株価予想

6178 日本郵政

6178日本郵政のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,400
予想安値
1,300

6178 日本郵政の投資戦略

6178 日本郵政の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6178 日本郵政の関連ニュース

  • 2019/02/14 18:00
    【上方修正】通期経常利益を7300億円から7800億円と6.8%上方修正。日本郵便の荷物分野の収益拡大基調などが寄与
  • 2018/11/14 17:41
    【上方修正】通期経常利益を6600億円から7300億円と10.6%増に上方修正。日本郵政でゆうパック・ゆうパケットの収益拡大やかんぽ生命で資産運用収益が堅調に推移
  • 2018/08/10 15:14
    【決算】4-6月期経常利益は3.7%減の2101億円
  • 2018/05/15 15:21
    【決算】19年3月期経常利益は28%減を計画する
    日本郵政の18年3月期経常利益は15.2%増の9161億円、純利益は4606億円となった。19年3月期経常利益は28%減の6600億円、純利益は28.4%減を計画する。

    日本郵便では、郵便物数の減少、人件費単価の上昇、社員の処遇改善のための費用計上などから減益を見込む。ゆうちょ銀行では、低金利環境下における資金収支の減少などから減益を見込む。かんぽ生命保険では、内外市場環境における一時的要因の剥落や保有契約の減少などから減益を見込む。
  • 2018/03/19 15:15
    【上方修正】ゆうパック・ゆうパケットの好調などから上方修正
    日本郵政は通期経常利益を7800億円から8900億円と14.1%増、純利益を4000億円から4500億円と12.5%増に上方修正した。

    ゆうパック・ゆうパケットの取扱数量の増加などにより業績が改善した。

    また、未定としていた年間配当は50円に決定した。前期の50円と同額。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 62.03 RCI 9日 80.42
13日 34.62
ボリンジャーバンド +2σ 1376.33
-2σ 1251.92
ストキャススロー S%D 39.11
%D 60.29
ストキャスファースト %K 100
%D 60.29
ボリュームレシオ 14日 62.7
移動平均乖離率 25日 1.53 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方