株価予想

4755 楽天

2020年6月4日 株価
始値
1,003
高値
1,008
安値
984
終値
994
出来高
7,453,200
4755楽天のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,100
予想安値
930
みんなの予想
上がる
58.3%
下がる
41.7%
平均予想株価
1,179円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

4755 楽天の投資戦略

4755 楽天の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4755 楽天のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4755 楽天の関連ニュース

  • 2020/06/03 13:54
    【注目銘柄】楽天モバイルとNEC 5Gコアネットワークの共同開発で合意
    楽天モバイルとNECは、2020年6月3日、5Gコアネットワークの共同開発で合意したと発表した。コンテナ技術を導入したStand Alone方式の5Gコアネットワークを共同開発する。

    NECが開発した5Gコアネットワークのソースコードをベースに、高い信頼性を備えた日本製の5Gコアネットワークの構築を進める。2021年から本方式の5Gネットワークの提供を予定する。

    楽天の株価は10円安の990円、NECの株価は105円安の4730円で推移している。
  • 2020/05/16 12:54
    【注目銘柄】5Gサービス開始を6月から約3カ月延期
    楽天モバイルは、2020年5月15日、5Gサービスの開始時期を延期すると発表した。2020年6月から約3カ月をめどに延期する。

    5Gネットワーク構築のグローバルサプライチェーンの一部が影響を受け、準備活動の継続が困難な状況が発生したとしている。また、今年度末までの5G基地局の設置計画は変更の予定はないとしている。

    楽天の株価は28円高の997円で推移している。
  • 2020/05/13 16:27
    【決算】1-3月営業利益は▲240億円 楽天トラベルで予約低迷・キャンセル
    楽天の2020年12月期第1四半期(1-3月)の営業利益は▲240億円となった(前期は1136億円)。

    国内ECなどのインターネットサービスでは、楽天市場では巣ごもり消費の拡大でオンラインショッピングの需要が高まった一方、インターネット旅行予約サービスの楽天トラベルでは新型コロナウイルスの影響で予約低迷、キャンセルが相次いだ。

    クレジットカードなどのフィンテックでは、楽天カード会員の基盤拡大でショッピング取扱い高などが増加した。

    モバイルでは、2020年4月8日より本格的サービスを開始。基地局開設などを加速させている。

    セグメント別利益は、国内ECなどのインターネットサービスは▲44億円(前期は1106億円)、クレジットカードなどのフィンテックは14.7%増の198億円、モバイルは▲318億円(前期は▲66億円)となった。

    楽天の株価は15円安の1001円で推移している。
  • 2020/04/08 08:10
    【注目銘柄】ECでカナダのショピファイと連携 米国ネット通販などが楽天市場への出店可能に
    楽天は、2020年4月7日、カナダのショッピファイと連携し、ECプラットフォーム「ショピファイ」を利用する米国のネット通販企業などが楽天市場に出店を可能にするサービスの提供を開始したと発表した。

    「ショピファイ」は自社オンラインストアの構築や複数のEC販売チャネルでの店舗運営を支援するマルチチャネルコマースプラットフォーム。楽天市場での店舗運営に伴う商品登録や在庫管理、受注管理ができる「楽天販売チャネルアプリ」のインストールができるようになり、ショピファイの利用店舗は簡単に楽天市場を販売チャネルに加えることができるようになった。

    米国利用店舗の楽天市場への出店が増えることで、世界の主要ブランドや日本で入手するのが難しい様々な海外商品などを購入できる機会が増えるとしている。

    楽天の株価は56円高の856円で推移している。
  • 2020/03/24 15:01
    【注目銘柄】5G基地局装置の無線子局の量産を開始
    楽天モバイルとNECは、2020年3月24日、5G基地局装置の無線子局の量産を開始したと発表した。楽天モバイルはNECが量産を開始した5G基地局装置の無線子局を活用し、東京エリアから基地局を設置することでネットワーク構築を進め、2020年6月から5Gの商用サービスの提供を開始する予定としている。

    楽天とNECはクラウド技術を使って5G基地局向けのアンテナを共同開発し、2024年度までに全国1万6000ヵ所の基地局を整備する計画。

    楽天の株価は54円高の782円、NECの株価は40円安の3485円で推移している。
  • 2020/03/11 10:06
    【注目銘柄】公取委 楽天に対する緊急停止命令を取り下げ
    楽天が3月18日から一律で送料込みとする制度導入問題で、導入を延期し、緊急性が低くなったと判断した。一方、独占禁止法違反容疑での調査は続ける。
  • 2020/03/08 16:49
    【注目銘柄】楽天市場の送料込みの一律導入延期
    楽天の通販サイト「楽天市場」の商品価格を3月18日から一律で送料込みとする制度導入問題で、楽天は一律実施ではなく任意性に変更した。今後の方針は5月をめどに説明する見通し。

    一方、公正取引委員会が東京地裁に申し立てた緊急停止命令についての判断は月内にされる見通し。
  • 2020/03/03 19:34
    【注目銘柄】楽天モバイル 料金プランの主力は月額2980円
    楽天は、2020年3月3日、2020年4月から本格参入する携帯電話の料金について、大容量のデータ通信で月額2980円にすると発表した。楽天回線エリア内のデータ通信と自社開発のスーパーコミュニケーションアプリ「Rakuten Link」を利用した国内通話が無制限で利用可能となる。300万名を対象に料金が開通日から1年間無料となるキャンペーンも実施するとしている。

    サービス提供開始は2020年4月8日から。

    楽天の株価は4円安の887円で推移している。
  • 2020/03/01 07:52
    【注目銘柄】公取委 楽天に対し緊急停止命令を申し立て
    公正取引委員会は、2020年2月28日、独占禁止法第70条の4第1項の規定に基づき、楽天に緊急停止命令の申し立てを東京地方裁判所に行った。通販サイト「楽天市場」で一定額以上の購入代金を「送料込み」と表示する方針が出店者に不利益を与える恐れがあることから申し立てを行った。

    楽天は、「法令上問題ないと考えている。公正取引委員会の調査については、理解を得るべく、全面的に協力する」としている。

    楽天の株価は43円安の903円で推移している。
  • 2020/02/13 17:10
    【決算】19年12月期営業利益は57.3%減の727億円
    楽天の2019年12月期営業利益は57.3%減の727億円となった。

    国内ECなどのインターネットサービスでは、流通総額・売上収益の増加施策や楽天エコシステムのオープン化、物流整備、海外での「Rakuten」ブランドへの統合を進めた。

    クレジットカードなどのフィンテックでは、楽天カード会員の基盤拡大でショッピング取扱高などが増加した。

    モバイルでは、2020年4月に予定する4Gサービス開始、6月に予定する5Gサービス開始に向け実証実験などを進めている。2019年10月から「無料サポータープログラム」を開始したことに伴い、有形固定資産の減価償却費や他社回線エリアでの回線使用料などが発生したことなどから赤字が拡大した。

    セグメント別利益は国内ECなどのインターネットサービスは15.8%減の907億円、クレジットカードなどのフィンテックは2.1%増の693億円、モバイルは▲600億円(前期は▲136億円)となった。

    2020年12月期は売上収益で2桁の成長率を目指す。インターネットサービスでは、データやAIなどを活用した新しい市場創造による流通総額・売上収益の成長。フィンテックでは、シェア拡大によるショッピング取扱高などの増加。モバイルでは、総務大臣により認定を受けた4G、5Gの開設計画に従い、全国にネットワークの展開を進め、顧客基盤の拡大などに取り組む。

    楽天の株価は横ばいの874円で推移している。
  • 2020/01/23 13:05
    【注目銘柄】楽天モバイル 「無料サポートプログラム」で最大2万人を対象とする2次募集を開始
    楽天モバイルは、2020年1月23日、2019年10月に開始した「無料サポートプログラム」で最大2万人を対象とする2次募集を開始すると発表した。多くの顧客からの意見・要望で完全仮想化クラウドネットワークによるモバイル通信サービスの本格提供へ、準備を加速するとしている。

    屋外基地局開設数(4G)は、1月までに3000局以上となったとしている。

    楽天の株価は35円安の886円で推移している。
  • 2020/01/07 06:58
    【注目銘柄】携帯電話の商用サービスを4月に開始へ
  • 2019/12/25 10:55
    【注目銘柄】完全子会社のOverDriveの全株式を売却
    楽天は、2019年12月25日、完全子会社のOverDriveの全株式を売却すると発表した。20年12月期第1四半期に約400億円の譲渡益を計上する。OverDriveは図書館や教育機関を対象に電子書籍やオーディオブックなどの配信サービスを提供している。経営資源配分の最適化から売却を決定した。

    楽天の株価は19円安の949円で推移している。
  • 2019/11/07 18:10
    【注目銘柄】1-9月期営業利益は15.4%減
    楽天の1-9月期営業利益は15.4%減の1129億円となった。

    インターネットサービスの利益は14.5%増の1140億円。流通総額・売上収益の増加施策や楽天エコシステムのオープン化、物流整備、海外での「Rakuten」ブランドへの統合などを進めた。また投資事業において、リフト社はQ1にIPOに伴う有価証券評価益1104億円を計上した一方で、より連携を深めるために持分法適用会社とし、有価証券評価損109億円を計上した。

    フィンテックの利益は1.9%減の509億円。楽天カードのショッピング取扱高の増加や銀行サービスにおけるローン残高伸長に伴う貸出金利利息収入の増加などから中間期の10.9%減から改善している。

    モバイルの利益は▲334億円。エンドツーエンドの完全仮想化クラウドネイティブネットワークを提供する携帯キャリア事業のサービス開始に向けた準備を進めた。

    楽天の株価は21円高の1066円で推移している。
  • 2019/11/05 16:46
    【注目銘柄】リフト社で1030億円の減損損失を計上
    楽天は、2019年11月5日、保有するリフト社に対する株式投資について、約1030億円の減損損失を計上すると発表した。楽天はリフト社について持分法を適用している。

    リフト社の市場価格が著しく下落したことから減損しているという客観的な証拠があると判断したとしている。

    楽天の株価は11円高の1035円で推移している。
  • 2019/09/19 16:41
    【注目銘柄】米カリフォルニア州でギグワーカーを従業員にする州法成立 ウーバーやリフトなど負担増も
  • 2019/09/07 15:05
    【注目銘柄】楽天モバイルが10月から携帯キャリア事業としてのサービスを開始 5000名を対象に音声・データ津伸を無償で利用できる「無料サポータープログラム」を実施
  • 2019/09/06 07:57
    【注目銘柄】携帯電話事業サービスの本格開始が10月から2020年春にずれ込み 基地局整備の遅れで(日経)
  • 2019/08/28 15:13
    【注目銘柄】総務省が基地局整備遅れで行政指導
    10月1日に携帯キャリア事業参入を予定している楽天モバイルに対して、総務省が3回目の行政指導を行った。当初計画では2019年度末までに3432局を整備する予定だったが、用地確保や工事作業員の不足を理由に6月末時点の基地局は想定を大きく下回った模様。総務省は当面毎月の進捗状況を報告するよう求めている。

    楽天は決算説明会で、「まずは限定的にサービスを始め、多少の遅れはあったが、計画に対して着実に推移している」と説明したが、この悠長な姿勢が総務省を激高させたとの見方が出ている。このまま推移すれば、サービス開始を後ろ倒しするリスクが出ている。
  • 2019/08/08 19:30
    【決算】中間期営業利益は24.8%増
    楽天の中間期営業利益は24.8%増の1118億円となった。インターネットサービスの利益は94.3%増の1088億円。米Lyftがナスダックで新規上場したことなどが寄与した。フィンテックの利益は10.9%減の343億円。損害保険サービスでの事業再構築や自然災害発生に備えた再保険の買い増しなどから減益となった。モバイルの利益は▲189億円。携帯キャリア事業のサービス開始に向けた実証実験や通信ネットワークの構築を進めている。

    2019年12月期は、インターネットサービスでは、ビッグデータやAIなどの活用を通じた新しい市場創造などで成長を目指す。2019年10月の携帯キャリア事業開始で基地局開設などに係る関連費用の発生が見込まれる。フィンテックでは、シェア拡大やマーケティング施策の強化でショッピング取扱高の更なる成長を目指す。

    楽天の株価は13円安の1037円で推移している。
  • 2019/06/11 14:24
    【注目銘柄】グローバル動画配信サービス「Rakuten Sports」の提供を開始
    楽天は、2019年6月11日、スポーツコンテンツをグローバル配信する動画サービス「Rakuten Sports」の提供を開始すると発表した。Jリーグやヴィッセル神戸に所属するイニエスタ選手のオリジナル映像コンテンツを集約した「イニエスタTV」などサッカーコンテンツを軸とした動画配信サービスで、世界約140か国・地域で視聴が可能という。特に東南アジアを主なターゲットとしている。

    楽天の株価は17円高の1212円で推移している。
  • 2019/06/06 10:20
    【注目銘柄】「楽天ペイ」アプリで、JR東日本のSuica(スイカ)の発行やチャージが可能に
    「楽天ペイ」のアプリで、JR東日本のSuica(スイカ)の発行やチャージが出来るように連携する。「楽天ペイ」アプリだけで約5000駅の鉄道、バス5万台などの交通機関や、約60万店の交通系電子マネー加盟店における支払いが可能となる。

    「楽天ペイ」は最近提携戦略で攻勢を強めており、ドラッグストアのウエルシア1800店舗で利用可能となったほか、コンビニのセイコーマートでも利用可能となった。「楽天ポイントカード」の導入も増えており、楽天ペイメントを設立した春以降だけでも壱番屋、不二家グループ、ゼンショーグループ、ファミリーマートと矢継ぎ早に連携している。政府は2025年までにキャッシュレス決済比率を40%に高める目標を定めているが、現状では楽天ペイが首位を走り、PayPay(ペイペイ)が追撃する構図となっている。楽天の株価は71円高の1187円。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 51.18 RCI 9日 50
13日 24.73
ボリンジャーバンド +2σ 1069.29
-2σ 760.23
ストキャススロー S%D 62.19
%D 44.76
ストキャスファースト %K 40.98
%D 44.76
ボリュームレシオ 14日 50.75
移動平均乖離率 25日 1.79 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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