株価予想

4755 楽天

4755楽天のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
1,200
予想安値
1,100
みんなの予想
上がる
78.3%
下がる
21.7%
平均予想株価
1,305円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

4755 楽天の投資戦略

4755 楽天の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4755 楽天のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4755 楽天の関連ニュース

  • 2019/06/11 14:24
    【注目銘柄】グローバル動画配信サービス「Rakuten Sports」の提供を開始
    楽天は、2019年6月11日、スポーツコンテンツをグローバル配信する動画サービス「Rakuten Sports」の提供を開始すると発表した。Jリーグやヴィッセル神戸に所属するイニエスタ選手のオリジナル映像コンテンツを集約した「イニエスタTV」などサッカーコンテンツを軸とした動画配信サービスで、世界約140か国・地域で視聴が可能という。特に東南アジアを主なターゲットとしている。

    楽天の株価は17円高の1212円で推移している。
  • 2019/06/06 10:20
    【注目銘柄】「楽天ペイ」アプリで、JR東日本のSuica(スイカ)の発行やチャージが可能に
    「楽天ペイ」のアプリで、JR東日本のSuica(スイカ)の発行やチャージが出来るように連携する。「楽天ペイ」アプリだけで約5000駅の鉄道、バス5万台などの交通機関や、約60万店の交通系電子マネー加盟店における支払いが可能となる。

    「楽天ペイ」は最近提携戦略で攻勢を強めており、ドラッグストアのウエルシア1800店舗で利用可能となったほか、コンビニのセイコーマートでも利用可能となった。「楽天ポイントカード」の導入も増えており、楽天ペイメントを設立した春以降だけでも壱番屋、不二家グループ、ゼンショーグループ、ファミリーマートと矢継ぎ早に連携している。政府は2025年までにキャッシュレス決済比率を40%に高める目標を定めているが、現状では楽天ペイが首位を走り、PayPay(ペイペイ)が追撃する構図となっている。楽天の株価は71円高の1187円。
  • 2019/06/05 10:43
    【注目銘柄】楽天とNEC、クラウド技術を使って5G基地局向けのアンテナを共同開発
    楽天とNECはクラウド技術を使って5G基地局向けのアンテナを共同開発し、2024年度までに全国1万6000カ所の基地局を整備する。楽天は仮想化技術で4G向け機器を5G向けに転用することで、1基地局あたりのコストを他社の1000万円より安い820万円程度とする。

    NECは従来比約2倍の放熱性能技術を開発しており、多素子アンテナを搭載した無線ユニットの体積を2分の1に小型化することを可能としている。楽天との基地局整備は事業費が数百億円規模だが、他社の採用にも期待。
  • 2019/05/13 15:38
    【業務提携】データ相互利用など協業を強化
    楽天とぐるなびは、2019年5月13日、資本業務提携の強化に向けた協議を開始すると発表した。楽天はぐるなびの保有割合を9.6%から15%に引き上げ。ネット予約の拡大に向けた協業の強化や両社の収集・蓄積するデータの相互利用などを行う見通し。

    楽天の株価は27円安の1119円、ぐるなびの株価は16円安の573円で推移している。
  • 2019/04/18 07:46
    【注目銘柄】KDDIのショッピングモール「Wowma!」に総合物流サービスを提供
    KDDIのショッピングモール「Wowma!(ワウマ)」の出店店舗に、楽天の総合物流サービス「楽天スーパーロジスティクス for Wowma!」を提供開始する。「楽天スーパーロジスティクス」は、EC店舗の商品の保管から出荷までを楽天が一括で担う総合物流サービスKDDIと楽天は2018年11月に決済、物流、通信分野で相互利用することで合意しており、今回は物流部門を開放する。ビックカメラとも物流網を相互活用すると報じられている。
  • 2019/04/17 10:15
    【注目銘柄】通信事業参入に高評価、楽天スーパーポイント付与が起爆剤
    大和証券が投資評価を「2→1」、目標株価を1000円から2700円へ引き上げた。楽天の通信事業参入では、加入者獲得のため積極的な楽天スーパーポイント付与を行うとし、成長の起爆剤と期待を示している。EC市場の伸びは20年12月期が19%増、21年12月も18%増と高い伸びを想定。通信事業では後発のため、設備投資負担の軽減メリットがあり、5Gへもスピーディーに移行出来るとしている。参入時には営業赤字が予想されるが、中期的に通信事業が収益の柱に育つとの見立て。


    楽天メディカルジャパンのがん光免疫療法薬が、先駆け審査指定制度の対象になったことや、また楽天ウォレット(旧みんなのビットコイン)は3月25日に「仮想通貨交換業者」の登録が完了し、6月から仮想通貨取引サービスを開始することで、見直し買いが入っていた。楽天トラベルへの公取委の立ち入り検査が水を差したが、再び高値挑戦の動きを見せている。

    楽天の株価は85円高の1149円で、年初来高値は1175円。
  • 2019/04/10 12:07
    【注目銘柄】独禁法違反の疑いで、公正取引委員会が楽天トラベルに立ち入り検査
    公正取引委員会は、オンライン旅行予約サイトの楽天トラベル、ブッキングドットコム、エクスペディアを独占禁止法違反で立ち入り検査を始めた。これらのサイトは、ホテルや旅館と契約する際に、他の予約サイトと同じ価格か、それより安くするような条件をつけることを強制した疑いがあるという。この契約内容は契約先の自由な事業活動を不当に妨げるとして、独禁法違反の疑いがある。訪日外国人が急増する中で、宿泊料金が割高に設定されていた可能性もあるという。

    公正取引委員会は通販大手の取引実態調査にも乗り出している。楽天市場のポイントはネット通販だけでなく、楽天トラベルにも利用出来る。大規模なプラットフォーマーの取引慣行を厳正に調査するようだ。楽天株は、立ち入り検査報道でやや値を消し、前引けは22円高の1136円。
  • 2019/04/10 10:49
    【注目銘柄】出来高急増!5G周波数割り当てや、仮想通貨、がん光免疫療法薬を評価
    出来高が急増している。本日は総務省が通信キャリア4社に5G周波数を割り当て予定で、楽天モバイルも名を連ねる。携帯・通話料金分離規制から、新規参入の楽天が除外されるとの見方があり、意外な勝ち組との評価もあるようだ。投資計画ではドコモやKDDIの1兆円に対して、ソフトバンクが5000億円、楽天モバイルは2000億円から3000億円と見られている。4G向け施設を5Gに対応させるソフトウエアの更新で、コストを抑える。

    楽天メディカルジャパンのがん光免疫療法薬が、先駆け審査指定制度の対象になったことも意外感がある。また楽天ウォレット(旧みんなのビットコイン)は3月25日に「仮想通貨交換業者」の登録が完了し、6月から仮想通貨取引サービスを開始する。口座開設手数料が無料で、AI技術を採用した自動応答チャットサービスを導入、スマホアプリも提供する。

    株価は6連騰。週足一目均衡表では、分厚い雲(抵抗帯)を上抜けており、次の節目の1400円あたりを目指す可能性がある。
  • 2019/04/01 10:19
    【注目銘柄】米ライドシェア大手「リフト」のIPOで材料出尽くし
    楽天が出資した米ライドシェア大手「リフト」のIPOにより、今四半期に有価証券評価益1100億円を計上する。これまで期待感で上昇してきただけ、目先材料出尽くし売りとなっている。投資家の興味は次の大物「ウーバーテクノロジーズ」へ移る。ウーバーは配車サービス最大手で、年内にIPOすると見られ、ソフトバンクグループが筆頭株主。含み益は1兆円を超えると見られている。楽天の株価は38円安の1010円。
  • 2019/03/22 10:44
    【注目銘柄】2018年2月以来の千円大台を回復。
    このところ上昇基調を強めている。スポーツ用品大手のアルペンが「Tポイント」から離脱し、「楽天スーパーポイント」に切り替え、4月1日からグループ400店全店舗で利用可能となる。Tポイントは加盟店に他社のポイントサービスとの併用を認めておらず、利便性に問題があった。楽天は海外でも台湾のネット通販大手「PCホームオンライン」と提携し、ポイントを相互に利用出来るようにする。

    スマホ決済でも「楽天ペイ」の利用で、最大2割を還元するキャンペーンを実施。ヤフー・ソフトバンクの「ペイペイ」や、「LINEペイ」との競争は激しさを増している。10月の消費税増税ではキャッシュレス利用でポイントが付与される。スマホ決済が一気に普及する可能性があり、ネット通販のポイント還元については、公正取引委員会が「優越的地位の乱用」を調査する方向だが、それだけの経済圏に成長してきた証しでもある。

    楽天が出資した米ライドシェア大手「リフト」のIPOも評価材料だ。一部試算では楽天の時価総額の3割近い30億ドル(約3300億円)の利益をもたらすともされている。さらに携帯事業進出では、当初自前で基地局の建設を迫られたが、東京電力が電柱への基地局設置実証実験を始めるなど、光が差している。

    さらに携帯・通話料金分離規制から、新規参入の楽天が除外されることも追い風となりそうだ。

    株価は昨年2月以来の千円大台を回復してきた。週足一目均衡表では、分厚い雲(抵抗帯)を上抜けており、次の節目の1400円あたりを目指す可能性がある。
  • 2019/02/13 11:21
    【決算】18年12月期営業利益は14.1%増
    楽天の2018年12月期営業利益は14.1%増の1704億円となった。インターネットサービスの利益は5%減の957億円。ECでの配送料の値上げなどが影響した。フィンテックの利益は9.7%増の798億円。楽天カードの会員基盤の拡大で手数料収入の増加などが寄与した。

    2019年12月期は、インターネットサービスでは、ビッグデータやAIなどの活用を通じた新しい市場創造などで成長を目指す。2019年10月の携帯キャリア事業開始で基地局開設などに係る関連費用の発生が見込まれる。フィンテックでは、シェア拡大やマーケティング施策の強化でショッピング取扱高の更なる成長を目指す。
  • 2018/08/31 16:28
    【注目銘柄】みんなのビットコインの全株式を取得
  • 2018/08/06 15:17
    【決算】中間期営業利益は30.7%増の896億円

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 23.23 RCI 9日 -78.33
13日 -92.31
ボリンジャーバンド +2σ 1305.49
-2σ 1055.59
ストキャススロー S%D 11.35
%D 6.7
ストキャスファースト %K 0
%D 6.7
ボリュームレシオ 14日 30.15
移動平均乖離率 25日 -8.35 サイコロジカル 12日 33.33

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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