銘柄診断

4667 アイサンテクノロジー

4667アイサンテクノロジーのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
3,800
予想安値
3,500

4667 アイサンテクノロジーの投資戦略

4667 アイサンテクノロジーの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4667 アイサンテクノロジーのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4667 アイサンテクノロジーの関連ニュース

  • 2017/09/04 15:15
    【銘柄情報】自動運転ソフトウェアの開発企業に出資
    アイサンテクノロジーは、ティアフォーに出資する。ティアフォーは、アイサンテクノロジーが開発する高精度三次元地図「ADASmap」を活用するオープンソース自動運転ソフトウェア「Autoware」の開発企業であり、一般道における自動走行実証実験を全国各地で推進している重要なパートナー企業。

    ティアフォーの自動運転プラットフォームとアイサンテクノロジーの高精度三次元地図を組み合わせ、自動運転技術を用いたワンマイルモビリティの実現と、それに伴う新たな技術開発などをスピーディーに進める。

    アイサンテクノロジーは、高精度GPS移動計測装置(MMS)により取得する高精度三次元データと共に、自動運転を支援するための高精度三次元地図データベース開発を行っている。高精度三次元地図データベースは、カーブや信号、標識など道路の要素情報をテキスト化したもの。自動車メーカーをはじめ、自動運転走行にかかる研究機関より受託し、研究に利用されている。



    産業革新機構や三菱電機、ゼンリン、アイサンテクノロジーなど7社は、2017年6月13日、高精度3次元地図データの研究・開発・実証を行うダイナミックマップ基盤(DMP)に総額37億円を出資すると発表。2018年度までに国内の高速道路・自動車専用道全線の高精度3次元地図基盤データの整備に着手する。将来的には国内一般道や海外の道路も事業対象とすることも検討している。

    DMPは自動走行・安全運転支援システムの実現に必要な高精度3次元地図の実用化に向けたデータ仕様やデータ構築手法の標準化、メンテナンス手法などの実証・決定、公的機関との調整、国際連携の推進を図っている。また、防災・減災や社会インフラ維持管理などへの展開も目指す。


オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 58.93 RCI 9日 -8.75
13日 -43.41
ボリンジャーバンド +2σ 3741.67
-2σ 3218.52
ストキャススロー S%D 42.66
%D 25.47
ストキャスファースト %K 84.21
%D 25.47
ボリュームレシオ 14日 50.01
移動平均乖離率 25日 2.12 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方