株価予想

6301 小松製作所

2020年1月17日 株価
始値
2,644
高値
2,674
安値
2,641
終値
2,651
出来高
3,816,700
6301小松製作所のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
2,700
予想安値
2,600

6301 小松製作所の投資戦略

6301 小松製作所の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6301 小松製作所の関連ニュース

  • 2019/12/27 09:00
    【注目銘柄】建機出荷額 11月は33.8%減の1639億円
    台風で部品メーカーが被害を受けたことで、建機メーカーの部品調達が滞り、工場の操業を落としたことが影響した。
  • 2019/12/10 10:16
    【注目銘柄】鉱山機械向け遠隔操作を実用化(油圧ショベルやブルドーザー) 2022年3月期 (日経)
    無人ダンプトラック運行システム「AHS」では2022年3月期に累計380台と倍増を計画。
  • 2019/11/30 10:07
    【注目銘柄】10月の建機出荷額 22.3%減の1962億円(建機工)
  • 2019/11/14 14:45
    【注目銘柄】ヴァーレ社のカラジャス鉄鉱山向けに超大型無人ダンプ37台を導入 19年11月~2024年
  • 2019/10/30 16:39
    【下方修正】通期営業利益を17.2%下方修正
    小松製作所は通期営業利益を3370億円から2790億円と17.2%下方修正した。上期は中国やインドネシアなどの戦略市場で需要が想定よりも減速した。

    下期は米中貿易摩擦などによる不透明感から需要が想定よりも弱含むと予想。前提為替レートを米ドルは105円から100円、ユーロは116.3円から110円、人民元は15.6円から14円に変更し、減益となる見通し。

    コマツの株価は8.5円安の2619.5円で推移している。
  • 2019/10/01 15:53
    【注目銘柄】8月の建機出荷額 5.7%減の2036億円 (建機工)
  • 2019/09/20 07:53
    【注目銘柄】南アフリカで建設・鉱山機械の補修工場 80億円 20年6月 (日経)
  • 2019/09/05 14:03
    【注目銘柄】BHPの豪サウス・フランク鉄鉱山に超大型ダンプトラックを41台導入
  • 2019/07/30 10:29
    【注目銘柄】建設現場向けのスマートコンストラクション期待で株価上昇
    4-6月売上は5.6%減の6097億円、営業利益は22.2%減の747億円、純利益は24.6%減の474億円となった。建設機械は北米や豪州で鉱山機械の需要が堅調だったが、中国・アジアは需要が減少。産業機械も自動車向けや工作機械向けが低調だった。ドイツの国際見本市に初出展したバッテリー駆動式ミニショベルに期待を寄せており、建設現場向けのスマートコンストラクションは、国内で8200カ所に導入、米国やドイツでパイロット導入し、本格導入に備えている。

    通期売上は4%減の2兆6170億円、営業利益は15.3%減の3370億円、純利益は16.2%減の2150億円を据え置いた。春先に米キャタピラーが「世界的な建設機械需要が2019年にピークアウトする」としたことから、コマツや日立建機が急落し、その後も反発力は弱い。世界的に需要回復が見通せない中、スマートコンストラクションのようなIT活用が浮上のカギとなりそうだ。
  • 2019/04/27 11:12
    【決算】20年3月期は15.3%の減益を計画
    小松製作所の2019年3月期営業利益は48.2%増の3978億円となった。北米やアジア・オセアニアを中心に需要を確実に取り組んだことなどが寄与した。

    2020年3月期営業利益は15.3%減の3370億円を計画する。中国、インドネシアでの需要減速や円高の影響、物量差・地域構成差、成長分野への重点投資で固定費の増加が見込まれるとしている。

    小松製作所の株価は15円高の2852円で推移している。
  • 2019/02/01 00:25
    【決算】4-12月期営業利益は59%増の2958億円。進捗率は77.6%

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 52.02 RCI 9日 77.92
13日 -26.37
ボリンジャーバンド +2σ 2726.18
-2σ 2540.63
ストキャススロー S%D 19.8
%D 43.65
ストキャスファースト %K 100
%D 43.65
ボリュームレシオ 14日 45.69
移動平均乖離率 25日 -0.15 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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