株価予想

4755 楽天

4755楽天のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
770
予想安値
640

4755 楽天の投資戦略

4755 楽天の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4755 楽天の関連ニュース

  • 2018/05/10 15:07
    【決算】1-3月期営業利益は前期に計上した株式評価益の反動から30.5%減
    楽天の1-3月期営業利益は30.5%減の280億円、四半期利益は30.5%減の174億円となった。2017年度に投資事業に計上した株式評価益の反動から減益となった。
  • 2018/02/13 15:28
    【決算】18年12月期は売上収益で2桁成長を目指す
    17年12月期営業利益は90.2%増の1493億円、当期利益は187.8%増の1105億円となった。18年12月期は株式市況の影響を大きく受ける証券サービスを除いた売上収益で2桁成長を目指す。

    インターネットサービスでは、EC及び旅行予約をはじめとしたサービスでは、ロイヤルカスタマーの醸成や新規ユーザーの獲得、顧客満足度の向上などに取り組む。また、ビッグデータやAI等の活用を通じて新しい市場の創造を目指すことで、流通総額及び売上収益の成長を目指す。「楽天モバイル」「Viber」などメディア・通信サービスにおいては、楽天エコシステムの会員基盤を拡大すると共に、ユーザーに新たな価値を提供することで、売上収益の増加を目指す。

    FinTechでは、クレジットカード関連サービスにおいて、シェア拡大やグループシナジーの促進を狙いとしたマーケティング施策の強化により、ショッピング取扱高の更なる成長を目指す。銀行サービスでは安定的なローン残高の積み上げにより、堅調な業容拡大が見込まれる。
  • 2017/12/14 08:44
    【銘柄情報】携帯キャリア事業への参入検討は事実と認める
  • 2017/11/13 15:15
    【決算】1-9月期営業利益は58.8%増、四半期利益は63.9%増
    楽天の1-9月期営業利益は58.8%増の1201億円、四半期利益は63.9%増の726億円となった。

    国内ECでは流通総額及び売上収益のさらなる成長に努める。海外インターネットサービスでは、米国Ebates社の順調な成長により、業績は改善基調。フィンテックでは楽天カードの会員基盤拡大で手数料収入が増加。銀行サービスの拡大や好調な株式市場の影響から証券サービスが貢献。クレジットカード関連サービスでは、長期的に利用出来る環境の整備を目的として基幹システムの全面刷新を行った。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 47.47 RCI 9日 -81.67
13日 -35.44
ボリンジャーバンド +2σ 832.36
-2σ 687.48
ストキャススロー S%D 31.48
%D 32.87
ストキャスファースト %K 0
%D 32.87
ボリュームレシオ 14日 47.55
移動平均乖離率 25日 -3.24 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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