株価予想

9437 NTTドコモ

9437NTTドコモのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
2,900
予想安値
2,200

9437 NTTドコモの投資戦略

9437 NTTドコモの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9437 NTTドコモの関連ニュース

  • 2018/08/02 18:03
    【決算】4-6月期営業利益は9.9%増の3099億円
  • 2018/02/23 15:27
    【銘柄情報】1.7GHz帯及び3.4GHz帯特定基地局の開設計画に係る認定を申請
    NTTドコモは、総務省の「第4世代移動通信システム普及のための特定基地局の開設計画に係る認定申請」を申請すると発表した。

    申請が認定された場合、総務省告示に基づき、現在当該周波数帯を使用している免許人が別の周波数帯に移行するために要する費用として最大2730億円の負担、及び関連費用の支出を見込む。
  • 2017/12/11 15:23
    【自社株買い】9324万株の自社株買いを実施
    NTTドコモは発行済み株式総数2.39%をTOBで自社株買い。9324万株、2500億円。買付価格は2681円。TOB期間は12月12日から1月15日。うち、発行済み株式総数1.91%、7459万株はNTTから取得する。

    TOBで取得した自己株式は、原則として発行済み株式総数の5%を超える部分は年度末などに一括して消却することを検討としている。

    自社株買いとは、株式市場から過去に発行した自社株式を自らの資金を使って買い戻すことをいう。自社株買いを行うと、発行済み株式総数から自己株式数が除かれるため、1株あたりの利益が増加する。流通する株式数が減ることから需給関係がタイトになり、株価の上昇にもつながる。

    自己株式の消却とは、自社株買いを行った株式を償却することをいう。自社株買いを消却すると、発行済み株式数が減少するため、利益の絶対額が変わらなくても1株あたりの資産価値やROEが向上する。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 66.5 RCI 9日 64.58
13日 41.07
ボリンジャーバンド +2σ 3210.9
-2σ 2474.1
ストキャススロー S%D 23.15
%D 35.34
ストキャスファースト %K 84.71
%D 35.34
ボリュームレシオ 14日 41.08
移動平均乖離率 25日 -5.21 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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