株価予想

5805 昭和電線 HD

2019年10月21日 株価
始値
930
高値
938
安値
928
終値
930
出来高
49,900
5805昭和電線 HDのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
980
予想安値
880

5805 昭和電線 HDの投資戦略

5805 昭和電線 HDの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

5805 昭和電線 HDのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

5805 昭和電線 HDの関連ニュース

  • 2019/10/16 08:27
    【注目銘柄】古河電工と昭和電線 汎用電線事業の販売統合
    古河電気工業と昭和電線ホールディングスは、2019年10月15日、建設・電販市場向け汎用電線事業の合弁契約を締結したと発表した。2020年4月で共同出資会社の営業を始める。国内の人口減少など中長期的な電線需要の縮小に備えた業務を効率化する。

    古河電気工業の株価は45円高の2794円、昭和電線ホールディングスの株価は28円高の921円で推移している。
  • 2019/06/19 10:14
    【注目銘柄】古河電気工業と、建設・電販市場向け汎用電線事業で業務提携
    昭和電線 HDと(5801)古河電気工業は、建設・電販市場向け汎用電線事業で業務提携し、販売部門を統合し新会社「SFCC(昭和・古河・ケーブル)」を設立する。出資比率は昭和電線が60%、古河電工が40%となる。

    建設・電販市場は東京五輪後も先送りされた投資が継続するが、中長期的には首都圏以外の需要縮小と人口減少による新設住宅着工戸数の減少が見込まれている。人手不足や物流費の高騰もあり、両社それぞれ単独での収益改善は困難との危機感がある。汎用電線については両社のブランドを統合し、在庫の一括集中管理で、コストを削減する。両社の製造拠点や物流拠点の統廃合まで業務提携が拡大する可能性がある。
  • 2019/03/05 00:25
    【上方修正】通期経常利益を45億円から50億円と11.1%上方修正。年間配当を5円から7円に増配
    米中貿易摩擦や中国景気の減速などの影響による先行き不透明感から据え置きとしていたが、影響は想定したよりも限定的と判断し上方修正。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 83.93 RCI 9日 88.75
13日 89.15
ボリンジャーバンド +2σ 951.89
-2σ 696.83
ストキャススロー S%D 62.99
%D 95.04
ストキャスファースト %K 100
%D 95.04
ボリュームレシオ 14日 74.61
移動平均乖離率 25日 5.45 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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