株価予想

9437 NTTドコモ

9437NTTドコモのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
2,700
予想安値
2,600

9437 NTTドコモの投資戦略

9437 NTTドコモの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9437 NTTドコモのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9437 NTTドコモの関連ニュース

  • 2019/04/27 06:05
    【注目銘柄】MR(複合現実)の米マジックリープ社と資本・業務提携
    NTTドコモは、コンピューターが生成した映像を目の網膜に投映する技術を持つ、MR(複合現実)の米マジックリープ社に312億円を出資し、資本・業務提携する。MR高臨場感のあるデジタル体験や、リアルとデジタルが融合したインタラクティブなサービスなど、これまでにない新たな付加価値を提供する。ドコモはMRコンテンツの配信プラットフォームとdアカウント連携などを共同で推進する。マジックリープは、見て触れることができる軽量なウェアラブル端末「Magic LeapOne」も提供している。ドコモは、AR・VRに続いてMR市場も創出する。
  • 2019/04/26 17:09
    【決算】新料金で18.1%の減益を計画 5Gや1300億円のコスト効率化を実行
    NTTドコモの2019年3月期営業利益は2.7%増の1兆236億円となった。「ドコモ光」の契約数増加や高機能スマートフォンの比率増加が寄与した。

    2020年3月期営業利益は18.1%減の8300億円を計画する。新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」の導入で通信サービス収入が減少する。中期成長に向けては、金融・決済、法人ソリューション分野を中心に、dポイントの利便性向上や新しいエンターテイメント体験などスマートライフ領域を成長。5G関連施策と1300億円のコスト効率化をする。

    NTTドコモの株価は18.5円高の2410.5円で推移している。
  • 2019/04/26 15:43
    【自社株買い】1億2830万株を自社株買い
    NTTドコモは発行済み株式総数の3.85%(1億2830万株)を自社株買いする。取得額は3000億円。取得期間は2019年5月7日~2020年4月30日。

    自社株買いとは、株式市場から過去に発行した自社株式を自らの資金を使って買い戻すことをいう。自社株買いを行うと、発行済み株式総数から自己株式数が除かれるため、1株あたりの利益が増加する。流通する株式数が減ることから需給関係がタイトになり、株価の上昇にもつながる。
  • 2019/04/18 18:07
    【注目銘柄】超広視野角VRゴーグルを開発
    NTTドコモは、2019年4月17日、超広視野角VRゴーグルを開発したと発表した。スマートフォンを取り付けて利用するVRゴーグルは、視野角が狭く、穴から映像をのぞいているように感じられた。NTTドコモが開発したVRゴーグルは、視野の中心領域ではくっきりと、周辺部分はぼんやりと見るという人間の視野特性を活用し、凸レンズに加えその周りに高倍率の特殊な構造のレンズを配置。その場にいるかのようなリアルなVR映像を体験できるとしている。

    今後は、VRゴーグルを活用したエンターテインメント向けサービスの提供やライセンス提供を検討する。

    NTTドコモの株価は6円安の2376円で推移している。
  • 2019/04/15 17:30
    【注目銘柄】6月1日からの新料金プランを発表
    ドコモは6月1日からの新料金プランを発表した。データ量の少ない「ギガライト」はデータ利用料で4段階に分けられ、一人あたり月1ギガ以下なら家族3人契約で月額1980円で利用出来る。割引を除くと月額は2980円から。ネット使い放題の「ギガホ」は月額6980円で、家族3人なら月1000円割引となる。ドコモは携帯料金を2-4割引き下げる方針を発表済みで、最大4000億円の顧客還元を時示威する。政府が通信契約と端末代金のセット割引を禁止することを義務化することに先んじた動きだが、端末価格は値上がりする公算が大きい。
  • 2019/02/23 02:17
    【自社株消却】発行済み株式総数11.82%の自己株式消却。消却日は2月28日

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 44.44 RCI 9日 6.25
13日 59.2
ボリンジャーバンド +2σ 2691.51
-2σ 2452.91
ストキャススロー S%D 57.8
%D 78.62
ストキャスファースト %K 44.44
%D 78.62
ボリュームレシオ 14日 41.17
移動平均乖離率 25日 -0.21 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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