株価予想

9022 JR東海

2020年1月17日 株価
始値
22,115
高値
22,125
安値
21,895
終値
21,985
出来高
341,300
9022JR東海のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
22,000
予想安値
21,000

9022 JR東海の投資戦略

9022 JR東海の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9022 JR東海のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9022 JR東海の関連ニュース

  • 2019/03/25 10:07
    【注目銘柄】2019年度の設備投資額を2割増の6210億円へ 中央リニア新幹線建設加速
    JR東海は2019年度の設備投資額を2割増の6210億円とする。中央リニア新幹線への投資が3100億円を占め、工期が長期間に亘り難易度が高い、南アルプストンネル、品川駅、名古屋駅の工事を着実に進め、都市部トンネルの掘削に向け、シールドマシンも開発する。2020年春には全新幹線で時速285キロ走行を実現するために、N700Aタイプへの車種統一を進める他、次期新幹線車両N700Sの投入準備も進める。N700Aは19年度までに20編成を投入し、N700Sは2020年7月の営業運転開始を目指し、12編成を投入する。

    安全対策では、東海道新幹線で脱線防止ガードを98キロメートル敷設し、駅天井の脱落防止対策を進めるほか、大規模改修工事に340億円を投入する。ホーム上の可動柵は、新大阪駅の20~26番線に設置する。東海道新幹線はビジネス客、観光客ともに利用者が増えており、ラグビーワールドカップや東京五輪で弾みがつきそうだ。N700S荷は2400億円を投じ、飛行機との競争にチャレンジする。

    商業施設の集客力も上がっており、業績に陰りが見えないことから、高値更新が続きそうだ。スマホに表示するQRコードで東海道新幹線に乗れる時代も訪れる。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 49.64 RCI 9日 46.67
13日 -49.45
ボリンジャーバンド +2σ 22777.86
-2σ 21625.81
ストキャススロー S%D 32.73
%D 44.08
ストキャスファースト %K 100
%D 44.08
ボリュームレシオ 14日 55.64
移動平均乖離率 25日 -0.16 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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