株価予想

3668 コロプラ

2020年7月9日 株価
始値
1,055
高値
1,096
安値
1,054
終値
1,074
出来高
1,503,400
3668コロプラのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,200
予想安値
1,000

3668 コロプラの投資戦略

3668 コロプラの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3668 コロプラのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

3668 コロプラの関連ニュース

  • 2020/05/14 17:00
    【注目銘柄】中間期経常利益は74億円(前期4.92億円) ドラクエウォークなどが好調
    コロプラの2020年9月期第2四半期(10-3月)の経常利益は74億円となった(前期は4.92億円)。「ドラゴンクエストウォーク」や自社タイトルの「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」「アリス・ギア・アイギス」が周年記念イベントを開催するなど好調に推移した。

    コロプラの株価は26円安の926円で推移している。
  • 2020/02/05 16:11
    【注目銘柄】10-12月期経常利益は38億円(前期▲4億円) ドラクエウォークなどが好調
    コロプラの2020年9月期第1四半期(10-12月)の経常利益は38億円となった。前期は▲4.18億円。「ドラゴンクエストウォーク」や「白猫プロジェクト」など主力タイトルが好調に推移した。

    コロプラの株価は21円安の1188円で推移している。
  • 2019/11/18 07:20
    【注目銘柄】ドラゴンクエストウォーク 1000万ダウンロードを突破
  • 2019/11/06 18:33
    【決算】19年9月期経常利益は72.9%減の16億円
    コロプラの19年9月期経常利益は72.9%減の16億円となった。スマートフォン向けゲームでは、台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」「ディズニー ツムツムランド」の配信を開始。国内向けに「バクレツモンスター」「最果てのバベル」「ドラゴンクエストウォーク」の配信を開始した。

    ドラゴンクエストウォークの配信開始は9月12日で、リリース時期別売上推移では、2019年開始アプリの売上高が10-12月に4.65億円、1-3月に2.11億円、4-6月に3.69億円、7-9月に22億円となっている。

    VR端末コンテンツではOculus Rift及びHTC Vive向けに「TITAN SLAYER 2」パッケージ版の配信を開始した。

    コロプラの株価は2円高の1323円で推移している。
  • 2019/09/26 18:02
    【注目銘柄】☆ランキング「急上昇」 オシレーターは「過熱」に
    コロプラ株は、2019年9月25日の注目銘柄ランキングで2位に急上昇した。9月12日にスマートフォン向け位置情報ゲーム「ドラゴンクエスト ウォーク」を配信してから株価も上昇。9月12日の株価736円から本日は1195円と62.3%上昇となっている。9月20日には「ドラゴンクエスト ウォーク」が500万ダウンロードを突破したとしている。

    一方で、銘柄診断のオシレーター分析では「過熱」に転換した。株価も11円安となっている。


    コロプラの2019年度の業績推移では、第1四半期の経常利益は▲4.18億円、第2四半期は0.49億円、第3四半期は▲0.16億円で推移している。「ドラゴンクエスト ウォーク」の貢献が期待される。

    その他の主なゲーム配信は、台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」、国内向けに「バクレツモンスター」を配信。VRゲームでは「TITAN SLAYER2」の配信を開始している。
  • 2019/09/20 10:05
    【注目銘柄】スマホ向け位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」が500万ダウンロード突破 株価も上昇
  • 2019/09/12 17:19
    【注目銘柄】スマートフォン向け位置情報ゲーム「ドラゴンクエスト ウォーク」の配信を開始
  • 2019/08/14 10:50
    【注目銘柄】スマホアプリゲームの売り上げランキングを不正操作で、赤字転落
    第3四半期にあたる10-6月売上は16.6%減の275億円、営業利益は90.2%減の4億9300万円、最終損益は1億4900万円の赤字に転落した。コロプラは、当初8月7日の決算発表を予定していたが、従業員が自社費用を使ってスマホアプリゲームの売り上げランキングを不正に操作しようとした問題が発覚し、延期していた。

    特別調査委員会の報告では、関与した従業員は懲戒処分、管轄取締役は辞任、馬場社長の報酬も3ヶ月10%減額する。発生した課金額800万円と広告宣伝費800万円を相殺する会計処理も行った。コロプラは業績予想を開示していないが、「白猫プロジェクト」などの主力ゲームが旬の時期を過ぎ、新作ゲームを不正操作で失った痛手は大きい。配当性向も30%としているが、無配の可能性もある。
  • 2019/08/13 15:15
    【決算】10-6月期経常利益は▲0.16億円
    コロプラの10-6月期経常利益は▲0.16億円となった。台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」「ディズニー ツムツムランド」、国内向けに「バクレツモンスター」「最果てのバベル」の配信開始。「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」などの既存ゲームはプロモーションなどユーザーとのエンゲージメントを高める取り組みを実施した。また、VRゲームではOculus Rift及びHTC Vive向けに「TITAN SLAYER 2」の配信を開始した。

    コロプラの株価は4円安の589円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 78.52 RCI 9日 90
13日 53.85
ボリンジャーバンド +2σ 1126.7
-2σ 890.34
ストキャススロー S%D 51.08
%D 60.86
ストキャスファースト %K 100
%D 60.86
ボリュームレシオ 14日 60.94
移動平均乖離率 25日 5.81 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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