株価予想

2651 ローソン

2020年3月30日 株価
始値
6,030
高値
6,320
安値
5,920
終値
6,310
出来高
806,600
2651ローソンのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 過熱 トレンド分析 上昇
予想高値
7,200
予想安値
5,500

2651 ローソンの投資戦略

2651 ローソンの株価は、オシレーター系指標では過熱圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、利益確定ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

2651 ローソンのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

2651 ローソンの関連ニュース

  • 2019/12/16 17:07
    【注目銘柄】ネットとリアルを融合した新たな消費体験を創出へ
    KDDI、三菱商事、ローソンなどは、2019年12月16日、ネットとリアルを融合した新たな消費体験の創造に向けた取り組みに合意したと発表した。KDDIはローソンと資本業務提携も行いローソン株の2.1%を取得する。

    2020年5月以降にポイントを「Ponta」に統一し、会員基盤を国内最大級の1億超とする。加盟店でPontaポイントの蓄積とau PAYの利用を促進する。また、データや金融サービスを絡めた次世代コンビニサービスを展開。ID連携でパーソナライズを軸としたマーケティングやコンビニ来店者向けサブスクリプション型サービス、ロボティクス無人受取機などによる購買体験の実現などを創出する。

    KDDIの株価は4円安の3214円、ローソンは290円高の6290円、三菱商事は21円安の2924円で推移している。
  • 2019/10/10 10:11
    【注目銘柄】「悪魔のおにぎり」「バスチー バスク風チーズケーキ」好調
    8月中間期の営業収入を3650億円から3691億円、営業利益を335億円から367億円、純利益を155億円から201億円へ上方修正しており、事前開示通りの決算となった。セルフレジの取り組みについては徳島県内の運用実験をもとに、秋以降の全国店舗での運用開始を目指す。人手不足への対応では横浜の店舗で深夜時間帯に店員を配置せず、スマート店舗の実験も開始した。

    商品では「悪魔のおにぎり」人気が継続しており、3月に発売した「バスチー バスク風チーズケーキ」の人気が定着してきた。フードデリバリーも都内店舗で実証実験を開始した。11月までの結果を踏まえて実施店舗を拡大する。8月末の国内総店舗は1万4721店まで増加しており、ヘルスケア強化型店舗も拡大するなど、攻めの姿勢が目立っている。
  • 2019/10/07 16:28
    【上方修正】中間期経常利益を15.1%上方修正
    ローソンは、2019年10月7日、中間期経常利益を305億円から351億円と15.1%上方修正した。業績が好調に推移したことや、上期に見込んでいた一部店舗の閉鎖費用を下期に見直したことなどから上方修正した。8月中間期の営業収入を3650億円から3691億円、営業利益を335億円から367億円、純利益を155億円から201億円へ上方修正した。商品発注に使う端末を全店で刷新したほか、食品の値引き販売を推進して加盟店の廃棄費用を減らすなど、人手不足への対応で、一転増益となる。自社開発のチーズケーキ「バスチー」がブームとなり、既存店売り上げを押し上げている。

    2月通期売上は3.8%増の7270億円、営業利益は横ばいの608億円、純利益は29.6%減の180億円を据え置いているが、純利益は中間期で超過達成となる。加盟店支援を全面に押し出しており、本部の運営コスト削減や新規出店の抑制で補完しており、買収した成城石井も好調を維持している。減益基調に歯止めがかかってきたようだ。

    ローソンの株価は90円高の5680円で推移している。
  • 2019/04/11 15:18
    【注目銘柄】2020年2月期の年間配当予想を255円から150円に。配当方針を変更
    ローソンが配当方針を変更。将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつも、安定的に1株あたり年間150円を下限にした上で、連結配当性向50%を目標として配当金を支払うことを基本方針とする。

    2018年2月期の年間配当は255円、配当性向は95.1%。2019年2月期の年間配当は255円、配当性向は99.7%。2020年2月期の予想年間配当は150円、配当性向は83.4%と発表した。

    ローソンの株価は140円高の5980円で推移している。

オシレータ分析

過熱

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 80.09 RCI 9日 75
13日 84.07
ボリンジャーバンド +2σ 6810.96
-2σ 5194.53
ストキャススロー S%D 43.46
%D 80.84
ストキャスファースト %K 100
%D 80.84
ボリュームレシオ 14日 50.65
移動平均乖離率 25日 11.34 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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