株価予想

9513 J-POWER

2026年5月22日 株価
始値
4,411
高値
4,411
安値
4,134
終値
4,134
出来高
1,218,500
9513J-POWERのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
4,500
予想安値
3,800

9513 J-POWERの投資戦略

9513 J-POWERの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9513 J-POWERのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9513 J-POWERの関連ニュース

  • 2026/05/12 18:11
    【決算】減収減益 営業利益1010億円(-27.0%)で営業利益率8.5%に悪化
    Jパワーの2026年3月期通期決算は、売上高が1兆1823億円(前年同期比-10.2%)となり、営業利益は1010億円(前年同期比-27.0%)に減少した。営業利益率は10.5%から8.5%へと2.0ポイント悪化した。利益率悪化の主因は、発電事業における修繕費の増加や豪州炭鉱権益保有子会社の石炭販売価格低下による収益圧迫にある。

    売上高の減少に対して営業費用は8.2%減少にとどまったため、利益の減少幅が売上減少幅を上回り、利益率低下を招いた。これらの要因は一過性の修繕費増加や資源価格変動に起因しており、構造的な悪化とは言い切れない。経常利益は持分法投資利益の増加により1585億円(+13.2%)と増加したが、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失や固定資産除却損の計上で585億円(-36.7%)と大幅減となった。

    来期予想は売上高1兆3800億円(+16.7%)、営業利益1250億円(+23.8%)と回復を見込むも、最終利益は810億円(+38.4%)と増加予想を初めて開示した。配当は年間100円を維持している。Jパワーの営業利益率の大幅悪化は主に一過性の費用増加によるもので、来期の回復予想が示されている点が評価軸となる。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 66.63 RCI 9日 51.67
13日 82.42
ボリンジャーバンド +2σ 4458.45
-2σ 3605.11
ストキャススロー S%D 79.92
%D 91.97
ストキャスファースト %K 52.66
%D 91.97
ボリュームレシオ 14日 67.39
移動平均乖離率 25日 3.87 サイコロジカル 12日 75

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (5月23日)


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