株価予想

9433 KDDI

9433KDDIのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
3,000
予想安値
2,800

9433 KDDIの投資戦略

9433 KDDIの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9433 KDDIの関連ニュース

  • 2019/09/12 17:14
    【注目銘柄】スマホの機種代金が最大半額になる「アップグレードプログラムDX」を提供
  • 2019/09/11 16:49
    【注目銘柄】米アップル 新型iPhone3機種を発表 主力の11は7万4000円から
  • 2019/07/03 16:36
    【注目銘柄】地方での5Gネットワークの整備を共同で推進
    ソフトバンクとKDDIは、2019年7月3日、両社が保有する基地局資産を相互利用し、地方における5Gのネットワークの早期整備を共同で推進すると発表した。5Gネットワークの全国整備には膨大な数の基地局の設置が必要で、長期にわたる工事と多額の投資を伴うことから、事業者間でのインフラシェアリングによる効率的な基地局の整備を推進し、地方創生に資するサービス提供のニーズに早期に応える。

    共同施工監理会社の設立を視野に検討。2019年秋から北海道旭川市内、千葉県成田市内、広島県福山市内で共同実証に取り組む。
  • 2019/06/05 14:55
    【注目銘柄】ナビタイムとMaaSを推進
    KDDIは、2019年6月5日、ナビタイムジャパンとMaaS領域の取り組みを推進すると発表した。両社の保有する通信・交通ビッグデータ、経路検索エンジン、IoT、AIを活用し、MaaSの実現に必要となる基本機能である検索や予約、配車、決済、アプリ開発を共同で実施する。

    KDDIの株価は43.5円高の2772.5円で推移している。
  • 2019/05/15 18:12
    【決算】19年3月期の営業利益は初の1兆円を突破 20年3月期も増益、増配を計画
    KDDIの2019年3月期営業利益は5.3%増の1兆137億円となり、発足以来初の1兆円を突破した。モバイル通信料収入や端末販売収入は減少するも、auでんきやイーオン、Wowma!などのコマース事業、決済事業などの収益増加が寄与した。

    2020年3月期営業利益は0.6%増の1兆200億円、年間配当は105円から110円への増配を計画する。通信料や端末修理・保証、auでんき、MVNO収入の増収やエナリスの新規連結で増収増益を見込む。

    auのモバイル通信サービスなどのパーソナルセグメントの営業利益は3.2%増の7562億円。モバイル通信料や端末販売収入は減少したものの、auでんきのエネルギー事業が寄与した。金融事業などのライフデザインセグメントの営業利益は8.4%増の1128億円。「auスマートパスプレミアム」の収入増などが決済事業などの費用増を吸収した。法人向けのビジネスセグメントの営業利益は23.1%増の1039億円。ソリューション収入やエネルギー事業収入の増加などが寄与した。

    KDDIの株価は4.5円高の2685円で推移している。
  • 2019/05/15 15:47
    【自社株買い】自社株買い、自己株式消却、増配を実施
    KDDIは発行済み株式総数3.1%(7300万株)の自社株買いを実施。取得額は1500億円。取得期間は5月16日~12月23日。

    また、発行済み株式総数の6.98%(約1億7663万株)の自己株式消却を実施。消却日は5月23日。

    さらに、期末配当を50円から55円に増配し、年間配当は105円となる。前期の年間配当は90円。

    KDDIの株価は4.5円高の2685円で推移している。
  • 2019/05/13 18:35
    【注目銘柄】通信料金を最大で4割値下げ
    KDDIは、2019年5月13日、携帯電話の通信料金を最大で4割引き下げる新料金プランを発表した。家族で加入するなどの条件で、通信容量が1GBまでのプランで月額2980円を1980円に引き下げる。導入は6月1日から。

    KDDIの株価は55.5円高の2616.5円で推移している。
  • 2019/04/23 18:17
    【注目銘柄】KDDIと東芝は「IoT基盤」で提携
    KDDIと東芝は「IoT基盤」で提携した。KDDIの「IoT世界基盤」と東芝のIoT「SPINEX」を組み合わせ、東芝エレベーターの遠隔監視で新たなサービスを開始する。IoT機器の通信接続からデータの収集、蓄積、見える化、分析とその活用までをワンストップで提供し、メンテナンスサービスをリカーリングモデルに転換する。KDDIの「IoT世界基盤」は世界150カ国の通信サービスと法規制をセットにしており、海外進出企業を支援している。東芝は産業分野でグーグルなどの進出しづらい部門を抑える戦略と見られる。
  • 2019/02/01 00:29
    【決算】4-12月期営業利益は1.1%増の8224億円。進捗率は80.6%
  • 2018/11/02 00:18
    【決算】中間期営業利益は3.4%増の5611億円。進捗率は55%

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 68.25 RCI 9日 53.33
13日 42.86
ボリンジャーバンド +2σ 2966.95
-2σ 2649.49
ストキャススロー S%D 73.19
%D 71.63
ストキャスファースト %K 100
%D 71.63
ボリュームレシオ 14日 66.64
移動平均乖離率 25日 4.54 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株価予想

この銘柄の株価は

上がる 下がる

予想株価

会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方