株価予想

7532 ドンキホーテ HD

7532ドンキホーテ HDのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
6,100
予想安値
5,500

7532 ドンキホーテ HDの投資戦略

7532 ドンキホーテ HDの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7532 ドンキホーテ HDのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

7532 ドンキホーテ HDの関連ニュース

  • 2018/02/06 16:58
    【上方修正】通期経常利益を上方修正。積極的な営業戦略により業績が想定を上回る
    ドンキホーテホールディングスは通期経常利益を498億円から538億円と8%増、純利益を295億円から322億円と9.2%増に上方修正した。

    積極的な営業戦略により業績が想定を上回って推移としている。
  • 2017/09/11 12:44
    【銘柄情報】8月は売上高、客数、客単価とも増加
    ドンキホーテホールディングスの8月の既存店売上高は5.1%増、客数は4.2%増、客単価は0.9%増。全店売上高は11.8%増だった。夏の天候不順と台風上陸で外出率の低下が懸念されるも好調。食品や日用品の販売が牽引。嗜好品雑貨を始めとしたトレンドアイテムも伸長した。
  • 2017/08/25 11:01
    【銘柄情報】ファミマはドンキに出店、ユニーはドンキ式集客でWin-Winを好感
    ドンキホーテと、8028ユニー・ファミリーマートが資本業務提携で基本合意した。ユニー・ファミリーマート HDは4%、ドンキホーテは3.3%上昇し、Win-Winの提携を好感している。

    ユニー・ファミリーマートのコンビニ事業、小売り事業と、ドンキホーテのディスカウント事業の3形態で協業する。100%子会社のユニー株式8万株をドンキホーテに譲渡し、ユニーの持ち株比率はユニー・ファミリーマートが60%、ドンキホーテが40%となる。



    ユニーはアピタとピアゴの店舗も運営するが、一部店舗をドン・キホーテとアピタ、ピアゴのダブルネームで運営する新業態へ転換する。閉鎖予定のアピタ、ピアゴ店舗についてはドン・キホーテブランドに転換し、ファミリーマートをドン・キホーテの一部店舗で展開する。両社が展開するポイントの相互利用や顧客IDの共通化も検討する。ドン・キホーテは若年層に強く、アミューズメント性の強い店舗展開や、深夜営業、インバウンド消費に強く、ファミリーマートやユニーのイメージ転換が図れそうだ。検討開始から半年を目処としていたが、2ヶ月でのスピード提携となった。競合が少なく、面白い業態が出来そうだ。
  • 2017/08/24 15:41
    【銘柄情報】ユニー・ファミリーマートとドンキホーテが資本業務提携
    ユニー・ファミリーマートホールディングスとドンキホーテホールディングスは、資本業務提携で基本合意したと発表した。ユニー・ファミリーマートHDの100%子会社であるユニーの株式40%をドンキホーテHDに譲渡する。

    ユニーの店舗のうち一部の店舗をドンキホーテが運営する店舗及びユニーが運営する店舗のダブルネームで展開する新業態店舗への展開や、ユニーの閉鎖予定の店舗をドンキホーテブランドで展開、ファミリーマート店舗をドンキホーテが運営する一部の店舗で運営するなど共同で出店開発。商品仕入の効率化や物流機能の合理化、海外市場での協業などを目指す。
  • 2017/08/15 15:12
    【決算】18年6月期経常利益は5.4%増。増配も計画
    ドンキホーテホールディングスの17年6月期経常利益は3.9%増の455億円、純利益は32.7%増の330億円だった。18年6月期経常利益は5.4%増の480億円、純利益は15.4%減の280億円、年間配当は26円→27円への増配を計画する。

    「ドン・キホーテ」と「MEGAドン・キホーテ」の2業態を主軸に店舗開発を進める。「ドン・キホーテ」は都市近郊のロードサイド展開に加え、大型ターミナル駅や繁華街に近接した都心部での出店をバランス良く配置しながら、全国展開を進める。「MEGAドン・キホーテ」は単独出店はもとより、ショッピングセンターなど複合商業施設にテナント出店するなど、事業効率の改善を進める。

    海外では米ハワイ州に24店舗のスーパーマーケットを展開するQSI,incを連結子会社化。東南アジア1号店となる店舗をシンガポールの商業施設にオープンする予定。
  • 2017/06/13 15:37
    【提携】ユニー・ファミリーマートとドンキホーテが業務提携検討を開始
    小売事業で共同で基盤整備や出店開発、商品仕入の効率化、物流機能の合理化、海外市場での協業や新業態開発などを目指す。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 50 RCI 9日 42.08
13日 -45.6
ボリンジャーバンド +2σ 6310.46
-2σ 5587.23
ストキャススロー S%D 19.48
%D 13.21
ストキャスファースト %K 81.82
%D 13.21
ボリュームレシオ 14日 37.95
移動平均乖離率 25日 -1.65 サイコロジカル 12日 33.33

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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