株価予想

8001 伊藤忠商事

2023年1月30日 株価
始値
4,200
高値
4,209
安値
4,164
終値
4,188
出来高
2,826,500
8001伊藤忠商事のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
4,400
予想安値
4,000

8001 伊藤忠商事の投資戦略

8001 伊藤忠商事の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

8001 伊藤忠商事のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

8001 伊藤忠商事の関連ニュース

  • 2022/12/13 10:34
    「L.L.Bean(エルエルビーン)」ブランドの日本市場卸売販売権を取得
    伊藤忠商事は、「L.L.Bean(エルエルビーン)」ブランドの日本市場におけるマスターライセンス権及びインポート商品の卸売販売権を取得した。2023年1月より、美濃屋及びサンリバーを通じて展開を開始する。「L.L.Bean」は1912年にアメリカのメイン州で創業したアウトドアブランドで、グローバルで90店舗の小売店舗も展開・運営しており、2021年度の売上は小売ベース約2500億円となっている。原点である「ビーン・ブーツ」は、誕生以来100年を超えても世界中ののアウトドア・ファンの支持を受けている。

    「L.L.Bean」の日本展開については、LLBI日本支社がカタログ・EC事業や直営店舗を継続して運営いるが、、伊藤忠商事は、アパレルのライセンス品の商品開発及び卸販売は美濃屋、インポート商品の卸販売はサンリバーを起用する。日本国内の幅広い卸ネットワークを活用し、5年後に小売ベース50億円の新たなビジネス創出を目指す。
  • 2022/11/30 10:33
    【業務提携】太陽光パネルリサイクル技術を開発する仏「ROSI(ロシ)社」と資本業務提携
    伊藤忠商事は、先進的な太陽光パネルリサイクル技術を開発する仏「ROSI(ロシ)社」との太陽光パネルリサイクルのビジネス推進・拡大に向けて、第三者割当増資を引受け、資本業務提携契約を締結した。太陽光パネルの寿命は一般的に20年程度と言われ、欧州では2020年半ばから太陽光パネルの大量廃棄が加速度的に増加すると見られている。日本国内では2012年からFIT制度が導入され、2030年頃から太陽光パネルの大量廃棄が発生すると見込まれている。

    脱炭素社会を見据えた持続可能な再生可能エネルギーの導入に向けて、これら廃棄太陽光パネルに関する適切なリサイクルチェーンの確立が今後の大きな課題となっている。ロシ社は破砕による太陽光パネルのリサイクル手法とは異なり、太陽光パネルに含有される素材の中で特に市場価値の高い銀・銅・シリコンを化学処理によって純度高くリサイクル回収する先進的な技術を開発しており、2023年初頭からフランスでリサイクル商用プラントの稼働開始を予定している。
  • 2022/10/04 09:51
    【上方修正】通期純利益7000億円→8000億円 配当130円→140円 発行済み株式総数0.7%を自社株買い(22年10月4日~23年1月31日)
  • 2022/08/05 13:05
    【決算】23年3月期Q1の純利益は13.8%減の2306億円
  • 2022/05/10 20:00
    【決算】22年3月期の純利益は8202億円 23年3月期は7000億円を計画
  • 2022/02/17 15:00
    【注目銘柄】NESTEのSAFで日本市場向け独占販売契約を締結
    伊藤忠商事は、2022年2月16日、フィンランドのNESTEグループとNESTEが生産するSAFに関する日本市場向け独占販売契約を締結したと発表した。羽田空港と成田国際空港で供給する。航空業界で進む脱炭素化に対応するため、安定供給できる体制を整える。

    伊藤忠商事の株価は1.32%高の3849円で推移している。
  • 2022/02/03 13:17
    【上方修正】通期純利益を9.3%上方修正 各分野の基礎収益が順調
    伊藤忠商事は2022年3月期の純利益を7500億円から8200億円と9.3%上方修正した。各分野の基礎収益が順調に積み上がっていることから増益となる見通し。

    また、2022年3月期第3四半期(4-12月)の純利益は86.3%増の6788億円となった。

    主なセグメント別純利益は、エネルギー・化学品が88.8%増の646億円、住生活は249%増の919億円、ファミリーマートなどの第8は141%増の558億円、情報・金融は72.3%増の886億円、食料は5.1%増の448億円、金属は144%増の1802億円となった。

    伊藤忠商事の株価は0.03%高の3722円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 67.72 RCI 9日 80
13日 90.11
ボリンジャーバンド +2σ 4380.44
-2σ 3987.28
ストキャススロー S%D 62.81
%D 85.11
ストキャスファースト %K 87.32
%D 85.11
ボリュームレシオ 14日 55.36
移動平均乖離率 25日 1.75 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (1月30日)


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