生した場合の顧客や決済業務への影響・対策等も検証したうえで、慎重に実施する。

    みずほフィナンシャルグループの株価は1.22%安の1582.5円で推移している。
  • 2021/08/20 10:52
    【注目銘柄】みずほ銀行でシステム障害
    みずほ銀行は、システムにおけるハード障害により店頭での取引を受付・処理できない状態となっていると、発表した。ATMやインターネットバンキングなど店頭以外のチャネルは利用可能としているが、復旧の目処はついていない。みずほ銀行は2月末にもシステム障害を起こしており、再発防止の決意を表明したばかり。前回は日立製作所製のディスク装置の故障だったが、今回の原因は特定されていない。
  • 2021/07/30 16:56
    【決算】4-6月の純利益は104.7%増 進捗率は49.1%
    みずほフィナンシャルグループの2022年3月期第1四半期(4-6月)の純利益は104.7%増の2505億円となった。通期は8.2%増の5100億円を計画しており、進捗率は49.1%となっている。

    貸倒引当金戻入益や退職給付信託返還益の計上などから大幅な増益となった。

    みずほフィナンシャルグループの株価は0.35%安の1565.5円で推移している。
  • 2021/05/14 20:21
    【決算】21年3月期純利益は5%増 22年3月期は8.2%増を計画
    みずほフィナンシャルグループの2021年3月期の純利益は5%増の4710億円となった。顧客・市場部門ともに堅調に推移した。

    2022年3月期は8.2%増の5100億円を計画する。

    みずほフィナンシャルグループの株価は23.5円高の1617.5円で推移している。
  • 2021/04/23 16:20
    【上方修正】顧客部門の堅調などが寄与し、通期純利益を32.8%上方修正
    みずほフィナンシャルグループは通期純利益を3500億円から4650億円と32.8%上方修正した。国内外ともに顧客部門が堅調で業務純益が約900億円増加、株式相場の上昇で株式等関係損益が約100億円増加、退職給付信託の返還に伴う特別利益約400億円の計上などが寄与する見通し。

    みずほフィナンシャルグループの株価は2.5円高の1512.5円で推移している。
  • 2021/02/01 16:50
    【決算】4-12月の純利益は12.2%減
    みずほフィナンシャルホールディングスの2021年3月期第3四半期(4-12月)の純利益は12.2%減の3544億円となった。4-9月の25%減から改善した。通期は21.9%減の3500億円を計画している。顧客・市場部門ともに堅調に推移した。

    みずほフィナンシャルグループの株価は21.5円高の1400円で推移している。
  • 2020/11/12 17:53
    【上方修正】通期純利益を9.3%上方修正
    みずほフィナンシャルグループは通期純利益を3200億円から3500億円と9.3%上方修正した。上期の好調と下期での収益機会の捕捉や構造改革の深化を織り込んだ。

    また、2021年3月期第2四半期(4-9月)の純利益は25%減の2155億円となった。4-6月の24.6%減と同水準で推移した。顧客・市場部門ともに堅調に推移した。

    みずほフィナンシャルグループの株価は17.5円安の1427円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 36.11 RCI 9日 -30.42
13日 22.39
ボリンジャーバンド +2σ 1637.83
-2σ 1530.09
ストキャススロー S%D 83.93
%D 64.76
ストキャスファースト %K 0
%D 64.76
ボリュームレシオ 14日 66.64
移動平均乖離率 25日 -0.05 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月23日)


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