株価予想

9513 J-POWER

2021年9月16日 株価
始値
1,651
高値
1,681
安値
1,646
終値
1,679
出来高
950,500
9513J-POWERのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,700
予想安値
1,700

9513 J-POWERの投資戦略

9513 J-POWERの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9513 J-POWERのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9513 J-POWERの関連ニュース

  • 2021/05/24 20:21
    【注目銘柄】NEDOの「アンモニア混焼火力発電技術研究開発・実証事業」を受託
    J-POWERと中外炉工業、一般財団法人電力中央研究所、大阪大学、国立研究開発法人産業技術総合研究所は、2021年5月24日、「CO2フリー燃料アンモニアの火力発電所での利用に向けた研究開発」を共同提案し、NEDO事業「カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発/アンモニア混焼火力発電技術研究開発・実証事業」に採択されたと発表した。

    研究開発では、工業炉向けに開発されたアンモニアバーナの大容量化を図り、既設の石炭ボイラでのアンモニア燃焼に向けた技術開発を行う。このアンモニアバーナを開発することで、様々なボイラ形式に適用できる汎用性とアンモニア混焼率拡大の可能性を追求。既設石炭火力発電所を活用し、低炭素化を実現する汎用性の高い技術を確立する。

    事業期間は2021年度から2023年度の3年間を予定する。

    J-POWERの株価は0.7%高の1624円、中外炉工業の株価は3%高の2163円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 50.53 RCI 9日 56.67
13日 56.04
ボリンジャーバンド +2σ 1691.31
-2σ 1594.14
ストキャススロー S%D 70.35
%D 65.14
ストキャスファースト %K 60.26
%D 65.14
ボリュームレシオ 14日 60.11
移動平均乖離率 25日 1.54 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月17日)


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