株価予想

4205 日本ゼオン

2021年6月17日 株価
始値
1,562
高値
1,567
安値
1,531
終値
1,541
出来高
364,500
4205日本ゼオンのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
1,600
予想安値
1,400

4205 日本ゼオンの投資戦略

4205 日本ゼオンの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4205 日本ゼオンのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4205 日本ゼオンの関連ニュース

  • 2021/02/25 08:21
    【注目銘柄】リチウムイオン電池のセパレータの長寿命と低コストを実現するセパレータ用接着剤を本格展開
    リチウムイオン電池のセパレータの長寿命と低コストを実現するセパレータ用接着剤を本格展開する。リチウムイオン電池は、使用を重ねることで電極とセパレータの間に隙間が生じることで、正負極間でのリチウムイオンの移動が阻害され、電池寿命に影響が生じる課題があった。日本ゼオンの接着剤「AFL」は、セパレータに塗布することで電極間距離を維持することを可能とするため、電池の長寿命化に貢献する。今後普及の進む積層型電池での歩留まり向上にも役立つ。
  • 2021/01/21 10:21
    単層カーボンナノチューブを用いてシリコンゴムの導電性を大幅に向上させるマスターバッチを開発
    日本ゼオンは、単層カーボンナノチューブを用いてシリコンゴムの導電性を大幅に向上させるマスターバッチを開発した。開発したシリコンマスターバッチは、人体に神経調節療法を実行する医療機器の部材として使用され、パーキンソン病や原因不明の手や頭などが不随意に震える症状の本態性振戦を軽減する医療機器への応用を目指していく。カーボンナノチューブを練り込んだシリコンゴムは米FDA(食品医薬品局)が認可しており、臨床試験では多くの患者が震えの軽減を示した。

    シリコン分散液メーカーであるNovationSi社はこのマスターバッチを用い、「ヘルスケアコンパウンド」を開発しており、米国限定で販売する。マスターバッチはゼオンナノテクノロジーが販売する。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 31.86 RCI 9日 -57.08
13日 -79.26
ボリンジャーバンド +2σ 1786.47
-2σ 1535.93
ストキャススロー S%D 14.16
%D 10.57
ストキャスファースト %K 6.45
%D 10.57
ボリュームレシオ 14日 51.95
移動平均乖離率 25日 -4.62 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月18日)


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