株価予想

9602 東宝

2022年6月24日 株価
始値
4,865
高値
4,865
安値
4,805
終値
4,815
出来高
233,600
9602東宝のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
5,000
予想安値
4,700

9602 東宝の投資戦略

9602 東宝の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9602 東宝のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9602 東宝の関連ニュース

  • 2022/02/22 16:18
     年間配当35円→45円に増配
  • 2021/10/13 10:38
    【上方修正】映画大ヒットで上方修正
    中間期にあたる3-8月売上は59.5%増の1180億円、営業利益は3倍の214億円、純利益は4倍の150億円となった。映画営業事業では、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」「名探偵コナン 緋色の弾丸」「竜とそばかすの姫」が大ヒットとなり、共同配給の「映画 モンスターハンター」も寄与し、営業収入は88.2%増の226億円、営業利益は85.1%増の54億円となった。映画館入場者数は、劇場の休館や営業時間短縮等の制約期間が短くなったことで、映画館入場者数は150万人まで回復した。

    演劇事業では、緊急事態宣言が発出され、公演の中止や公演チケット販売の停止・払い戻しがあったものの。営業収入は65億円に回復し、営業利益は11億円と黒字転換した。

    2月通期売上は2140億円から2260億円、営業利益は320億円から380億円、純利益は205億円から260億円へ上方修正した。映画営業事業の営業収入は5.6%減を見込むが、映画興行事業の営業収入は37.5%増の636億円を見込んでいる。経済活動の正常化で回復感が顕著になってきた。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 25.74 RCI 9日 -16.67
13日 -71.29
ボリンジャーバンド +2σ 5216.84
-2σ 4560.41
ストキャススロー S%D 22.32
%D 10.14
ストキャスファースト %K 53.06
%D 10.14
ボリュームレシオ 14日 35.5
移動平均乖離率 25日 -3.01 サイコロジカル 12日 33.33

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月25日)


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