株価予想

6960 フクダ電子

2020年5月25日 株価
始値
7,600
高値
7,610
安値
7,450
終値
7,500
出来高
10,300
6960フクダ電子のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
8,100
予想安値
6,900

6960 フクダ電子の投資戦略

6960 フクダ電子の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6960 フクダ電子の関連ニュース

  • 2020/01/31 18:21
    【決算】4-12月期の経常利益は6.9%増
    フクダ電子の2020年3月期第3四半期(4-12月)の売上高は5.8%増の953億円、経常利益は6.9%増の93億円となった。通期経常利益は2.9%減の129億円を計画しており、進捗率は72%となっている。心電図やポリグラフなどの生体検査装置部門や医用電子機器に用いる付属品などの消耗品部門が伸びた。

    セグメント別では、心電図やポリグラフなどの生体検査装置部門の売上高は6%増の257億円。大口商談の増加やIT関連製品が伸びた。

    手術後の重症患者や急性心疾患の患者など生体の諸機能を長時間にわたって監視する心電図モニタなどの生体情報モニタ部門の売上高は19.4%増の72億円。

    カテーテルや心停止蘇生などの除細動器、人工呼吸器などの治療装置部門の売上高は0.5%減の372億円。在宅医療向けレンタル事業は伸びたが、ペースメーカー関連の売上は減少した。

    医用電子機器に用いる記録紙や付属品などの消耗品部門の売上高は12.2%増の250億円となった。

    フクダ電子の株価は110円高の7390円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 29.82 RCI 9日 -93.33
13日 -37.64
ボリンジャーバンド +2σ 8767.43
-2σ 6662.37
ストキャススロー S%D 35.99
%D 34.71
ストキャスファースト %K 0
%D 34.71
ボリュームレシオ 14日 40.23
移動平均乖離率 25日 -3.73 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方