株価予想

6807 日本航空電子工業

2025年8月29日 株価
始値
2,574
高値
2,583
安値
2,526
終値
2,533
出来高
158,100
6807日本航空電子工業のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
2,600
予想安値
2,400

6807 日本航空電子工業の投資戦略

6807 日本航空電子工業の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6807 日本航空電子工業のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6807 日本航空電子工業の関連ニュース

  • 2025/08/21 09:16
    【注目銘柄】日本初の非磁性SMPS同軸コネクター開発、量子計算機需要に期待
    (6807)日本航空電子工業は、量子計算機をはじめとする次世代装置の高密度化ニーズに対応し、独自技術による非磁性対応SMPS同軸コネクターの試作開発に成功した。SMPSは、従来より小型で高周波対応が可能な極小サイズの同軸コネクターであり、今回は装置性能への影響を最小限に抑える非磁性材料を採用。実装面積は従来比約45%削減され、大型計算機や先端医療機器等の更なる集約化へ貢献するとみられる。

    量子計算機分野では、超低温環境下での高密度・高精度実装ニーズが高まりつつあり、同社製品は国内外の研究開発需要への新たな供給源となる可能性が高い。通信分野のテラヘルツ波デバイスや医療機器への展開も期待される。

    決算面では、2025年4〜6月期の業績は売上高516億円、営業利益14億円、最終利益8億円と苦戦したものの、2026年3月期通期では売上高2,400億円、営業利益185億円、最終利益130億円と回復を見込む予想だ。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 65.46 RCI 9日 76.67
13日 89.01
ボリンジャーバンド +2σ 2599.32
-2σ 2342.64
ストキャススロー S%D 84.02
%D 92.57
ストキャスファースト %K 36.47
%D 92.57
ボリュームレシオ 14日 72.66
移動平均乖離率 25日 2.56 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (8月29日)


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